国会質疑など

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国会質疑

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4392021/8/4
厚生労働委員会
コロナ患者への医療体制・生活困窮者支援について、田村厚労大臣・尾身分科会会長と議論
「コロナ中等症患者も自宅療養」の政府基本方針を撤回すべき。病状は急速に悪化する。国民の命を危険にさらす方針転換は了承できない。国民皆保険の放棄。自宅放置は、戦後の日本医療、最大の危機。
議事録
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4382021/7/7
厚生労働委員会
子育て給付金・東京オリパラ(バブル崩壊)について、田村厚労大臣と議論 
外国人オリンピック関係者がコンビニを利用する場合、誰がいつどこに行ったか記録が残らない。
議事録
4372021/6/9
厚生労働委員会
感染長期化の克服やお茶カテキンの効果について、田村厚労大臣、尾身会長と議論
国会を延長し、日本を守る補正予算を組むべき。生活困窮者、事業者の方々、コロナで傷み切っている方々を救うのは、与野党を超えて国会の責務、政府の責務。お茶の感染拡大防止効果については研究を進めてほしい。
議事録
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4362021/6/4
厚生労働委員会
オリンピックの開催リスクについて、田村厚労大臣、尾身会長と議論
ウガンダでは2倍、アフリカ全体でこの1週間で30%コロナが拡大している。
アフリカから選手団も来る。オリンピックで外国人選手や関係者が来られて、新たな変異ウイルスが日本で発生するリスクがあるのではないか。
人の命は、地球より重い。
平和の祭典が、史上最悪のオリンピックになったら、大変なこと。
議事録
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4352021/5/28
厚生労働委員会
子どもを産み育てやすい社会にするためにすべき施策について、田村厚労大臣と議論
児童手当の支給対象を(高校生までに)拡大、児童扶養手当のふたり親も含めた対象拡大・増額をすべきと考えるがいかがか。
議事録
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4342021/5/21
厚生労働委員会
感染力が強いインド変異株について、田村厚労大臣、尾身会長と議論
インドからの入国者隔離期間を、14日間から21日間に延長するなどの対策をとっている国もある中、日本における隔離期間は6日間。インド株のまん延を防ぐため、入国者に14日間の隔離を求めるべき。
議事録
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4332021/5/14
厚生労働委員会
ワクチン接種の完了時期について、田村厚労大臣と議論
大本営発表的な政府の発表と実態がずれている。混乱を防ぐために、発表と実態が乖離しないようにしていただきたい。
議事録
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4322021/5/10
予算委員会
東京オリンピック・パラリンピック開催について、菅総理と議論
感染急増の『ステージ3』、感染爆発の『ステージ4』でも オリンピックを 開催するのか?
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4312021/4/23
厚生労働委員会
ワクチンの接種について、菅総理と議論
急ぐという割にはワクチン接種率は、先進国37ヶ国で最下位。
高齢者と、全国民の接種完了時期の目標を示してほしい。
議事録
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4302021/4/21
厚生労働委員会
医療費窓口負担2割導入について、田村厚労大臣と議論
コロナが感染拡大して医療崩壊しようとしている最中に、医療の窓口負担を倍増させる健康保険法案の強行採決はあり得ない。
議事録
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4292021/4/16
厚生労働委員会
ワクチンの優先接種について、田村厚労大臣と議論
障がい者施設でクラスターが発生している。障がい者の重症化リスク、致死リスクは高い。障がい者施設にも、高齢者と同様の優先接種ができるか。
議事録
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4282021/4/14
厚生労働委員会
緊急事態宣言の発出について、尾身会長や田村厚労大臣と議論
1日の判断の遅れが国民の死につながる。
議事録
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4272021/4/9
厚生労働委員会
変異株の拡大等について、尾身会長や田村厚労大臣と議論
ウイルスの密度が高くなっている。人の行動が変わらないと意味がない。
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4262021/4/7
厚生労働委員会
緊急事態宣言の発出の必要性について尾身会長・田村厚労大臣と議論
リバウンドに対しては先手を打って発動すべき。
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4252021/4/2
厚生労働委員会
経済的支援の重要性、必要性等について田村厚労大臣・尾身会長と議論
感染力が強い変異株が増え、感染が急増している。弱い対策で感染拡大が長引くと、経済の打撃は大きくなる。
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4242021/3/31
厚生労働委員会
第4波とまん延防止等重点措置の実施、ワクチン接種等について田村厚労大臣・尾身会長と議論
認知症の高齢者の方へのワクチン接種の同意手続きは、明確化すべき。
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4232021/3/24
厚生労働委員会
医療従事者・保育士への慰労金法案について答弁
変異株は、約5倍、子どもに感染力が高いと言われている中、保育園、こども園、そして学童保育の方々にも、5万円の慰労金を出して欲しいとの要望が全国社会福祉協議会から出ている。介護や医療、障害者福祉に比べて、保育が後回しになっているということがあってはならない。
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4222021/3/10
厚生労働委員会
2回目の持続化給付金等について、田村厚労大臣と議論
コロナ疲れ、自粛疲れ、特に事業者の方々も、さすがにこれ以上、時短をやっていたら、もうお店がもたないという悲鳴が上がっている。
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4212021/3/1
予算委員会
政治姿勢等について、菅総理と議論
今の菅政権を象徴する忖度、接待政治、この政治を終わらせねばならない。
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4202021/2/26
予算委員会第一分科会
2回目の持続化給付金、家賃支援等について、西村大臣・尾身分科会長と議論
事業規模に応じた持続化給付金、家賃支援金の再支給をお願いしたい。
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4192021/2/8
予算委員会
低所得の子育て家庭支援等について、菅総理と議論
貸付けじゃなくて給付金を、ふたり親も含めた低所得の子育て家庭に支給してもらいたい。
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4182021/2/1
内閣委員会
非正規労働者への休業補償等について、西村大臣と議論
百数十万人が、コロナによって仕事がなくなったのに休業手当もない。
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4172020/12/9
厚生労働委員会
コロナ休業支援金等について、田村厚労大臣と議論
休業支援金の相談と申請をしたことによって、解雇や、シフトを外されたという被害者からの相談が山のようにきている。
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4162020/11/18
厚生労働委員会
コロナ時短協力金等について、田村厚労大臣と議論
GoTo除外するが、しっかりと経済的な支援をセットでやりますよ、休業補償しますよと決断するのが、国のやることだ。
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4152020/11/13
厚生労働委員会
コロナ感染拡大策・ワクチン接種について田村厚労大臣と議論
予防接種を行うために要する費用は全て国が負担するのか、事務費や保管費、人件費など全て。
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4142020/11/11
厚生労働委員会
休業支援金拡大等について田村厚労大臣と議論
10月の自殺者が去年に比べて4割増 女性は8割増。多くの女性は非正規だから休業手当は出ず、失業手当も出ない、無収入。
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4132020/6/9
厚生労働委員会
保育士、学童保育の職員処遇、休業支援金の対象拡大について加藤厚労大臣と議論
保育士さん、学童保育の職員、児童養護施設を始めとする児童福祉施設の方々に5万円の慰労金をぜひとも出していただきたい。
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4122020/6/9
厚生労働委員会
コロナ休業者・失業者支援法案の提出者として答弁
労働者にとっては、中小企業で働こうが、大企業で働こうが、休業になって休業手当が払われなければ困窮していることに変わりがないわけで、全ての休業する労働者に支援金が払われるようにしていただきたい。
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4112020/5/22
厚生労働委員会
介護福祉3法案の提出者として答弁
介護福祉業界、どのようにすれば魅力ある職場になるのか、人材確保が進むのか。
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4102020/5/21
議院運営委員会
コロナ家賃補償・休業補償・持続化給付金について、西村康稔経産大臣と議論
倒産を防ぐため、家賃の相場や店舗数に応じた家賃補償を十分に早急に実施すべき。
持続化給付金は、必要に応じて、1回限りではなく、複数回支給を可能にし、上限も引き上げるべき。
休業手当、失業手当、持続化給付金など、いずれも受け取ることができない方々がたくさんおられるため、新たな給付金制度の創設や持続化給付金の対象拡大、要件緩和が必要。
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4092020/5/15
厚生労働委員会
コロナ医療・介護職員危険手当の支給等について、加藤厚労大臣と議論
欧米でも、コロナによる死者の約半数は介護施設における集団感染。日本でも、今後そういうことが深刻な問題になる、危険手当の支給をお願いしたい。
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4082020/4/17
厚生労働委員会
コロナ一律給付について、安倍総理と議論
国民の中からもずっと前から要望があった「一律10万円」なぜこんなに遅れたか。
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4072020/4/14
厚生労働委員会
PCR検査・医療現場等について、加藤厚労大臣と議論
日本は、余りにもPCR検査数を絞り過ぎている。
誰が感染しているのかをいち早く発見して隔離しないと感染拡大を防止できない。

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4062020/4/6
決算行政監視委員会第三分科会
コロナPCR検査等について、加藤厚労大臣と議論
PCR検査しないがゆえに感染がどんどん広がっている。コロナかどうかわからない方が窓口に来るから、病院で院内感染が起こる。検査を大幅に増やすべき。
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4052020/3/17
厚生労働委員会
コロナPCR検査・年金損失等について、加藤厚労大臣と議論
各国のように、日本でもPCR検査ドライブスルー方式をやっていくべき。
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4042020/3/11
厚生労働委員会
コロナ休業補償等について、加藤厚労大臣と議論
小中高等学校の臨時休業を政府が要請し、休業や自粛などを余儀なくされた方が大勢いる。融資じゃなくて休業補償をやるべき。実際、このままではフリーランスの方々など失業者、生活保護、自己破産が激増するという声が上がってる。
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4032020/2/26
予算委員会
コロナ隔離等について、加藤厚労大臣と議論
今、世界中のチャーター機で帰国した国で、陰性であっても、そのまま自宅に帰らせた国が日本以外にあるのか。
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4022020/2/25
予算委員会第五分科会
コロナ危機等について、加藤厚労大臣と議論
東京オリンピックが開催可能なのかという中、麻生副総理が発言された「コロナは4月か5月に落ちつくであろう」という認識は、政府の認識ではないということでよろしいか。
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4012020/2/19
予算委員会
桜を見る会前夜祭・コロナウイルスについて菅官房長官・加藤厚労大臣と議論
ダイヤモンド・プリンセス号の中は悲惨な状態で、心の底から怖い。
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4002020/2/17
予算委員会
政治姿勢について、安倍総理と議論
国会の場で安倍総理がおっしゃっていることが真実なのか否か、その土台が揺らいでいる。
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3992020/2/10
予算委員会
お友達政治・コロナウイルスについて、河野太郎防衛大臣・加藤厚労大臣と議論
桜を見る会なども刑事告発などが行われるかもしれない中で、お友達の黒川氏の定年延長、検事総長への就任は違法だ。
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3982020/1/31
予算委員会
新型肺炎コロナウィルス・桜を見る会について、安倍総理・加藤厚労大臣と議論
諸外国では、武漢から帰国した方々を2週間ぐらい一時隔離して経過観察している。
日本でもこういう取組をすべきではないか。

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3972019/11/22
文部科学委員会
大学入試改革について、萩生田光一文部科学大臣と議論
高校生や学校が大反対しているのを押し切るべきではない。公平で公正な大学受験を願っている。
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3962019/11/22
厚生労働委員会
年金カットについて、加藤厚労大臣と議論
1%の高所得者の年金をふやすために、99%の子どもや孫の世代の年金まで、合計数兆円カットするなんということが許されるわけがない。
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3952019/11/6
厚生労働委員会
薬事法・高齢者医療制度・介護保険について、加藤厚労大臣と議論
ばっさりとサービスカットや自己負担増を、厚労省の頭越しでやっていきたいための総理主導「全世代型社会保障検討会議」ではないか。
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3942019/10/30
厚生労働委員会
在職老齢年金の見直しについて、加藤厚労大臣と議論
今回、安倍政権が年金改革の目玉と見据えている在職老齢年金の廃止や見直しは、お金持ち優遇であり、大反対、やめるべき。
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3932019/5/22
厚生労働委員会
児童虐待防止法案について、議員立法提案者として答弁
保護者支援プログラム、特定指導を一律に義務づけるということには、慎重な検討が必要ではないか、との高木議員の質問に答弁。
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3922019/5/17
厚生労働委員会
児童虐待防止策について根本厚労大臣と議論
昨年の結愛ちゃんの虐待死の事件を受け、繰り返し、現地調査、集中審議等を求めていたが、11カ月間放置された。その間、児童虐待という痛ましい事件が更に起きてしまった。どういう事情で審議を放置しているのか。
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3912019/5/15
法務委員会
性暴力の厳罰化と防止について山下貴司法務大臣と議論
性暴力犯罪で不起訴が相次ぎ、被害者の方々が「司法の判断は実態を反映しておらず、市民感覚とずれている」と、刑法改正を求めている。
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3902019/5/15
厚生労働委員会
10月からの障がい年金の引き上げの要望等について根本厚労大臣と議論
障がい者年金の引上げ、介護・障がい福祉職員の賃金引上げは約束どおりしっかりやってほしいという声が非常に強い。
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3892019/4/26
厚生労働委員会
障がい者雇用・年金運用のリスクについて根本厚労大臣と議論
働きたいと思っている知的障がい者の方々は多い。模範となるよう、厚生労働省内の障がい者雇用を数値目標をつくって取り組むべき。
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3882019/4/24
法務委員会
外国人技能実習生の失踪について山下貴司法務大臣と議論
これほど劣悪な労働条件で、失踪というよりも、人権侵害や労基法違反で緊急避難したんじゃないかということがわかったのは、資料の黒塗りを取ったから。
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3872019/4/17
厚生労働委員会
女性活躍支援・介護保険について根本厚労大臣と議論
2割負担への自己負担増、要介護1・2の生活援助サービスを介護保険から外して地域支援事業にする法改正が検討されているが、女性の活躍支援に逆行している。
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3862019/4/12
厚生労働委員会
児童福祉法の改正、学童保育の規制緩和について根本厚労大臣と議論
職員一人体制の学童保育も可能にするという事に、強い批判が現場から出ている。
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3852019/4/3
厚生労働委員会
利益誘導の予算について塚田国交副大臣、介護処遇について根本厚労大臣と議論
事実と異なる発言をいたしましたことにより、大変多くの皆様に多大なる御迷惑をおかけいたしました。私自身が我を忘れて誤った発言、事実とは違う発言をしたということで、誠に申しわけなく思っております(塚田国土交通副大臣)
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3842019/3/20
内閣委員会
幼児教育無償化について、宮腰光寛少子化大臣と議論
高所得者の家庭に、低所得者の家庭の約5倍の恩恵があり、この法案が成立することによって子育て家庭の格差が大幅に広がってしまう。建設的な修正を、要望させていただきたい。
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3832019/3/19
厚生労働委員会
政府・与党による統計不正の隠蔽について根本大臣と議論
10年、20年たって、当時の厚生労働大臣は嘘の統計を発表したんですねと。国際的にも、旧ソ連や発展途上国のように、統計で嘘をつく日本の賃金統計は信用できないとのレッテルが、今もう張られている。この信用を取り戻すのは簡単なことではない。
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3822019/2/27
予算委員会第二分科会
アベノミクス偽装について石田真敏総務大臣と議論
国家的な危機、正しい統計なくして正しい政策はつくれない。
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3812019/2/26
予算委員会公聴会
統計偽装、アベノミクス偽装について明石順平参考人と議論
後進国でもないのに、こんな明らかな賃金偽装を何で国会で放置していたのかと、必ず世界中から、日本という国が転落した大きなきっかけがこの「アベノミクス偽装、賃金偽装である」と批判されるのではないかということを非常に危惧している。
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3802019/2/18
予算委員会
統計不正の問題について安倍総理と議論
日本や海外の新聞社の試算でも、去年の日本の賃金統計はおかしいという指摘が相次いでいる。去年の1月から、安倍総理が議長の「経済財政諮問会議」が主導して調査方法の変更をしたからであり、安倍総理にも大きな責任がある。
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3792019/2/5
予算委員会
経済対策、景気対策について安倍総理と議論
アベノミクスの一丁目一番地、アベノミクス偽装、不思議なことが今起こっている。
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3782019/1/24
厚生労働委員会
賃金偽装、アベノミクス偽装について根本大臣と議論
1年間、賃金の伸びを0.5%高く国民に公表し、世界を対前年比でだましていたアベノミクス偽装に関し、大臣から何の言及もないのはどういうことか。
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3772018/12/5
厚生労働委員会
外国人労働者について根本大臣と議論
法務省のデータでは、技能実習生22人最賃割れとなっているが、私たちがチェックしたら、結局1,900人余りの方が最低賃金割れだった。
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3762018/11/30
厚生労働委員会
年金について、根本厚労大臣と議論
消費税10%増税と実質年金カット、このダブルパンチは、あり得ない。
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3752018/11/27
本会議
山下法務大臣の不信任決議案趣旨説明
外国人を単なる労働力としてみなし、暮らしや人権をないがしろにするだけでなく、我が国の労働者の雇用や暮らしを脅かしかねない「入管法改正案」を提出した山下大臣を信任することはできない。
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3742018/11/21
法務委員会
外国人労働者受入れ拡大について山下法務大臣と議論
技能実習制度がここまでひどいとは思っていなかった。
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3732018/11/14
厚生労働委員会
外国人労働者や移民の受入れ拡大について根本厚労大臣と議論
今回、外国人労働者の受入れを拡大する前に、今の技能実習生がどのような状況に置かれているのか、国連からは奴隷労働じゃないかという批判が出ている。
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3722018/7/13
厚生労働委員会
医師の働き方改革・介護問題について、加藤厚労大臣と議論

産科、残業208時間 研修医の自殺があいついで起きている。
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3712018/7/6
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
今日の理事会で出てきた、昨年度の過労死の結果、加藤大臣、裁量労働制の過労死、大幅に増えているじゃないですか!過労死の家族の会の方々が、裁量労働制や、高プロでは過労死すると言って、加藤大臣も健康確保措置があるから大丈夫と言っていたじゃないですか!でも、このデータを見たら、大幅に人が死んでいるじゃないですか!一番重要なデータ、わざと法案審議中には出さなかったんじゃないんですか!過去10年間、6月にデータを公表していたのに・・・こういう命にかかわるデータこそ、法案審議中に出すべきじゃなかったんですか!
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3702018/7/4
厚生労働委員会
水道事業の民営化について加藤厚労大臣と議論
海外で水道事業を民営化したケースでは、水質の悪化や料金の高騰を招き、パリやベルリンなどでは再公営化が進んでいる。米アトランタでは浄化処理のレベルを落としすぎ、蛇口から茶色の水が出た例もある。
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3692018/6/13
厚生労働委員会
受動喫煙防止・児童虐待再発防止について、加藤厚労大臣と議論
面積が狭い店舗、資本金が少ない店舗で、望まない受動喫煙が容認される理由は何か。
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3682018/6/6
厚生労働委員会
食品安全衛生法・幼児教育無償化について、加藤厚労大臣と議論
菓子パン、スナック、食べ過ぎちゃう、トランス脂肪酸、若い女性に御注意、脳梗塞などリスク、米で原則禁止に。しかし、日本では含有量の表示義務すらない。
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3672018/6/1
厚生労働委員会
幼児教育無償化・働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
政府の原案「幼児教育無償化」は、中所得者、高所得者を中心に無償化するという話で絶対ダメ。これほど高所得者優遇に偏っている政策というのは歴史上なかったんじゃないかというぐらい、高所得者優遇。
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3662018/5/30
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
データや資料の誤り、虚偽答弁の状況で一昨日強行採決されたことは無効だと言わざる得ない。高プロ、残業代ゼロ制度を削除すべき。
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3652018/5/24
本会議
厚労委員長 解任決議案に賛成討論
過労死を増やす「危険きわまりない法案」を行政府の下請として強行採決させるような高鳥委員長は、解任すべき。
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364
2018/5/23
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
家族を過労死で亡くされた御遺族の方々が、「高プロ削除」と「裁量労働制の拡大削除」を厚労省に要望に行った。
ところが、面会内容を改ざんされ、高プロ削除を御遺族が要望していないということにされた。考えられますか、こんなこと。

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3632018/5/22
厚生労働委員会
働き方改革について、神津連合会長・寺西過労死家族会代表と参考人質疑
過労死、過労自殺を起こしてしまったところは、企業名を公表すべき。
議事録.pdf
362
2018/5/18
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
ある方がおっしゃっていました。この高度プロフェッショナル、悪魔の制度だと。過労死しても、過労死とさえ認めてもらえない。本当にこれは恐ろしい制度。
議事録.pdf
361
2018/5/16
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
私たちのこの議論、一字一句、議事録に残ります。歴史に残ります。
加藤大臣、大丈夫ですか。
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3602018/5/9
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
このまま高プロも削除しなければ、必ず人の命が奪われる。人の命を奪う法案を強行採決するなんということは、国会として許されるはずがない。
議事録.pdf
359
2018/4/18
厚生労働委員会
子ども生活底上げ法案について、浦野議員へ答弁
子どもの貧困対策に与野党ない。この法案、100%賛成ではないかもしれないが、賛成できる部分が多くあれば賛成していただいて、成立させたい。そうすれば本当に貧困家庭の子どもたち、またその御家族も大喜びされると思う。
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3582018/4/13
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
野村不動産の過労死問題は、裁量労働制の拡大・働き方改革の法案を通すための成功事例として、加藤大臣、安倍総理は国会で答弁した。
議事録.pdf
3572018/4/6
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
過労死を増やす働き方改革法案はやめてほしいとの御遺族の苦しみに寄り添う国会審議に全くなっていない。加藤厚生労働大臣、厚労省は、事もあろうに、理事会に虚偽の内容のペーパーを配付した。もう国会審議の前提が崩れている。
議事録.pdf
356
2018/4/4
厚生労働委員会
隠ぺい改ざんについて、加藤厚労大臣と議論
安倍政権は隠蔽、改ざんだらけ「隠蔽・改ざん・マスコミへの圧力」の 3点セット。
本当に、国民をどれだけだましたら気が済むのか。
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355
2018/3/30
厚生労働委員会
年金情報について、加藤厚労大臣と議論
中国の業者に、500万件の年金情報が流れた、その中にマイナンバーも含まれているかどうか、まだ確認できていないのではないか。
議事録.pdf
354
2018/3/28
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
中小企業の100時間上限に関して、骨抜きにするような修正案を出して、自民党は早ければ明日にでも党内了承をしようとしている。
議事録.pdf
353
2018/3/23
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
裁量労働制のデータがでたらめだと明らかになって、調査結果そのものを撤回することが明るみになった。
今回の法案から高度プロフェッショナル、残業代ゼロ制度を外すべき。
議事録.pdf
352
2018/2/28
予算委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
裁量労働制拡大の議論の根幹、前提となるデータに間違いがあることが明らかになっている状況で、今日、強行採決するなんてことは絶対に許せない。
議事録.pdf
351
2018/2/26
予算委員会第五分科会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
安倍総理や加藤厚労大臣が主張される「70年ぶりの労働基準法の大改革」、定額働かせ放題、一歩間違えば裁量奴隷制度じゃないか。
議事録.pdf
350
2018/2/23
予算委員会第五分科会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
虚偽のデータを提示しておきながら、不十分な審議で、死ぬ方が出るのをわかっていながら強行する、そんなことが国会であり得るのか。
議事録.pdf
3492018/2/21
予算委員会 公聴会
働き方改革について、参考人と議論
「裁量労働制の方が労働時間が短い」という根拠として提示していた政府のデータが虚偽だった。
議事録.pdf
348
2018/2/20
予算委員会
働き方改革について、安倍総理と議論
安倍総理が目玉政策を言っておられる働き方改革は、過労死を減らす改革なのか増やす改革なのか。
議事録.pdf
347
2018/2/15
予算委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
政府は裁量労働制を拡大したいから、裁量労働制の方が労働時間が短いというデータをつくれないかということで、つくらせたのではないか。
議事録.pdf
3462018/2/9
予算委員会
働き方改革について、菅官房長官、加藤厚労大臣と議論
働き方改革の一つの目玉「高度プロフェッショナル」や「裁量労働制」は、長時間労働を増やし、過労死を生む土壌になっている。
議事録.pdf
345
2017/12/6
厚生労働委員会
障がい者食事加算の廃止について、加藤厚労大臣と議論
障がい者の食事加算の廃止をやめてほしい、今までどおりしっかりと存続させてほしい。
議事録.pdf
344
2017/12/1
厚生労働委員会
障がい者食事加算の廃止・バリアフリー推進について、加藤厚労大臣と議論
親亡き後のことを考え、子どもの通帳を作っている。今は食費が低いので、少しずつ貯まっているが、自己負担となれば貯金が減り、親亡き後が心配との声をどう受け止め対策するか。
議事録.pdf
343
2017/11/24
内閣委員会
森友問題・加計問題について、菅官房長官と議論
安倍総理や昭恵夫人の近しい友人であれば、9億円の国有地が1億円に不当に値下げをしてもらえたり、50年ぶりに獣医学部の認可が、十分な必要性が明らかでないまま得られたり、政治の私物化だ。
議事録.pdf
342
2017/11/24
厚生労働委員会
働き方改革について、加藤厚労大臣と議論
3年前に過労死防止法を成立させたが、過労死は減るどころか、どんどん増えている。
議事録.pdf
3412017/11/15
文部科学委員会
加計問題について、林文科大臣と議論
200億円あるなら獣医師じゃなく、保育士さんや介護職員さんの養成、子どもの貧困対策に税金を使うべき。
議事録.pdf
340
2016/3/11
厚生労働委員会
待機児童・リストラ助成金について、塩崎厚労大臣と議論
保育園落ちた日本死ね!!!
待機児童解消を求め、2万7千人の署名が、塩崎厚労大臣に手渡されたのは前代未聞。
議事録.pdf
339
2016/2/19
予算委員会
介護離職について、安倍総理と議論
政府は「介護離職ゼロ」と言いながら、去年4月過去最大の介護報酬引き下げを行い、介護事業者の年間倒産件数も過去最大に増えた。
言っていることとやっていることが違う。
議事録.pdf
338
2016/2/5
予算委員会
年金積立金の運用について、安倍総理と議論
年金マネーをつぎ込んで株価を上げようとする、そのことをダボス会議でも発言して株価をつり上げてきたのは安倍総理ですから、安倍総理、逃げずに安倍総理、なぜ手を挙げて答弁されないんですか。なぜ逃げられるんですか。
議事録.pdf
337
2016/1/8
予算委員会
アベノミクスについて、安倍総理と議論
世論調査で、7割以上の方々が景気回復を実感していないと答えている。
幾ら安倍総理がペラペラ景気はよくなっている、よくなっていると言ったって、実態はみんな苦しんでいる。
議事録.pdf
336
2015/11/10
予算委員会
子ども・障がい・介護について、安倍総理と議論
今回9年ぶりに合計特殊出生率が低下し、保育所の待機児童も5年ぶりに増加した。安倍政権の子ども、子育ての支援策は失敗している。
議事録
3352015/9/11
本会議
労働者派遣法について、反対討論
この改正案は若者の敵。若者が正社員になりにくくなり、一生派遣が増える。
議事録
334
2015/9/4
厚生労働委員会
ブラックバイト問題について、塩崎厚労大臣と議論
違法だらけで、野放し。高校生、大学生は立場が弱く、自分たちで労働基準監督署へ行ったりするのは難しい。私たち大人の責任で、しっかりと違法行為がなくなるようにすべき。
議事録
333
2015/8/28
厚生労働委員会
年金積立金の運用について、塩崎厚労大臣と議論
爆発的な公的マネーを入れて、アベノミクスと称し、官製相場、経済実態以上に株高を演出。
議事録
3322015/8/26
厚生労働委員会
年金積立金の運用について、塩崎厚労大臣と議論
GPIFの株買いはいつまで続くのか。
安倍総理はアベノミクスといいながら、とにかく株を上げておいたら支持率も高くなり、安保法や憲法改正等、(安倍総理が)やりたい政策ができるという指摘が出ている。
議事録
331
2015/8/21
厚生労働委員会
漏れた年金情報問題について、塩崎厚労大臣と議論
管理監督を全くやっていなかったという厚労省の無能さ。年金局の担当者とか機構の担当者とか機構関係者を処分し、トカゲの尻尾切りで終わる問題じゃない。
議事録
330
2015/8/7
予算委員会
残業代ゼロ法案・労基法改正について、安倍総理と議論
経団連からの要望もあり、残業代ゼロ、成果主義を安倍総理は進めている。人の命を犠牲にする成長戦略はおかしい。安倍総理の考え方は、あまりにも企業寄り。
議事録
329
2015/7/31
厚生労働委員会
残業代ゼロ法案について、塩崎厚労大臣と議論
年収が300~400万円台、20代の若者でも、残業代をゼロにさせる裁量労働制の法案。労働時間が把握できず、労働時間が長くなり、労災認定が受けにくいという問題点が指摘されている。
実際ブラック企業が、この裁量労働制を、悪用するのではないかという不安が高まっている。
議事録
328
2015/7/10
厚生労働委員会
社会福祉法人改革について、参考人質疑
確かにごく一部、残念ながら、ため込んでいるところがあるがゆえに、こういう法改正の議論をせねばならないということに関し、じくじたる思い。
議事録
327
2015/7/8
厚生労働委員会
社会福祉法人改革について、塩崎厚労大臣と議論
一億総活躍社会と言いながら、4月に介護報酬や障がい者報酬が引き下げられた。その結果、施設の経営が苦しくなったり、廃業が増えたり、賃金が十分に上がっていないという結果が出た場合には、3年を待たず「介護や障がい者報酬の引き上げ措置」を講じていただきたい。
議事録
326
2015/7/3
厚生労働委員会
漏れた年金情報問題について、塩崎厚労大臣と議論
今回の不祥事で出ている実損は、8億円。民間の企業だったら、これだけの損害を与えて、100万人以上の年金情報を漏らして、その責任者が1ヶ月たっても責任を全くとらない、こんなことはあり得ない。
民間企業だったら会社は倒産、社長は首になっている、政府は余りにもいいかげん。
議事録
325
2015/7/1
厚生労働委員会
漏れた年金情報問題について、塩崎厚労大臣と議論
漏れた年金情報の問題が発覚してから1ヶ月たっても、一番の核心情報を握っている担当係長から話を聞こうともしない。職務怠慢。怠慢じゃなかったら、わざと真実を隠そうとしているんだとしか私には理解できない。
議事録
3242015/6/8
決算行政監視委員会
年金情報の流出問題について、塩崎厚労大臣と議論
国民の年金・個人情報流出を担当した係長が、17日間も警察へ捜査依頼もせず、上司にも伝えない・・・。これは塩崎厚労大臣の責任。厚生労働省は、組織の体をなしていない。
議事録
323
2015/6/5
厚生労働委員会
年金情報の流出問題について、塩崎厚労大臣と議論
安倍総理が8年前に、消えた年金問題で、消えてません、消えてませんと言い続け、隠しまくって、結果的に200万人の年金が消えていたことが明らかになった。今回の件、安倍総理には、いつ、誰が、どのように報告し、その際に安倍総理からどういう指示があったのか。
議事録
322
2015/6/3
厚生労働委員会
年金情報の流出問題について、塩崎厚労大臣と議論
125万件の年金情報(基礎年金番号、氏名、生年月日)を流出をしておきながら、日本年金機構から出ている経過説明は、このフリーダイヤルの説明一枚。どういうことですか、これ。
議事録
321
2015/6/2
厚生労働委員会
労働者派遣法について、参考人質疑
今回の法改正に、自分たちが3年後に雇いどめや解雇になる内容が含まれているなんて全く知らなかった、自分の同僚たちもほとんど知らない、どうして法改正によって3年後に解雇されるのか。
議事録
3202015/5/29
厚生労働委員会
「同一労働同一賃金法案」の提出者として、答弁
正社員より安いからと、どんどん派遣への置きかえが進むのではないかという懸念が広がっている。希望する方は正規労働者になれる、均等待遇を実現させることが必要。
議事録
3192015/5/28
厚生労働委員会
労働者派遣法について、参考人質疑
この法改正によって、新たに大量の派遣労働者が失業する事態は、何としてでも避けなければならない。
議事録
3182015/5/27
厚生労働委員会
労働者派遣法について、塩崎厚労大臣と議論 
この法案で直撃を受ける40万人の方々の人生がかかっている。何万人がどうなるか、厚労大臣はわからない・・・と。わからない法案なんか出さないでくださいよ。
議事録
3172015/5/20
厚生労働委員会
労働者派遣法について、塩崎厚労大臣と議論 
正社員だと思って入ったら1ヶ月給料が出なかった。派遣先が1ヶ月決まらなかったから(その間、給料無し)・・・というトラブルが実際起こっている。
入って1ヶ月給料が出ないのに、正社員というのはおかしいと思いませんか。
議事録
3162015/5/15
厚生労働委員会
労働者派遣法について、塩崎厚労大臣と議論 
臨時的、一時的、かつ均等待遇、これがヨーロッパを初めとする派遣の世界の標準ルール。
議事録
3152015/5/13
厚生労働委員会
労働者派遣法について、塩崎厚労大臣と議論 
労使の調整をやるべき厚労省の担当課長が、なぜ経済界の言い分の、それも「派遣法が通らなければ、大量の派遣労働者が失業する」という虚偽のペーパーを配って、法案が通るように根回しをするのか。
議事録
3142015/4/24
厚生労働委員会
子育て支援について、塩崎厚労大臣と議論 
児童扶養手当の拡充は、実現せねばならない。
議事録
3132015/3/30
予算委員会
派遣法・残業代ゼロ法案について、塩崎厚労大臣と議論 
安倍総理は、低所得者や若者が裁量労働制の対象になるとは考えにくいと言うが、法案の要綱に、年収要件も年齢要件も一切入っていない。20代の若者、低所得の営業マンが、ブラック企業に悪用される可能性が極めて高い。この法案が万が一通れば、来年4月から拡大される。20代の若者が、来年4月以降、この裁量労働制でもし過労死されたら、総理は責任とれますか。
議事録
3122015/3/25
厚生労働委員会
雇用・労働問題について、塩崎厚労大臣と議論 
法案答弁で「たぶん」って・・・厚労大臣なんですかソレ。
議事録
3112015/3/13
予算委員会
政府提出予算案について、反対討論 
総理は景気回復を強弁しているが、実質賃金は19ヶ月連続でマイナス、国民生活は厳しさを増している。東日本大震災から丸4年が経つ今も、仮設住宅で23万人もの方が暮らしている。経済再生、震災復興にほど遠いこの政府予算案に賛成できない。
議事録
3102015/3/10
予算委員会第五分科会
派遣法と残業代ゼロ法案について、塩崎厚労大臣と議論 
「派遣ではなく、正社員になりたい」願望が若者に非常に強い。いざ正社員だと思って就職したら、派遣だったという声が出ている。
議事録
3092015/3/9
予算委員会公聴会
雇用労働問題ついて、公聴会 
高度プロフェッショナル制度が導入されることに、連合は強く反対。
議事録
3082015/2/23
予算委員会
子どもの貧困対策について、安倍総理と議論 
奨学金が返せず、自己破産される若者が増えている。正社員になれない、非正規雇用だと返せない。子どもの貧困率、2012年過去最悪の16.3%。ひとり親家庭の貧困率は先進国33カ国で日本が最悪。安倍総理は「格差が許容範囲を超えるほど、拡大しているという意識変化は確認されていない」と答弁。
議事録
3072015/1/29
予算委員会
社会保障・雇用・格差拡大について、安倍総理と議論 
アベノミクスにおいて、どんどん格差が広がっている。介護現場の有効求人倍率は、一般で1、介護現場は2.5。東京だと4倍。人がいない。介護職月給は平均より10万円少ない。今後高齢化社会になり高齢者が増えていくのに、介護福祉士養成学校の定数は激減。
議事録
3062014/11/14
厚生労働委員会
危険ドラッグ禁止法案について、答弁 
危険ドラッグ業者と、私たち国会との戦争。
議事録
3052014/11/5
厚生労働委員会
労働者派遣法について、塩崎厚労大臣と議論
今回の規制緩和で派遣労働者が増え、均等待遇は全く保障されず、低賃金でいつ切られるかもしれない、一生派遣の労働者が増える。育児休業をとれている割合、正社員43%、派遣4%。結婚されている割合も、直接雇用に比べて約半分。こういう働き方を増やしていいんですか。
議事録
3042014/10/17
厚生労働委員会
危険ドラッグ根絶について、参考人質疑 
今出回っている危険ドラッグは、ほとんど全てが麻薬、覚醒剤と同等以上の“毒”なんだということを厚生労働大臣も認めている。
議事録
3032014/10/3
予算委員会
危険ドラッグ根絶について、安倍総理と議論 
「2度と危険ドラッグ運転による死亡の犠牲者を出さないでほしい」それが、天国の実久ちゃんや育也さんの切なる願い。
議事録
3022014/8/4
厚生労働委員会
危険ドラッグについて、田村厚労大臣と議論 
40万人の方が危険ドラッグを使用されたことがあると推計。危険ドラッグを吸引した方々の暴走する車によって、何の罪もない方々が命を落とされたり、けがをされたりする事故が相次いでいる。
議事録
3012014/6/19
参議院厚生労働委員会
介護等人材確保処遇改善法案について、答弁 
全国200万人の介護や障がい者福祉の職員の賃金を上げることによって、高齢者・障がい者・その御家族も幸せになる。
議事録
3002014/6/18
厚生労働委員会
残業代ゼロ法案について、田村厚労大臣と議論
アリの一穴法案。経団連は当時から、年収要件1,000万円じゃなくて、400万円以上の方を対象に残業代ゼロを実施してほしいということを言っていた。
議事録
2992014/6/16
決算行政監視委員会
残業代ゼロ法案について、安倍総理と議論 
7年前(第一次安倍政権)に、国民の理解が得られていると思えないといって断念をされた、頓挫したこの残業代ゼロ制度。
議事録
2982014/6/13
厚生労働委員会
労働安全衛生法について、参考人質疑 
モラルの欠如というのは、国が方向性を示すことで、国全体のモラルが上がっていくと考えている。
議事録
2972014/6/11
厚生労働委員会
労働安全衛生法について、田村厚労大臣と議論 
次長の答弁を聞いても、健康確保に関しては、ほとんど考えていない、労政審に丸投げ。
議事録
2962014/6/6
厚生労働委員会
労働安全衛生法について、田村厚労大臣と議論
残業代ゼロ制度を入れると労働時間が短くなって、賃金も上がって、生産性が上がる、すばらしい制度だということをおっしゃる。先週、柚木議員が、「では公務員にも導入されたらどうですか」と質問したら、そこに座っておられる官僚の方々はみんな、とんでもない、とんでもないと言って手を振っておられた。
議事録
2952014/6/4
厚生労働委員会
労働安全衛生法について、田村厚労大臣と議論 
長時間残業にならない、賃金が下がらないと安倍総理は言っているが、法律にも明記せず、どうやって担保するのか。
議事録
2942014/5/30
厚生労働委員会
労働安全衛生法について、田村厚労大臣と議論 
低所得者、田村大臣のおっしゃる定義は、大体年収何百万円以下ですか。
議事録
2932014/5/14
厚生労働委員会
介護等人材確保処遇改善法案について、答弁 
「介護や障がい者福祉の現場で働く方々の賃金は引き上げるという法律」を、しっかりと成立させる必要がある。
議事録
2922014/5/13
厚生労働委員会
介護保険の要支援切りについて、参考人質疑 
サービス削減によって「在宅が継続できなくなる」「施設にも入れなくなる」
介護サービスから外れて悪化したり、路頭に迷ったりということが出てくるのは、火を見るよりも明らか。
議事録
2912014/5/7
厚生労働委員会
介護保険の要支援切りについて、参考人質疑 
ホームヘルパーさん、ケアマネジャーさん、療養士さんが適正な報酬を受けてやっていないと、うまくいかないんじゃないかと痛切に感じた。(要支援:ひとり暮らし91歳 指宿さん)
議事録
2902014/4/25
厚生労働委員会
介護保険の要支援切りについて、田村厚労大臣と議論 
今回の要支援切りは、健康なお年寄りをどう変えるという法改正ではない。要支援の方々100万人を介護給付から外す事業。その検証が全国で5人しかなされていない。100万人のうち、たった5人。
議事録
2892014/4/23
厚生労働委員会
介護保険の要支援切りについて、田村厚労大臣と議論 
安易に要支援のサービスをカットすると、当事者が悪化するだけでなく、介護者(家族)が倒れてしまう。
議事録
2882014/4/16
厚生労働委員会
がん対策・難病について、田村厚労大臣と議論 
難病によって社会参加できなくなる、仕事をやめざるを得なくなる、このことによる社会的損失は、膨大な額に上がる。
議事録
2872014/4/9
厚生労働委員会
就学援助・生活扶助基準の見直しについて、田村厚労大臣と議論 
まず実態を把握して、子どもの貧困問題などで苦しむ家庭をなくし、貧困を未然に防ぐ。そのために私たちは国会を開いている。
議事録
2862014/4/4
厚生労働委員会
就学援助・生活扶助基準の見直しについて、田村厚労大臣と議論 
私が本当に怒っているのは、直撃を受けるのは貧困層であり、かつ貧困な子どもであるということ。
議事録
2852014/4/1
本会議
本会議 2014/4/1 介護等人材確保処遇改善法案について、答弁
きょうは、消費税8%にアップの日。
高齢者は、社会の功労者。 障がい者は、社会の宝。
消費税増税は、介護を必要とする高齢者や障がい者が、社会のど真ん中で幸せに暮らしていただくためのもの。
議事録
2842014/2/26
予算委員会第五分科会
介護保険の要支援切りについて、田村厚労大臣と議論 
安倍総理が、要支援切りではないんだという答弁をしておられるが、現実は、法案審議も始まっていないのに、既に要支援の人のサービスが制限されつつある。
議事録
283
2014/2/24
予算委員会
景気回復・賃金引き上げ等について、安倍総理と議論 
物価高を超えて賃金が上がらないと国民生活は豊かにならない。
安倍総理としては、この物価高を上回る賃金上昇、いつまでに実現したいとお考えか。
議事録
282
2014/2/17
予算委員会
景気回復・賃金引き上げ等について、安倍総理と議論 
「あなたはアベノミクスで景気回復を実感しておられますか?」という世論調査で、実感しているという回答18%、実感していないという回答77%
議事録
281
2013/12/4
厚生労働委員会
生活保護について、田村厚労大臣と議論 
人の死に直結する法案。ごめんなさいで済まない。
議事録
280
2013/11/13
厚生労働委員会
難病と小児がんの慢性疾患の負担増・介護保険の要支援切りについて、田村厚労大臣と議論 
こんなことをしたら、今、100万人の介護離職が増え、共倒れも増える。
議事録
279
2013/11/12
厚生労働委員会
介護保険の要支援切りについて、参考人質疑 
今回の改革、要支援がなくなることが、何か、自分にとっても皆さんにとっても、大変なことじゃないかと思い、私が要支援の人たちの声を何とか国会に届けられればいいと思い、勇気を絞って来ました。(要支援:渡邉さん)
議事録
278
2013/11/6
厚生労働委員会
介護保険の要支援切りについて、田村厚労大臣と議論 
要支援の方100万人の中で、約50万人が軽い認知症。認知症は、言うまでもなく早期発見、早期対応が重要。その要支援の部分を切るというのは、非常に問題。
議事録
2772013/10/30
厚生労働委員会
介護保険の要支援切りについて、田村厚労大臣と議論
私自分自身、2000年に導入された介護保険の創設メンバーの一人。介護の社会化が必要で、家族だけに負担を負わせるのはもう限界との思いで介護保険をつくった。そういう立場からして、今回の「要支援を介護保険から外す」のは大問題であると思っている。
議事録
276
2013/6/21
参議院厚生労働委員会
生活保護について、答弁
3年間の民主党政権というのは、何だったか。
議事録
2752013/6/20
参議院厚生労働委員会
生活保護について、答弁 
申請の意思が明確にされたにもかかわらず、申請書が交付されないことはあってはならない。
議事録
274


2013/6/18
参議院厚生労働委員会
「子どもの貧困対策推進法案」の提出者として、答弁 
子どもの貧困対策法が、成立してよかったと後世から評価を受けるためには、実効性を担保せねばならない。実効性を担保し評価するのは当事者の方々。当事者や当事者を支援する団体の声を聞く会議を開き、その声を反映する形で大綱を作る。
議事録
273

2013/6/12
厚生労働委員会
認知症ケアについて、田村厚労大臣と議論 
認知症患者で精神科病院に入院されておられる方々、約5万3千人、全体の18.2%。認知症は早期診断、早期治療が大変重要。どうしても症状が重くなられて精神科病院等々に入らざるを得ないという方々がおられるのは事実。
議事録
272
2013/5/31
厚生労働委員会
生活保護・子どもの貧困について、参考人質疑 
今は普通に生活をしていても、ある日突然パートナーを亡くし(シングルになっ)てしまう可能性(が誰にで)も十二分にある。そういった意味では今後、貧困家庭になってしまうかもしれない方々のための法律でもあり、今小さな子供さんを育てられているひとり親家庭の方にとっては非常に勇気になる材料になる。ぜひ、諦めないで、この法律ができることで、前を向いて歩いていただきたい。(大学生:緑川さん)
議事録
2712013/5/29
厚生労働委員会
「子どもの貧困対策推進法案」の提出者として、答弁 
遺児の母親の年収推移によると、1998年には平均年収201万円だったものが、2010年には113万円と半分ぐらいに減っている。お子さんを抱え、お母さんは必死になって働いているが、貧困から脱することができない。
議事録
270
2013/5/24
厚生労働委員会
解雇ルール・介護について、田村厚労大臣と議論 
どんどん限定社員にして、首を切りやすい法律をつくろうなんて、そんなことは考えていないと私は思いますよ。
議事録
269
2013/5/22
厚生労働委員会
年金・介護について、田村厚労大臣と議論 
ドイツでは、老いた木は植えかえるなという言葉があって、年老いた人たちはできるだけ住みなれた地域でいられるようにすべきと思う。
議事録
268
2013/4/19
厚生労働委員会
健保法について、田村厚労大臣と議論 
しっかりと医療が充実するような、診療報酬改定にしなきゃいけない。
議事録
267
2013/4/15
予算委員会第一分科会
雇用の規制緩和について、甘利内閣府特命大臣と議論 
今後、使用者申し立ての解雇の金銭解決制度の導入、検討は絶対しないということか。
議事録
266
2013/4/12
予算委員会第五分科会
生活扶助基準見直し・子どもの貧困について、田村厚労大臣と議論 
私なんかは、この3カ月、このことで本当に夜も眠れないぐらい、すごい心配。
議事録
265
2013/4/8
予算委員会
解雇の金銭解決・子どもの貧困について、安倍総理と議論 
教育は、貧困の連鎖を断ち切る上で、極めて有効な政策。
議事録
2642013/4/3
厚生労働委員会
解雇の金銭解決について、田村厚労大臣と議論
どのような仕事を、後世に残したか。党派を超えて、歴史の審判をここに座っている厚労委員である私たち全員が受けることになる。
議事録
2632013/3/28
予算委員会
解雇の金銭解決について、安倍総理・甘利大臣・田村大臣と議論 
アキラという名前は大体、品のいい人につけるんですから。
議事録
2622013/2/13
予算委員会
子どもの貧困対策について、下村文科大臣と議論 
子どもの人生は、戻ってこない。政治は、最も国会から遠いところにいる弱い立場の方々の声をしっかりと受けとめ、社会の中で一番苦しんでいる方々を力強く守り、応援していく。それが政治の責務。
議事録
2612012/8/28
議院運営委員会
ハーグ条約など、他法案に関する動議議事録
2602011/11/2
東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会
東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の会長推薦の動議議事録
2592011/9/13
議院運営委員会
川端前議院運営委員長の辞任に対する、謝辞議事録
2582011/8/11
議院運営委員会
郵政改革法案などに関する動議議事録
2572011/6/2
本会議
菅内閣不信任決議案に対する、反対討論議事録
2562011/3/28
議院運営委員会
子ども手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案に関する動議議事録
2552010/9/13
参厚生労働委員会 
障害基礎年金の認定基準の改正状況・介護分野における雇用対策・熱中症対策について、答弁(全5箇所)
質問者:山本博司議員、川田龍平議員、田村智子議員
議事録
2542010/9/9
参経済産業委員会
家電のエコポイント制度(雇用)等について、答弁(全1箇所)
質問者:荒井広幸議員
議事録
2532010/9/8
青少年問題に関する特別委員会
児童虐待防止について、答弁(全2箇所)
質問者:道休誠一郎議員
議事録
2522010/9/8
財務金融委員会
年金制度の持続可能性等について、答弁(全3箇所)
質問者:高山智司議員
議事録
2512010/9/8
厚生労働委員会
高齢者の社会的孤立・介護療養病床の状況・福祉施設の統廃合について、答弁(全8箇所)
質問者:三宅雪子議員、初鹿明博議員、古屋範子議員、高橋千鶴子議員
議事録
2502010/8/18
青少年問題に関する特別委員会
児童虐待防止法等について、答弁(全22箇所)
質問者:園田康博議員、馳浩議員、高木美智代議員、宮本岳志議員、吉泉秀男議員
議事録
2492010/8/6
参厚生労働委員会
障がい者地域生活支援事業・児童虐待防止策について、答弁(全2箇所)
質問者:山本博司議員、福島みずほ議員
議事録
2482010/8/3
厚生労働委員会
薬害肝炎の和解協議について、答弁(全1箇所)
質問者:福田衣里子議員
議事録
2472010/6/1
参厚生労働委員会
子ども手当・長期失業等支援事業・引きこもり支援等について、答弁(全5箇所)
質問者:丸川珠代議員、山本博司議員
議事録
2462010/5/28
厚生労働委員会
障がい者支援等について、答弁(全4箇所)
質問者:田名部匡代議員、阿部知子議員、菅原一秀議員、松浪健太議員
議事録
2452010/5/25
参厚生労働委員会
高校授業料無償化・認知症対策・ひとり親家庭支援・障害年金の認定基準・特別児童扶養手当について、答弁(全22箇所)
質問者:島田智哉子議員、石井みどり議員、山本博司議員、小池晃議員
議事録
2442010/5/20
青少年問題に関する特別委員会
子ども家庭省・赤ちゃんポスト・社会的養護体制の拡充(里親・児童養護施設)について、答弁(全19箇所)
質問者:小野塚勝俊議員、小林正枝議員、高木美智代議員、宮本岳志議員
議事録
2432010/5/19
厚生労働委員会
生体肝移植の保険適用について、答弁(全5箇所)
質問者:田村憲久議員
議事録
2422010/5/17
決算行政監視委員会第四分科会 
雇用創出について、答弁(全2箇所)
質問者:赤澤亮正議員
議事録
2412010/5/17
決算行政監視委員会第三分科会
年金保険料の流用禁止について、答弁(全1箇所)
質問者:中根康浩議員
議事録
2402010/5/17
決算行政監視委員会第一分科会
肝炎訴訟について、答弁(全2箇所)
質問者:柚木道義議員
議事録
2392010/5/14
厚生労働委員会
児童扶養手当(父子家庭にも支給)・B型肝炎に対する史上初めての医療費助成等について、答弁(全24箇所)
質問者:馳浩議員、大村秀章議員、古屋範子議員、高橋千鶴子議員
議事録
2382010/5/11
参総務委員会
安心できる医療ネットワーク構築等について、答弁(全14箇所)
質問者:土田博和議員
議事録
2372010/5/11
参厚生労働委員会
肝炎の被害者の救済・うつ病対策について、答弁(全4箇所)
質問者:丸川珠代議員、山本博司議員
議事録
2362010/5/11
総務委員会
女性特有のがん検診推進事業について、答弁(全4箇所)
質問者:稲津久議員
議事録
2352010/4/28
農林水産委員会・国土交通委員会連合審査会
公共建築物等における木材の利用の促進法案(保育所/特別養護老人ホーム等)について、答弁(全2箇所)
質問者:谷公一議員
議事録
2342010/4/28
内閣委員会
社会保険庁廃止に伴う退職勧奨について、答弁(全6箇所)
質問者:平井たくや議員
議事録
2332010/4/27
参総務委員会
福祉施設の職員の配置基準等について、答弁(全3箇所)
質問者:山下芳生議員
議事録
2322010/4/23
厚生労働委員会
貧困ビジネス(生活保護受給者)について、答弁(全1箇所)
質問者:初鹿明博議員
議事録
2312010/4/22
参総務委員会・厚生労働委員会連合審査会
保育の質について、答弁(全1箇所)
質問者:山本博司議員
議事録
2302010/4/20
参厚生労働委員会
介護保険・肝炎対策基本法・核酸アナログ製剤の医療費助成・高次脳機能障害等について、答弁(全14箇所)
質問者:梅村聡議員、丸川珠代議員、山本博司議員、小池晃議員
議事録
2292010/4/19
参総務委員会・内閣委員会連合審査会
救急医療、周産期医療等について、答弁(全7箇所)
質問者:古川俊治議員
議事録
2282010/4/14
厚生労働委員会
家族介護者支援・高齢者虐待防止・年金担保融資等について、答弁(全16箇所)
質問者:阿部知子議員、古屋範子議員、柿澤未途議員
議事録
2272010/4/13
参総務委員会
児童福祉施設の最低基準について、答弁(全10箇所)
質問者:山下芳生議員
議事録
2262010/4/13
参厚生労働委員会
C型肝炎訴訟(カルテのない方)等について、答弁(全6箇所)
質問者:山本博司議員
議事録
2252010/4/13
総務委員会
雇用・能力開発機構の廃止・雇用促進住宅について、答弁(全3箇所)  
質問者:大西孝典議員、橘慶一郎議員
議事録
2242010/4/12
参決算委員会
外国人の介護福祉士について、答弁(全3箇所)
質問者:中村博彦議員
議事録
2232010/4/9
文部科学委員会
原爆症認定・放射線白内障について、答弁(全7箇所)
質問者:吉田統彦議員
議事録
2222010/4/9
厚生労働委員会
最低保障年金・子どもの無保険について、答弁(全11箇所)
質問者:坂口力議員、高橋千鶴子議員
議事録
2212010/4/8
青少年問題に関する特別委員会
子ども・子育てビジョン・児童養護施設や乳児院等の職員配置基準の見直しについて、答弁(全22箇所)
質問者:黒田雄議員、吉泉秀男議員、高木美智代議員、宮本岳志議員
議事録
2202010/4/7
厚生労働委員会
肝炎対策基本法・無保険の子ども達について、答弁(全9箇所)
質問者:大村秀章議員、鴨下一郎議員
議事録
2192010/4/2
厚生労働委員会
無保険の子ども達への救済措置・ホームレス支援・知的障害者の雇用率について、答弁(全9箇所)
質問者:高橋千鶴子議員、大西健介議員、初鹿明博議員
議事録
2182010/3/31
厚生労働委員会
介護保険・ホームレス支援・かかりつけ医うつ病対応力向上研修について、答弁(全11箇所)
質問者:阿部知子議員、三宅雪子議員、古屋範子議員
議事録
2172010/3/30
参厚生労働委員会
障がい者雇用について、答弁(全4箇所)
質問者:山本博司議員
議事録
2152010/3/29
参決算委員会
高齢者、障害者に対する再就職支援の事業について、答弁(全2箇所)
質問者:風間直樹議員
議事録
2152010/3/26
厚生労働委員会
介護グループホーム・ケアマネジメントについて、答弁(全7箇所)
質問者:高橋千鶴子議員、山口和之議員
議事録
2142010/3/25
参厚生労働委員会
重い障害を持つ子どもを育てている家族への医療・福祉面への対応について、答弁(全1箇所)
質問者:島田智哉子議員
議事録
2132010/3/24
厚生労働委員会
B型肝炎訴訟について、答弁(全7箇所)
質問者:大村秀章議員
議事録
2122010/3/19
参総務委員会
パートタイム労働法について、答弁(全1箇所)
質問者:又市征治議員
議事録
2112010/3/19
参厚生労働委員会
労働問題・介護・非正規雇用について、答弁(全4箇所)
質問者:小林正夫議員、山本博司議員、近藤正道議員
議事録
2102010/3/19
厚生労働委員会
子ども手当について、答弁(全5箇所)
質問者:加藤勝信議員、松浪健太議員
議事録
2092010/3/18
参厚生労働委員会
子ども手当について、答弁(全8箇所)
質問者:島田智哉子議員、山本博司議員
議事録
2082010/3/17
文部科学委員会
児童虐待・スクールソーシャルワーカーについて、答弁(全3箇所)
質問者:池坊保子議員
議事録
2072010/3/16
参内閣委員会
児童扶養手当の支給対象拡大等(父子家庭)について、答弁(全9箇所)  
質問者:山本香苗議員
議事録
2062010/3/16
参厚生労働委員会
B型肝炎訴訟について、答弁(全1箇所)
質問者:小池晃議員
議事録
2052010/3/12
厚生労働委員会
子育て支援策について、答弁(全1箇所)
質問者:坂口力議員
議事録
2042010/3/11
参予算委員会
オリンピックメダルの報奨金・子ども手当・介護について、答弁(全7箇所)
質問者:友近聡朗議員、佐藤信秋議員
議事録
2032010/3/11
災害対策特別委員会
緊急雇用創出事業について、答弁(全1箇所)
質問者:高橋千鶴子議員
議事録
2022010/3/10
厚生労働委員会
DV被害者に対する子ども手当の支給等・保育について、答弁(全22箇所)
質問者:郡和子議員、橘慶一郎議員、高橋千鶴子議員、加藤勝信議員、棚橋泰文議員、古屋範子議員、柿澤未途議員、黒田雄議員、阿部知子議員
議事録
2012010/3/9
参予算委員会
若年者雇用について、答弁(全5箇所)
質問者:吉川沙織議員
議事録
2002010/3/5
厚生労働委員会
子どもの貧困・少子化対策・子ども手当等について、答弁(全11箇所)
質問者:田村憲久議員、西村康稔議員、武部勤議員、古屋範子議員、高橋千鶴子議員、柿澤未途議員
議事録
1992010/3/1
予算委員会第三分科会
児童虐待防止について、答弁(全3箇所)
質問者:馳浩議員
議事録
1982010/2/26
予算委員会第五分科会
学童保育について、答弁(全8箇所)
質問者:宮本岳志議員
議事録
1972010/2/26
予算委員会第一分科会
食育について、答弁(全2箇所) 
質問者:高木美智代議員
議事録
1962010/2/25
予算委員会第五分科会
障がい者の雇用促進について、答弁(全3箇所)
質問者:中林美恵子議員
議事録
1952010/2/25
予算委員会第四分科会
障がい児支援・労災の認定基準について、答弁(全6箇所)
質問者:江端貴子議員、高橋千鶴子議員
議事録
1942010/2/25
予算委員会第二分科会
ILO(国際労働機関)について、答弁(全3箇所)
質問者:皆吉稲生議員
議事録
1932010/2/24
厚生労働委員会
子ども手当の支給について、答弁(全10箇所)
質問者:相原史乃議員、田中美絵子議員、大西健介議員
議事録
1922010/2/19
厚生労働委員会
病児保育・保育所整備・介護予防・ホームレス支援等について、答弁(全13箇所)
質問者:岡本英子議員、山崎摩耶議員、初鹿明博議員、照屋寛徳議員、あべ俊子議員、菅原一秀議員、古屋範子議員、柿澤未途議員
議事録
1912010/1/28
参総務委員会
子ども手当について、答弁(全2箇所) 
質問者:魚住裕一郎議員
議事録
1902010/1/28
参厚生労働委員会
雇用保険について、答弁(全1箇所) 
質問者:石井みどり議員
議事録
1892010/1/25
厚生労働委員会
介護職員の処遇改善等について、答弁(全2箇所)
質問者:古屋範子議員、高橋千鶴子議員
議事録
1882009/11/27
参厚生労働委員会
経済的困窮者に対するワクチン接種について、答弁(全1箇所)
質問者:津田弥太郎議員
議事録
1872009/11/26
参財政金融委員会
失業者に対する融資問題について、答弁(全4箇所)
質問者:大門実紀史議員
議事録
1862009/11/26
青少年問題に関する特別委員会
薬物・児童虐待防止・情緒障害児短期治療施設等について、答弁(全6箇所)
質問者:初鹿明博議員、山崎摩耶議員、大泉ひろこ議員、吉泉秀男議員
議事録
1852009/11/26
厚生労働委員会
薬害肝炎患者の救済について、答弁(全3箇所)
質問者:高橋千鶴子議員
議事録
1842009/11/25
財務金融委員会
子ども手当の創設について、答弁(全2箇所)
質問者:竹内譲議員
議事録
1832009/11/25
厚生労働委員会
生体肝移植の保険適用の問題・ニート対策等について、答弁(全7箇所)
質問者:田村憲久議員、松浪健太議員、菅原一秀議員、坂口力議員
議事録
1822009/11/19
参厚生労働委員会
働きながら資格を取る介護雇用プログラム・事業仕分け等について、答弁(全10箇所)
質問者:丸川珠代議員、石井みどり議員、山本博司議員、渡辺孝男議員、小池晃議員、柳田稔議員、近藤正道議員
議事録
1812009/11/18
国土交通委員会
年金の受給権について、答弁(全1箇所)
質問者:高木陽介議員
議事録
1802009/11/18
厚生労働委員会
貧困ビジネスについて、答弁(全1箇所) 
質問者:中根康浩議員
もし政権が変わらなければ、恐らく永久に出てこなかったかもしれない我が国の相対的貧困率が、10月20日に発表された。国際比較でも極めて高い数字、深刻な状況。
議事録
1792009/11/12
参厚生労働委員会
山井和則厚生労働政務官 就任挨拶議事録

1782009/11/11
厚生労働委員会
山井和則厚生労働政務官 就任挨拶
議事録
1772009/06/10
厚生労働委員会
育休切り・生活保護の母子加算復活について、舛添厚労大臣と議論 
育児休業確認書(○月○日~△月△日まで育児休業をとっていますという書面)を事業主が本人に出すよう義務づけるべき。
議事録
1762009/5/27
厚生労働委員会
臓器移植について、法案提出者と議論 
現行では、ドナーカードを欲しいといっても、どこに行ったらもらえるのか、一般の方は入手自体も難しい状況。運転免許証・健康保険証に意思表示の有無を記載できる欄を設けていく。
議事録
1752009/4/22
厚生労働委員会
国民年金の納付率・所得代替率について、舛添厚労大臣と議論 
私も国民年金1万4,660円、毎月払っていますよ。
しかしそれは、払うことが将来の老後の保障になるのであって、しかも半分は税金が入りますから、民間会社の生命保険なんかに入るより、はるかに有利なんです(舛添厚労大臣)
議事録
1742009/4/21
決算行政監視委員会第三分科会
要介護認定基準の変更について、舛添厚労大臣と議論 
現場では非常に危機感が募っている。
議事録
1732009/4/17
厚生労働委員会
国民年金の納付率等について、舛添厚労大臣と議論 
納付率は、60.9%(H20.4~12)、前年度62.8%より1.9%減。国民年金を払っている完納者47.3%
議事録
1722009/4/15
厚生労働委員会
年金について、舛添厚労大臣と議論 
政府がどんなに「100年安心」と謳っても、もはや信用する人は誰もいない。年金制度は「負のスパイラル」に陥っている。「国民皆年金」という謳い文句は、もはや死語。
学生や失業者にも一律定額の保険料の負担を求めるのは、酷であり、未納問題の解消は難しいと言わざるをえない。抜本改革しか、国民の信頼を取り戻す術はない(麻生総理)
議事録
1712009/4/10
厚生労働委員会
厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付の支払の遅延に係る加算金の支給に関する法律案について、答弁 
年金記録問題によって遡及して年金が支給される場合に限り、加算金を加算することを提案。
議事録
1702009/4/8
厚生労働委員会
年金について、舛添厚労大臣と議論 
年金の所得代替率が50%を上回る、これが政府の約束。
議事録
1692009/4/1
厚生労働委員会
介護問題、肝炎問題等について、舛添厚労大臣と議論
生活保護の方々が入っている無届けの施設、全国で579件。
議事録
1682009/3/18
厚生労働委員会
雇用保険法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議
 「離職者の離職理由が事業主と離職者とで異なる場合には、離職に至った経緯を十分に考慮する等、実態をよく把握して適切な対応を行うこと」等、4項目。
議事録
1672009/3/13
厚生労働委員会
雇用保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案について、答弁 
現在の最賃は、全国平均で703円
議事録
1662009/3/13
厚生労働委員会
求職者支援法・肝炎医療費助成法案について、舛添厚労大臣と議論
8割の非正規労働者が契約途中で切られ、労働契約法第17条1項が、事実上ざる法になっている。
議事録
1652009/2/20
予算委員会第四分科会
馬場南遺跡・保育の質について、塩谷立文部科学大臣と議論 
児童福祉施設最低基準のうち、面積基準は制定以来ほとんど改正されていない。明確な科学的根拠がないまま長年適用されてしまっているものも少なくない。
議事録
1642008/12/5
予算委員会
消えた年金について、麻生総理と議論 
世界じゅう探しても、死亡届を出さないと年金が回復されない国なんかない。死亡届を出さないと25年を経る年金権が見つからない状況をいかが思われますか、麻生総理。
議事録
1632008/11/19
厚生労働委員会
子どもの無保険問題・後期高齢者医療制度等について、舛添厚労大臣と議論 
元厚生事務次官の御夫妻が刺殺され、また別の元事務次官の奥様が重傷を負われた。絶対に許されない行為。
議事録
1622008/11/14
厚生労働委員会
消えた年金について、舛添厚労大臣と議論 
年金というのは生きている間にもらわないとだめなんですよ。そう思われませんか。
議事録
1612008/6/4
厚生労働委員会
障害者雇用促進法・後期高齢者医療制度について、舛添厚労大臣と議論 
週20時間労働の障がい者の方々も厚生年金、会社の健康保険に入れるようにすべき。
議事録
1602008/5/16
厚生労働委員会
がん対策・薬害肝炎・長寿医療制度について、舛添厚労大臣と議論 
企業は、ただお金もうけをすればいいというのではなく、崇高な使命と社会的責任があり、その社会的責任を実行できない企業は生き残れない。
議事録
1592008/5/15
参議院厚生労働委員会
介護労働者の人材確保に関する特別措置法案について、答弁 
民主党法案は、上乗せされる介護報酬の全額を国庫負担とすることで、利用者負担や介護保険料の引上げにつながらないようにしていたが、この点について衆議院の議論の中で与野党様々な意見があった。
議事録
1582008/4/23
厚生労働委員会
感染症の予防法への附帯決議について、趣旨説明 
「新型インフルエンザが発生し、国内で大流行した場合の感染者数、受診患者数及び死亡者数等の推定については、諸外国の研究事例等を参考とし、様々な感染力や病原性を持つウイルスを想定したシミュレーションも行った上で試算を行い、これに基づいて行動計画及びガイドラインの再点検を行うこと」等、14項目。
議事録
1572008/4/22
決算行政監視委員会第二分科会
「宇治川太閤堤跡を国指定史跡に!」「木津川市の恭仁京保存」について、渡海紀三朗文部科学大臣と議論
今年は源氏物語千年紀事業を行っているが、一年間の一過性のもので終わらすことなく、毎年、記念日にちなんでさまざまな事業を継続的にやっていけるよう、11月1日を古典の日と制定していただきたい。
議事録
1562008/4/18
厚生労働委員会
介護労働者の人材確保に関する特別措置法案について、答弁
介護現場の職場環境を改善していこうとの思いは(与野党)共有。そのためには、財政の安定性、持続可能性が重要。
議事録
1552008/4/11
厚生労働委員会
介護労働者の人材確保に関する特別措置法案について、答弁 
早急に介護報酬を引き上げて賃金引き上げをやらないと、介護崩壊になってしまうという危機感がある。
議事録
1542008/3/26
厚生労働委員会
消えた年金について、舛添厚労大臣と議論 
ねんきん特別便の新聞広告に「必ずお電話ください」と書いてある。大臣、必ずお電話しなさいと言いながら、電話代なぜ無料にしないのか。年金記録を宙に浮かして迷惑かけているのは社保庁。
社保庁に聞いたら、ねんきん特別便の相談は長時間かかるから有料にしましたと。逆じゃないですか。長時間かかったら無料にしないとだめじゃないですか。
議事録
1532008/02/26
予算委員会
消えた年金について、福田総理と議論 
ねんきん特別便が1,000万通、3月末迄に送られるが、効果が上がっていない。福田内閣の年金問題への対応、評価する20.8%、評価しない69%。国民の目線に立っていない、被害者の痛みがわかっていない社保庁の体質、そして政府・与党の体質がにじみ出ている。
議事録
1522008/02/18
予算委員会
薬害肝炎について、舛添厚労大臣と議論 
フィブリノゲンが28万本投与されたにもかかわらず、(投与された)相手が1万人弱しか特定されていない。
議事録
1512008/2/13
予算委員会
道路特定財源・消えた年金記録の照合について、舛添厚労大臣等と議論 
年金旧台帳の照合作業のために派遣された中国人が、例えば「タナカ」を「デンナカ」と転記、ミスは8日後に発覚。
議事録
1502008/1/29
予算委員会
道路特定財源・薬害肝炎について、福田康夫総理と議論 
10年間で26兆円の増税、59兆円を道路に特別枠で使うかどうか、審議もせずに一瞬にして決めてしまう。こんなことがまかり通ったら、国会の存在意義が否定される。
議事録
1492008/1/10
参議院厚生労働委員会
薬害肝炎医療費助成法案について、答弁 
「投与の事実」「因果関係」及び「症状」の認否に当たっては、カルテのみを根拠とすることなく、手術記録、投薬指示書等の書面又は医師、看護師、薬剤師等による投与事実の証明、本人、家族等による記録、証言等も考慮する。
議事録
1482008/1/8
厚生労働委員会
薬害肝炎医療費助成法案について、舛添厚労大臣と議論 
カルテのない方も含め350万人の感染者の方々が、より良い医療を経済的負担なく受けられるようにすべき。フィブリノゲン製剤納入先医療機関(約7,000)の名称を公表(2004年)した時に、カルテがどんどん捨てられていっていると原告弁護団が訴えている。
議事録
1472007/12/12
厚生労働委員会
消えた年金について、舛添厚労大臣と議論 
「消えた年金、最後の一人・最後の一円まで確実に払います」と約束して選挙を戦い・・・(選挙が終わって暫くしたら)「発言は心意気だった、意気込みだった、財源にも限りがある」と舛添大臣は仰る。でも、忘れてもらっちゃ困りますが、国民は保険料を払っている。幾ら財源がかかろうが、受け取った保険料に対して年金を払うのは国の責任。
議事録
1462007/12/7
厚生労働委員会
薬害肝炎・医療費助成・国の責任について、舛添厚労大臣と議論 
インターフェロン治療も適切な時期というのがあり、手おくれになると効かなくなる。
議事録
1452007/11/28
厚生労働委員会
薬害肝炎・年金保険料流用禁止法案等について、舛添厚労大臣等と議論 
この薬害で命を落とされたり、今病を得ておられる方々にきちんと対応する、これがまず第一。その上で、血液製剤が危険であることを承知しながらつくった、第一義的にはメーカーの責任。私は、少なくともメーカーにきちんと協力しなさいという指示は出した、それをメーカーが聞いていないというのは私は聞いていないし、直接お伺いしていませんから今何とも言えない(厚生労働大臣:舛添要一)
議事録
1442007/11/16
厚生労働委員会
薬害肝炎について、舛添厚労大臣と議論 
メーカー、医療機関の全面協力を賜って、情報をできるだけ探し出し実態を解明する。2度とこういう問題を起こさない(厚生労働大臣:舛添要一)
2度と薬害を起こさない、この薬害肝炎で最後にする。そのためには和解も大事だが、何より真相究明(山井和則)
議事録
1432007/11/7
厚生労働委員会
最低賃金法改正案策定について、答弁 
ワーキングプア対策、格差是正のため早急に最賃を引き上げるべきとのご指摘もあるが、労働者の立場、企業経営者の立場ということを両面、考えていかねばならない。中小企業の現場に配慮し3年間の経過措置を設けた。
議事録
1422007/11/2
厚生労働委員会
介護福祉士の資格取得について、舛添厚労大臣と議論 
介護現場の賃金は、一般職より約3割安い、30代、40代になっても上がらない。月給を上げる等の待遇改善をしなければ介護に人材が集まらない、優秀な人材がどんどん離れていってしまう。現場から批判が強い准介護福祉士を導入すること、フィリピンから介護職員を導入することは、ベクトルが正反対。フィリピンだけじゃなく、インドネシア、中国、韓国、どんどん門戸をあければ入ってくる。私は、何も外国人がダメと言っているんじゃない。日本の介護労働条件が悪化することになってはいけない。
議事録
1412007/10/31
厚生労働委員会
最低賃金法の一部を改正する法律案について、趣旨説明 
私たち民主党は、最低賃金が法施行3年後に全国平均1,000円になることを目指している。
議事録
1402007/10/24
厚生労働委員会
肝炎・肝がん・肝硬変の医療費助成について、舛添厚労大臣と議論 
あのときにきちんと国がやっておれば、こういうことにはならなかった。国として謝罪すべきであるし、厚生労働省の薬を担当する人間が医薬業界と癒着しているようなことがあったら絶対にそれは許してはならない、私はそういう思いで今厚生労働大臣をやっている。
議事録
1392007/10/11
予算委員会
消えた年金・障がい者自立支援法・肝炎対策について、福田康夫総理・舛添要一厚労大臣と議論
参議院選挙戦が始まった頃に第三者委員会が華々しくスタートし、「証拠がなくても救済します」とテレビでながし、「政府・与党案 今後一年で問題解決・全額支払い」と書かれた選挙チラシ等を配布された。今後一年でこの年金記録問題、全額支払いということを選挙で約束し、チラシまで数十万枚お配りになったそうでありますから、福田総理お約束を実行していただけるんですね。
議事録
1382007/06/13
厚生労働委員会
消えた年金について、柳澤厚労大臣と議論 
昭和50年に夫婦で年金を特例納付(何年か未納であった部分を一括納付)で、21年2ヶ月分を納めた。余りに大金だったので、役所の人が「本当にこんな大金、一気にお支払いになっていいんですか」ということまで念押しをされたそうです。にもかかわらず、納付されていないことになっている。
議事録
1372007/6/12
総務委員会
消えた年金について、菅義偉総務大臣と議論 
領収書がないという理由で、社会保険庁に却下された約2万人は、6月末までに(年金記録確認第三者委員会が)立ち上げられた段階で、申請を受理してもらえるということですね、(菅大臣)
議事録
1362007/06/08
厚生労働委員会
消えた年金・宙に浮いた年金について、柳澤厚労大臣と議論 
おとつい、新たな宙に浮いた記録1,430万件が明らかになった。衆議院の社会保険庁改革・消えた年金の審議、終わったどころか、審議せねばならない点が続々出ている。
議事録
1352007/6/6
厚生労働委員会
消えた年金・最低賃金について、柳澤厚労大臣等と議論 
「ご心配要りません、あなたの年金が消えたわけではありません」こう自民党のホームページに出ている。
議事録
1342007/05/31
本会議
櫻田義孝厚生労働委員長不信任に関する動議の提案説明 
「25万人に、計950億円もの年金を国は払ってこなかった」この数字は採決の直前に出てきたデータ。これは氷山の一角、実際は数倍、数千億、兆単位のお金が年金の不払いになっているかもしれない。まさにそういうことをこれから審議しようとするときに採決を打ち切る、このような櫻田義孝君の不公平な議会運営を、これ以上座視することはできない。
議事録
1332007/05/30
厚生労働委員会
櫻田義孝厚生労働委員長不信任に関する動議の提案説明 
社会保険庁改革関連法案の強行採決を、理事会の合意なく強引に行い、本日、それから一週間もたっていないのに、議員立法によって、その法案の欠陥を補おうとするかのような法案を提出。公平、円満とはほど遠い櫻田委員長の委員会運営。
議事録
1322007/05/25
厚生労働委員会
消えた年金について、安倍総理と議論 
払ったはずの国民年金を未納と社会保険事務所で言われた。記録がないと言われ、今、年金支給が受けられない状況。社会保険庁のミスで記録が消えてたのに、支払った証拠を出してください、30年前の領収書を持ってきてくださいと言われている。安倍総理、領収書がないとだめなんですか。
議事録
1312007/5/18
厚生労働委員会
消えた年金について、柳澤厚労大臣と議論 
既に年金支給開始年齢に達しているのに、給付されていない80歳未満の保険料納付記録が約1,900万件ある (2007/5/17 読売新聞一面)
議事録
1302007/5/16
厚生労働委員会
消えた年金について、柳澤厚労大臣と議論
消えた年金とか、そういうことはない (厚生労働大臣:柳澤伯夫)
議事録
1292007/5/11
厚生労働委員会
年金信頼回復3法案について、答弁 
3年前の年金改革で「年金の支給以外に保険料を流用すること」が国民不信をかった。今回、事務費の形で、2千億程度の保険料流用を恒久化する法案を政府は出している。
議事録
1282007/5/9
厚生労働委員会
歳入庁設置法案について、答弁 
税務署と社会保険事務所の役割が一緒になることで、納付・加入率が向上する。今まで、雇用保険料、労災保険料、税金、年金の相談、納付が余りにもばらばらだった。
議事録
1272007/5/8
本会議
歳入庁設置法案について、答弁 
与党の中に、民主党の歳入庁構想を受け入れる議論があったが、厚労省や社保庁が、天下り団体を養う原資でもある年間21兆円もの保険料徴収権限を手放したくないと抵抗したと聞いている。民主党の歳入庁法案は、年金納付率・加入率の向上、合理化による人員とコストダウン、国民の利便性向上の一石三鳥。
議事録
1262007/5/7
国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会
イラク特措法:自衛隊の2年間派遣延長について、久間章生防衛大臣と議論 
日本は、アメリカやイギリスの情報をうのみにして戦争を支持した、大量破壊兵器がイラクに実際にはなかったということに関する総括が必要。
議事録
1252007/4/27
厚生労働委員会
生協法改正・介護保険改正について、柳澤厚労大臣と議論 
1983年から下鴨でレジ袋一枚5円とするお買い物袋持参運動を、京都生協が実施し全国に広がってきている。京都発の環境への取り組みが日本に大きく影響を与えている。
議事録
1242007/04/25
厚生労働委員会
若年者の職業安定のための法律案について、答弁 
新卒を採用し、職業訓練もしながら長期にキャリア形成をしていこうという企業の思惑と、即戦力のある人材を中途で採用したいという思惑の二極化の中で、キャリア形成をするチャンスが得られなかった、パートやアルバイトなどの経験しか積めなかった若年者がこぼれてしまう、ここをどうするか。
議事録
1232007/04/25
厚生労働委員会
肝炎・歯科医療・介護予防・消えた年金について、柳澤厚労大臣と議論 
歯科は医科と比べて、軽視される傾向があった。しかし口腔ケア(歯科)は、寝たきりや認知症予防になり、児童虐待の発見にもつながる。
議事録
1222007/04/18
厚生労働委員会
若年者の職業安定のための法律案について、答弁 
若年者の就労支援、ロストジェネレーション15歳~40歳未満の方々が非常に深刻。だからこそ5年間の時限立法で、年齢を絞って民主党は法案を出している。
議事録
1212007/04/13
厚生労働委員会
若年者の職業安定のための法律案について、趣旨説明
募集・採用における年齢差別を禁止する法案を2003年2004年に提出した民主党案は、与党の反対によって審議未了で廃案。そもそも、政府・与党が民主党案について真剣に対応しておれば、既に多くの若者の雇用が改善されていた。
議事録
1202007/04/12
本会議
若年者の職業安定のための法律案について、答弁
長引く不景気の直撃を受けたのが若者であり、若者を非正規雇用・不安定雇用という安上がりの労働力として利用してきたのが、政府の労働政策。
ロストジェネレーションと呼ばれる世代は、年を重ねるにつれ、正規雇用・安定雇用の門が狭まっているのが現状。若年労働者を安上がりの労働者として使い捨てにするような国家が繁栄するはずがない。
議事録
1192007/04/12
本会議
労働者の募集採用における均等な機会確保法案について、趣旨説明
政府の提出法案には、格差是正のそれらしいメニューは民主党案の後追いで入っているが、中身は全くの骨抜きで実効性が乏しい。これでは格差是正どころか、格差は拡大する。
議事録

1182007/04/4
厚生労働委員会
薬害肝炎患者の救済・パート労働法について、柳澤厚労大臣と議論 
私は、どうしてC型肝炎になったのでしょうか。私が生まれた昭和61年4月、C型肝炎にならずにすむ方法は、なかったのでしょうか。「国も、製薬会社の人も、誰も悪くない」それは、本当なのでしょうか。エイズやC型肝炎になるような薬が、産まれたばかりの赤ん坊に、次々と投与されました。それなのに、誰も、何も悪くないと言われても、どうしても、理解ができません。
議事録
1172007/3/28
厚生労働委員会
薬害肝炎患者の救済と全面解決について、柳澤厚労大臣と議論 
フィブリノゲン、クリスマシンの投与時期によって勝訴、敗訴が分かれている。司法はそうかもしれないが、国が安全だと認定した薬によって肝炎に罹患された方々にとって、被害の大きさ苦しさは変わりない。司法の判断を超え、政治的にはすべての原告、患者の方々を救済すべき。
議事録
1162007/3/23
厚生労働委員会
肝炎判決について、柳澤厚労大臣と議論 
出産の際、止血に使われたフィブリノゲン。当時アメリカでは、血液製剤フィブリノゲンを投与することによるC型肝炎の感染リスクがあることがわかっていた。にもかかわらず、日本では放置され、被害を拡大させた。副作用が強く、治療費が非常に高い。治療費助成も含め、早急に政治決断すべき。
議事録
1152007/3/20
厚生労働委員会
パート労働法の差別禁止について、柳澤厚労大臣と議論 
差別禁止の対象になる労働者、パート労働者についての実はどんぴしゃの統計データはない。
議事録
1142007/3/16
厚生労働委員会
育児休業について、柳澤厚労大臣と議論 
育児休業をとった期間は、雇用保険の加入期間から外すと、新たに制度を創設しようとされてるわけですね、大臣。
議事録
1132007/02/28
予算委員会第六分科会
茶業の振興・JR奈良線の複線化について、松岡農水大臣等と議論 
ヨーロッパやアメリカでも、健康ブームに乗じ宇治茶ブーム。宇治茶を地域団体商標、地域ブランドに認定していただきたい。ペットボトル茶の原産国表示は、平成21年秋には完全義務化する。
議事録
1122007/2/21
厚生労働委員会
パート労働法・精神障がい者の地域復帰について、柳澤厚労大臣と議論 
精神病院に入っている社会的入院の精神障害者(7万2千人)を10年以内に地域復帰させるという取り組み・・・(議論から7年経ってどうなっているか確認すると)・・・病院の敷地内に福祉施設を建てて(改築費94億)移動させ、退院し社会復帰したことにする・・・。統計上は退院したと・・・こんなからくりをよく考えるなと驚き・・・名目だけの入院患者数減らし、看板のかけかえにすぎない。
議事録
1112007/2/9
予算委員会
格差社会・自立支援法の影響について、安倍総理と議論 
今や労働者の1/3が非正規労働者、働いても生活保護以下の生活しかできないワーキングプアは約400万人。
議事録
1102006/12/6
厚生労働委員会
障がい者自立支援法について、柳澤伯夫厚労大臣と議論 
この法律は、越えてはならない一線を越えた。多くの障がい者から聞かされたのは、なぜトイレに行くのに、おしっこをするのにお金がかかるんだ。一般の人だったらお金がかからないというわけだ。
議事録
1092006/12/1
厚生労働委員会
肝炎対策について、柳澤厚労大臣と議論 
国の施策として実施された集団予防接種における注射針の使いまわしが原因でB型肝炎に感染した、それ以外には考えられないということで国が敗訴。最近では筒も針も一人ずつかえるということになっている。
議事録
1082006/11/8
厚生労働委員会
B型・C型肝炎について、柳澤厚労大臣と議論 
B型肝炎が120~150万人。C型肝炎が200~240万人。その中で実際発症されている方は約60万人。時限爆弾とも呼ばれていて、感染してから20年後位に発症するとも言われている、第2の国民病。
議事録
1072006/11/8
外務委員会
フィリピンとの看護師、介護職員の受け入れについて、麻生外務大臣と議論 
日本人は全員試験を通った方が働いているのに、フィリピン人だけは養成学校に通っただけで試験なしで日本の介護現場で働ける、そういうのを認めるかのような答弁は納得できない。
議事録
1062006/11/1
外務委員会
看護師、介護士不足について、麻生外務大臣と議論 
安い労働力として大勢フィリピンから受け入れることで、看護師・介護福祉士の労働条件悪化につながらないか。英や米でも実際、外国人を受け入れたことで人手不足に拍車をかけてしまった。劣悪な労働条件で看護師・介護職員が働かされ、自国民が魅力のない職場と考え、人が集まりにくくなった。
議事録
1052006/10/27
厚生労働委員会
障がい者自立支援法について、柳澤厚労大臣と議論 
利用者負担の増加で、通所をやめたり、退所する障がい者が出ている。これが施設経営を圧迫し、サービス低下を招き、家に閉じこもる障がい者を増やしている。これでは自立支援とはとても呼べない。
議事録
1042006/10/19
国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会
テロ特措法の延長について、麻生外務大臣と議論 
中川昭一自民党政調会長の「憲法でも核保有は禁止されていない、核があることで攻められる可能性が低くなる、やればやり返すという論理はあり得る」との発言に、国内や諸外国から深刻な懸念や不安の声が上がっている。
議事録
1032006/6/22
国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会
自衛隊のイラク派遣について、安倍総理と議論 
一般隊員の方の自殺率38.6ポイント、イラク特措法に基づき派遣された経験のある隊員の自殺率78.9ポイントと、約2倍。
議事録
1022006/6/16
厚生労働委員会
年金の不正免除について、川崎厚労大臣と議論 
国民皆年金でありながら、国民年金は2人に1人しか払っていない。年金はシステムだけの話じゃなく、老後をどう支えていくのかを考えなくてはダメ。
議事録
1012006/6/9
厚生労働委員会
がん対策基本法(かかる予算500億円算定根拠)について、答弁 
がん検診のレベルアップや良質化を図るという趣旨で、100億円。がんの早期発見と予防の推進のため一都道府県2億円平均・・・などを想定。
議事録
1002006/6/9
国土交通委員会
バリアフリー新法について、北側国交大臣と議論 
交通バリアフリー法制定後も、視覚障がい者等がホームから転落しているという事故が減少していない。点字の方が安くて簡単だからそっちに流れがちだが、駅のホームにホームドアを設置するよう急ぐべき。
議事録
992006/6/6
決算行政監視委員会第一分科会
産業廃棄物の不法投棄について、小池百合子環境大臣と議論 
城陽市の山砂利採取跡地の整備・埋め戻しについて、産業廃棄物や有害物資が紛れ込まないよう、周辺地下水への影響がないよう万全を期し、環境省として適切に助言する。
議事録
982006/6/2
厚生労働委員会
がん対策基本法の趣旨説明 
がんは死因のトップであり、年間32万人、国民の3人に1人ががんにより亡くなっている国民病。本法案では財政上の措置は500億円と見積もっている。
議事録
972006/5/24
厚生労働委員会
年金納付率の偽装問題について、川崎厚労大臣と議論 
H16年度の年金法改正で、若い方々がなかなか納めにくいということで今回の猶予制度ができた。そして、30歳までは猶予ができる。30歳以降、ある程度ゆとりがあるときに、遡って納めていただく仕組み。
議事録
962006/5/10
厚生労働委員会
医師不足について、川崎厚労大臣と議論 
産科、小児科、救急医療の崩壊には、余りにも過酷な労働基準法違反の現状がある。採算が立たず病院の小児科が22%減、小児救急で32時間(2日)連続勤務が続いている。
議事録
952006/4/14
厚生労働委員会
医療事故等について、川崎厚労大臣と議論 
労働条件の整備とともに、小児科や産婦人科のお医者さん方をある意味で安心させる、無過失補償制度の検討をすべき。
議事録
942006/4/6
本会議
小児医療提供体制確保法案について、答弁 
経済大国日本の首都で行われている余りに貧弱な小児医療。不十分な人員のもとで行われている、その名に値しない救急・災害医療。この閉塞感の中で、私には医師という職業を続けていく気力も体力もありません。
議事録
932006/3/15
厚生労働委員会
学童保育・小児医療・教育格差について、川崎厚労大臣と議論 
進学も格差社会。所得によって大きく将来の進路が、大学に行けるかどうか差がついてしまっている。
議事録
922006/3/1
予算委員会第八分科会
第二名神について、北側国土交通大臣と議論 
加茂町、和束町、笠置町、南山城村から、バイパスの建設、歩道の設置、道路の拡幅などの要望が出ている。大きなトラックが走る横を歩行者が歩いたりして、事故も多発している。国の支援、バックアップをお願いしたい。
議事録
912006/2/24
厚生労働委員会
医療制度改革について、川崎二郎厚労大臣と議論 
小児救急の現場において、宿直でやっているのか夜勤体制でやっているのかきっちり実態把握すべき。労働基準法に違反しているのかどうかもわからない。
議事録
902005/10/26
厚生労働委員会
重度訪問介護・精神障がい等について、尾辻厚労大臣と議論 
ノーマライゼーションの社会をつくっていく。施設や病院から出て、地域で障がいのある方が暮らしていく社会をつくる、その中でグループホームというのは根幹。
議事録
892005/10/21
厚生労働委員会
障がい者自立支援法について、質疑 
精神障害者の医療(精神通院公費32条)の部分を、政府案では打ち切ることになっている。これに対し23万人の方が反対(署名)している。
議事録
882005/10/18
本会議
障がい者自立支援法に対する対案(民主党案)について、答弁 
今年2月、神戸で障がい者の息子さんを育てておられたお母さんが息子さんを殺し、自分も自殺を図られた。今回の「障害者自立支援法」の動きを知り、障がいのある息子さんの前途を悲観されてのこと。定率1割負担を導入する政府案は、サービス利用にブレーキをかけ、事実上障がい者の自立を阻害する法案で、世界の福祉の流れに逆行する。
議事録
872005/10/12
厚生労働委員会
障がい者自立支援法について、尾辻厚労大臣と議論 
たんの自動吸引装置ができれば、家族の方々やALSの患者の方々は非常に助かる。医療機器承認をし、購入しやすくするために障がい者の日常生活用品の品目に加えるなり、保険適用することをやっていただきたい。
議事録
862005/7/29
年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議
年金制度をはじめとする社会保障制度改革(国民年金と生活保護の関係)について 
国民年金は、40年拠出して生活保護以下ということであれば、当然払うインセンティブも働かない。生活保護以上の水準が望ましい。
議事録
852005/7/1
厚生労働委員会
障がい者自立支援法について、尾辻厚労大臣と議論 
障がい者の所得保障が確立するまでは、定率負担の導入は凍結すべき。
議事録
842005/6/29
厚生労働委員会
建設労働者の雇用改善法案について、尾辻厚労大臣と議論 
この法改正により使用者責任がより不明確になり、労災隠しに拍車がかかるのではないかという強い不安がある。建設業法や労働安全衛生法に規定された元請責任、使用者責任を法律に明記すべき。
議事録
832005/6/10
厚生労働委員会
独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法案について、尾辻厚労大臣と議論
厚生年金休暇センター全国17ヶ所中、ウェルサンピア京都は、3番目に黒字が大きい。黒字の施設は、すぐに整理せず、経営効率を上げて投資を回収し、年金資金に戻すというようにするのが筋ではないか。赤字になってうまくいっていないところと、うまくいっているところを一律に一般競争入札にかけて売却してしまうというのは乱暴。
議事録
822005/5/13
厚生労働委員会
障がい者自立支援法について、尾辻厚労大臣と議論
私は、そううつ病になった者です。家族も社会の人達も、私が精神的に弱く、物事から逃げているだけだとしか判断しませんでした。身内も含めた世の中全てに絶望し、本気で大した迷いもなく死のうとしました。それが一番、自分にとって良いことなのだと思ったからです。
議事録

812005/4/27
厚生労働委員会
介護保険の改正法案の新予防給付について、尾辻厚労大臣と議論 
今回の委員会審議では筋トレという肉体的なリハビリが脚光を浴びたが、脳のリハビリ、認知症予防教室は非常に重要。
優しさのシャワーという大原則があり、一人ずつへの言葉かけやタッチング、褒める、感謝の言葉を言う、落ちこぼれにさせない、一人ずつにスポットを当てる。こういう認知症予防教室も一つのメニューとして、予防通所介護などで制度化していただきたい。
議事録
802005/4/25
決算行政監視委員会第四分科会
雇用機会増大促進地域の指定の延長について、厚労省と議論 
京都南部の宇治、城陽、久御山、宇治田原の4市町は、大規模工場の大幅縮小や地元信用金庫の破綻により、平成13年12月に地域雇用機会増大計画の地域に指定された。しかし、この指定が平成18年3月に切れる。
議事録
792005/4/12
厚生労働委員会
介護保険について、参考人質疑 
介護保険を利用されている方は、65歳~95歳の30年の年齢の違いがあり、その方の家族関係、住まい、全部違う。生活は標準化できない。
その人の生活をどうするかということで、1人1人に合ったケアプランが大切。その根幹が揺らぐようなことがあれば、今保険料を払っている方からの信頼が失われる。
議事録
782005/4/6
厚生労働委員会
介護予防について、尾辻厚労大臣と議論 
介護保険法のこの5年間の実績を見ると、軽度の要介護者の増加が多い。これらの軽度者について、事業者により掘り起こしが行われている、不適切なケアプランによりサービスが乱用されているといった声がある。
議事録
772005/3/11
厚生労働委員会
介護保険の施行法改正について、尾辻厚労大臣と議論 
生活能力を低下させる家事代行型訪問介護は、もう行わないと政府は言うが、その基準は分科会で年末ぐらいに決めると・・・。今、この法案審議の時に基準が出てこないんだったら、判断しようがないじゃないですか。
議事録
762005/3/9
厚生労働委員会
児童虐待・扶養手当について、尾辻厚労大臣と議論 
世界の先進国で、虐待された子どもを10年も15年も大規模施設に入れている国はない。大規模施設と民家の家庭的グループホームとでは、心傷ついた子ども達にとって居心地が全然違う。
議事録
752005/2/28
予算委員会第八分科会
八幡市のボートピアについて、北側一雄国土交通大臣と議論 
八幡市のボートピア(舟券売り場)が、来年開設予定という話も出ているが、地元PTAを中心とする住民から大きな反対運動が起こっている。八幡市で正式な住民説明会が開かれず、住民同意がないまま、この計画が進んでいることに、私は非常に危惧している。
議事録
742004/12/1
参議院内閣委員会
発達障がい者支援法案について、答弁 
支援を行うに当たり、発達障がい児の選別やレッテル張りにならないよう、児童及び保護者の意思が十分に尊重されねばならない。
議事録
732004/11/17
厚生労働委員会
年金協議について、答弁 
強行採決という手段によって、年金協議を政争の具にしている与党。抜本改革案について責任を持って議論をまとめようとする姿勢が、小泉総理を先頭に、全く見られない。
議事録
722004/11/12
厚生労働委員会
介護休業について、尾辻厚労大臣と議論 
介護を理由に離職した女性、年間約3万7千人。介護休業をとった方、とらずに辞めた方、今後どうしていったら「介護休業制度」が使い勝手が良くなるかとか、とるときにどういう苦労があったかとか、あるいはなぜとらなかったのかということを調査すべき。
議事録
712004/11/10
厚生労働委員会
児童福祉法改正について、尾辻厚労大臣と議論 
児童福祉施設を出た18歳のお子さんで保護者等の支援が見込めない場合には、就職の際に必要となる住居費等として約14万円の給付、必要な資金の低利の貸し付けを行っている。
議事録
702004/11/5
厚生労働委員会
児童虐待について、尾辻厚労大臣と議論 
里親制度は、昭和30年位から半減している。里親委託率、主要国は30~90%なのに対し、日本は現在7%
議事録
692004/11/2
厚生労働委員会
介護保険・救急救命について、尾辻秀久厚労大臣と議論  
介護保険の被保険者を20歳、30歳ぐらいに拡大する案が厚労省の介護保険部会で提案されているが、若い世代の理解、納得、国民全体の理解を得られるとお考えか。
議事録
682004/6/4
本会議
衛藤晟一厚労委員長の解任決議案に対する、賛成討論 
今回の年金制度改正の政府案は、今後14年間にわたる保険料の引き上げと、20年にわたる給付水準の引き下げを内容としている。従来の年金法改正と異なり、5年後に見直しもない。長期にわたる負担増、給付減を自動的に政府が行うことができる法案を、強行採決した。
議事録
672004/4/22
厚生労働委員会
年金・雇用について、参考人質疑 
笹森清日本労働組合総連合会会長のご意見→定率減税の廃止は、認めるわけにいかない。
議事録
662004/4/9
厚生労働委員会
「高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するための公的年金制度の抜本的改革を推進する法律案」について、答弁 
私たちの法案においても、障害年金、遺族年金を強く意識している。
議事録
652004/4/9
本会議
「高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するための公的年金制度の抜本的改革を推進する法律案」について、答弁 
最低保障年金と二分二乗方式という新しい方式の導入により、すべての人々に安心感を保障している。
議事録
642004/3/17
厚生労働委員会
児童福祉法・鳥インフルエンザについて、坂口厚労大臣等と議論 
鳥インフルエンザは、人への感染可能性は非常に薄いが、ベトナムやタイで34例、鳥から人に感染した事例がある。鋭意そのワクチンの研究開発に取り組んでいる。
議事録
632004/3/2
予算委員会第四分科会
知的障がい児の高校受け入れ・学校の防犯・痴呆予防について、河村建夫文科大臣等と議論 
早期痴呆の方々をスクリーニングし、その方々に早期痴呆予防教室に行ってもらう方法を普及すべき。痴呆の進行をおくらせる効果、長期的には介護保険の財政の節約になる。
議事録
622004/2/27
厚生労働委員会
児童虐待について、坂口厚労大臣と議論 
岸和田事件の起きてしまった子ども家庭センターでは、2人の虐待担当が年間240件ぐらい担当していた。再発防止には、児童福祉司の質と量を充実させることが不可欠。
議事録
612004/2/27
青少年問題に関する特別委員会
児童虐待について、参考人質疑 
子どもにとって大切なのは、施設に個室があるかどうか、グループホームなのかどうかではなく、安定的な愛着関係を特定の大人との間に築けるかどうかということ。そのためには、心理職の配置であるとか、心のケアをどうやって進めていくかが大切。
議事録

602003/7/17
青少年問題に関する特別委員会
青少年問題について、鴻池祥肇大臣と議論 
青少年問題は非行の問題、虐待の問題、様々な問題があるが、鴻池大臣(青少年政策の担当大臣)に何度聞いても親の責任ということぐらいしか答弁が返ってこない。
議事録
592003/7/8
法務委員会
心神法案について、森山眞弓法務大臣と議論 
先日、参議院で心神喪失者医療観察法案が強行採決されたことに、強い怒りを感じている。障がい者は危険だという偏見に基づく差別法で、問題の多い法案。
議事録
582003/6/13
厚生労働委員会
精神保健福祉法一部改正案について、坂口厚労大臣と議論 
精神障がい者7万2千人の社会的入院を10年間でなくす。着実に、必ずやっていく。
議事録
572003/6/11
厚生労働委員会
母子生活支援施設、児童養護施設について、坂口厚労副大臣と議論 
児童養護施設に、親のケアを担当する専門職員を置くべき。虐待問題は、子どもと親が研修・教育を受けないとだめ。初期の段階でケアを行うことが大切。
議事録
562003/6/6
厚生労働委員会
次世代育成支援対策推進法案について、鴨下一郎厚労副大臣と議論 
障がい児の親の会の方々に、子育てで今一番御苦労されているのはどういうことですかと聞くと「学童保育に受け入れてもらえない」という声が非常に強い。障がいのあるお子さんとないお子さんが、一緒に交流して育てられるのが健全な社会。
議事録
552003/5/30
厚生労働委員会
労働基準法の一部を改正する法律案に対する修正案について、答弁 
雇い止めや、短期雇用の継続という問題にも手がつかないとすれば、この改正によって労働者にどのような利益があるのか。
議事録
542003/5/28
厚生労働委員会
有期雇用について、坂口厚労副大臣と議論 
何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。
議事録
532003/5/21
厚生労働委員会
木村副大臣の献金問題について、木村厚労副大臣と議論 
木村副大臣に献金した日本精神病院協会の政治連盟の会長は、「心神喪失者医療観察法案の成立を期す」ことを目的とした11月の集会に挨拶に来てもらった謝礼として、木村副大臣に渡したとマスコミに話している。
議事録
522003/5/20
決算行政監視委員会第一分科会
公務員制度改革について、石原伸晃大臣と議論 
1年間に公務員で民間企業に天下りしている人数、約800名。天下りの承認基準を、なぜ法律に書き込めないか。
議事録
512003/5/20
決算行政監視委員会第四分科会
関西学研都市・京阪八幡市駅のバリアフリー化等について、扇千景国交大臣と議論 
民間企業の立地促進のために、我々(国交省)はもっと文化学研都市の宣伝を、関西の復権のために関西の財界に働きかけて、完成さすまでの努力というものが今後必要であるという実感を持っている。
議事録
502003/5/14
厚生労働委員会
木村厚労副大臣の接骨院の保険適正化への働きかけ問題と献金問題(謝礼)について、木村義雄厚労副大臣と議論
副大臣に就任した10月以降の主な献金は、日本医師連盟から500万、日本薬業政治連盟100万、製薬産業政治連盟200万、日本精神病協会政治連盟50万、日本精神病協会政治連盟30万、日本薬業政治連盟30万、日本薬剤師連盟30万、香川県接骨師連盟30万円などなど・・・
議事録
492003/5/9
厚生労働委員会
木村厚労副大臣の接骨院の保険適正化への働きかけ問題と献金問題(謝礼)について、木村義雄厚労副大臣と議論 
前国会では当時の厚労副大臣が口きき疑惑で辞任し、今国会では厚労委員長が逮捕された。続いて、今回の木村厚労副大臣の問題。ここまで明々白々な資料があるのに、平気でしらを切り通す。
議事録
482003/5/7
厚生労働委員会
食品衛生法の改正について、坂口厚労大臣と議論 
日本で加工されたから原産国表示は要らないというのは、食品衛生とか表示を明確にして、消費者の選択ということからすると納得がいかない。例えばペットボトルのお茶の原産国表示も、義務づけるべき。
議事録
472003/4/9
厚生労働委員会
雇用保険法の改正について、参考人質疑 
4割の方が、直接正規雇用からホームレスになられた。そのうち6割の方が病気であるにもかかわらず、病院にかかれていない。かつ、中高年の経済的な理由による自殺者がふえている。いかに自殺者を減らすかが政府の最大の目的。
議事録
462003/2/28
予算委員会第六分科会
茶業の振興について、大島理森農水大臣と議論 
緑茶ががん予防薬の効果を相乗的、相加的に増強するとの結果が得られた。茶の輸出ということも少し茶業の方々も含めて考えていく、攻めていく時代になったのではないか。
議事録
452003/2/28
予算委員会第四分科会
子どもの居場所づくりや校庭の芝生化・引きこもり問題について、遠山敦子文科大臣と議論 
私の家の近所にある宇治市立小倉小学校は、全国初のパイロット事業で、余裕教室を高齢者のデイサービスセンターにした。
議事録
442003/2/26
厚生労働委員会
障がい支援費制度・ホームレス自立支援法について、坂口厚労大臣と議論 
ホームレス緊急一時宿泊、シェルター事業を、9ヶ所(2,500名)→11ヶ所(3,100名)に拡充し、ホームレス相談事業や、ホームレス等を短期間試行的に雇用する事業主に対する奨励金を支給するホームレス等試行雇用事業を創設。予算27億円。
議事録
432002/12/11
厚生労働委員会
医療(精神・歯科)について、坂口厚労大臣と議論 
東京女子医大で、医療事故カルテの改ざんが行われた。医療は、医師と患者との共同作業で行われるべきもの。情報公開、インフォームド・コンセントを定着させる基本となるのはカルテの開示。
議事録
422002/12/6
法務委員会
精神医療法案について、森山眞弓法務大臣・坂口厚労大臣と議論 
池田小学校の宅間容疑者は、この法案の対象にはならない。
議事録
412002/11/29
法務・厚生労働委員会連合審査会
精神医療法案について、坂口厚労大臣と議論 
この制度の目的は、法に触れてしまった精神障がい者の方が、高度な医療をもって障がいを克服し社会に復帰してもらうこと。
議事録
402002/11/27
厚生労働委員会
独立行政法人国立病院機構法案に対する附帯決議
 「各独立行政法人病院の中に拠点的な政策医療を付加し、それを中心とする政策医療ネットワークを整備すること」等、11項目。
議事録
392002/11/20
厚生労働委員会
病院の独立行政法人化について、坂口厚労大臣と議論 
B29 に竹やりで向かうような面もあるかもしれない。これから独立行政法人化する国立病院・療養所の役割は何かと考えたとき、社会的ニーズが高く、かつ不採算と言われている小児救急の部分、先頭を切って取り組んでいくべき。
議事録
382002/11/18
特殊法人等改革に関する特別委員会
不良債権処理に伴う雇用のセーフティーネット・高齢障がい者雇用支援機構等について、石原伸晃大臣・坂口厚労大臣と議論 
障がい者が、最近雇用の場から除外されている。平成13年度は、前年比60%解雇者の率がアップ。私、坂口厚労大臣の名前で「経済団体に対し、雇用維持を」「全国の労働局長に対し、緊急の障害者雇用支援対策を立てるよう」命じたところ。
議事録
372002/11/13
特殊法人等改革に関する特別委員会
特殊法人の天下りについて、福田康夫官房長官・石原伸晃大臣と議論 
事務次官の退職金7,000万、その後天下り先に8年間(年収2,600万×8年=2億)いた。天下り先を退職するとき4,000万をもらわれて・・・つまり、事務次官を退官した後、1人で3億円以上もらっておられる。
議事録
362002/11/11
特殊法人等改革に関する特別委員会
特殊法人改革について、扇千景国交大臣・石原伸晃大臣と議論 
石井紘基衆議院議員が、先日暴漢に襲われてお亡くなりになった。悪を憎み、正義感の塊であった石井議員が最も力を入れて取り組んでおられたのが特殊法人改革であり、道路公団の問題、天下りの問題。
議事録
352002/11/8
厚生労働委員会
母子寡婦福祉法の改正・障がい者支援費制について、坂口厚労大臣と議論 
母子世帯の平均収入は、一般世帯の1/3、230万円(手取り180万円)。児童扶養手当を支給開始から5年後に一部停止するという部分は法案から削除すべき。母子世帯95万世帯、そのお子さん方約200万人の進学にも響く。
議事録
342002/11/7
厚生労働委員会
母子寡婦福祉法の改正について、参考人質疑  
生活保護や児童扶養手当を受けて自立をする、心や経済の安定は母子世帯にとって大切なこと。
議事録
332002/11/1
厚生労働委員会
介護保険・特養老人ホームについて、坂口厚労大臣と議論 
個室、ユニットケアをする施設や居住福祉型の新型特養については、プラスの配慮をすべき。
議事録
322002/7/22
決算行政監視委員会第二分科会
関西学研都市について、塩川正十郎財務大臣と議論 
21世紀の日本の命運を握る、研究開発の核となる事業に税制の特例措置まで設けて誘致しているわけですから、全体が効率的に進むように交通網もきっちりセットしないと、逆にむだが起こる。
JR学研都市線は、松井山手駅でとまっている。早期実現が必要。
議事録
312002/7/5
法務・厚生労働委員会連合審査会
精神医療について、森山眞弓法務大臣と議論 
国の責任において、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者に対し必要な医療を確保し、不幸な事態を繰り返さない、早期の社会復帰を図るための適切な体制を整備する。
議事録
302002/6/21
厚生労働委員会
医療改革・救急救命について、小泉首相と議論 
今回の措置によって、たらい回しに遭うお年寄りがなくなるよう、介護難民と言われる、病院で介護施設を待っているお年寄りがなくなるようにするということを、小泉総理、お約束ください。
議事録
292002/6/20
本会議
厚生労働委員長森英介君解任決議案 
重要広範議案の健保法について、総理の総括締めくくり質疑も中央公聴会も行わず、地方公聴会において、ほとんどの公述人がこの健保法に対する問題点を次々と訴え、慎重審議を訴えたにもかかわらず、6/14厚生労働委員長森英介君は、突然、委員会審議を打ち切り、野党各党が強く抗議する中、与党単独で強行採決した。
議事録
282002/6/12
厚生労働委員会
医療改革について、坂口厚労大臣と議論 
医療費3割負担を言い出した小泉首相本人が、6/14ワールドカップのチュニジア・日本戦を見に行きたいということをおっしゃった。そして、その日は政治休戦にしたらどうかと。
6/14総理入り健保法改正の審議をしようとしているときに、総理がその日は休んでサッカーを見に行きたい、自分が行ったら日本は勝つんだと。一体これはどういう認識ですか。
議事録
272002/5/29
厚生労働委員会
医療の情報開示・歯科医療について、坂口厚労大臣と議論 
予防歯科が非常に重要で、訪問診療の重要性も訴えていたが、この4月の診療報酬の改定で、訪問歯科診療が大幅に制限される。
議事録
262002/5/17
厚生労働委員会
医療改革について、坂口厚労大臣と議論 
自殺者が3万人を超え、戦後最悪5.3%の失業率をどうするかというときに、医療費3割負担の導入は逆行している。
議事録
252002/4/24
厚生労働委員会
患者の権利法案について、趣旨説明 
年間2~3万人が医療事故や医療過誤で亡くなっている。87%の方がカルテ開示を求め、71%の方が医療事故に関する情報公開が不十分だと感じている。21世紀のキーワードは、情報公開と国民の主体的参加。
議事録
242002/4/19
本会議
患者の権利法案について、趣旨説明 
小泉首相は、3割負担にしないと医療改革は進まないと言うが、病気で苦しむ患者に痛みを押しつける前に、医療情報の開示によって、むだな医療費を削減すべき。
議事録
232002/4/10
厚生労働委員会
救急救命・国立病院の談合疑惑・障がい者雇用について、坂口厚労大臣と議論 
国立病院部から13人が建設会社に天下って、再就職している。
議事録
222002/3/29
本会議
障がい者雇用について、福田官房長官・竹中平蔵大臣らと議論 
障がいを理由に真っ先に解雇されるのは、差別。日本にもアメリカのADA法のような、障がい者の権利法が必要。障がい者が必要としているのは、哀れみや保護ではなく、自立への援助。
議事録
212002/3/20
厚生労働委員会
救急救命士の業務拡大について、坂口厚労大臣と議論 
1分遅れるごとに救命率が2%~10%下がる。医師の指示なしで除細動を行うこと、気管内挿管や薬剤投与を救命士が行えるようにすべき。
議事録
202002/2/27
厚生労働委員会
医療・介護について、坂口厚労大臣と議論 
5万人の社会的入院と認定される方々の受け皿、基盤整備を、今、急速に進めている。目標とするのは、差別なき医療、差別なき介護。
議事録
192001/11/21
厚生労働委員会
雇用創出政策について、坂口厚労大臣と議論 
今回のこの新たな3,500億円の雇用創出特別交付金によって、実際どれぐらい雇用に結びついているのかを検証すべき。
議事録
182001/11/7
厚生労働委員会
政治献金と医療改革について、坂口厚労大臣と議論 
医師の方々の声が政策決定に生かされることは重要だが、献金やお金で公平な医療制度改革にえこひいきが起こるような、そんな疑いが持たれては決してならない。政治家が先頭を切って襟を正さねばならない。
議事録
172001/10/19
厚生労働委員会
医療改革・予防接種法について、坂口厚労大臣と議論 
インフルエンザワクチンの有効性等について、高齢者は若年の健康成人と比較して死亡や重症化の防止効果が高いことが確認された。幼児や自分で意思を明確にすることのできない高齢者の方は、家族なりがその健康を守ってやらなければならない、その方たちにインフルエンザの予防接種をやってあげるという積極性がなきゃならぬではないかという気持ちがある。
議事録
162001/10/17
厚生労働委員会
医療改革・介護保険について、坂口厚労大臣と議論 
グループホームで夜間に宿直でありながら、夜勤並みの仕事をしているのは、労働基準法に当たるのではないか。
議事録
152001/6/20
厚生労働委員会
障がい者の欠格条項の見直しについて、坂口厚労大臣と議論 
21世紀は、障がいある方々も社会の真ん中に出てきていただいて、どんどん活躍してもらう。障がいのある方が社会の中で活躍する姿を見て、またそういう方々を社会全体で、ボランティアや行政が助け合っていく姿を子どもたちに見せていくことを通じて、子どもたちも「人間の社会というのはお互い助け合うものなんだなあ」と、そういう気風が広がってくれば、いじめの問題などもどんどんなくなって、本当に人間らしい国に21世紀の日本はなっていけると思う。
議事録
142001/6/8
厚生労働委員会
確定拠出年金法案について、附帯決議 
「確定拠出年金は、自己選択と自己責任に基づく初めての年金制度であることから、国民の理解が深まるよう制度内容の周知徹底を行うなど、制度の円滑な実施を図るために必要な環境整備に努めること」等、11項目。
議事録
132001/6/8
本会議
育児・介護休業法について、答弁 
休業をとって、もとの職場に戻るときには、もとの仕事、すなわち原職復帰、原職にふさわしい職種への復帰を認め、保障する。民主党案は、保障しているところが政府案との大きな違い。復帰後も、休業の取得を原因として、賃金・配置・昇進等についてペナルティーが科せられることがないようにしなければならない。
議事録
122001/6/6
厚生労働委員会
確定拠出年金について、桝屋敬悟厚労副大臣と議論 
投資教育という点で、大臣ともよく話をするんですが、大臣も私もこの道に余り明るくないものでありますから、この確定拠出年金制度の導入に当たって、本当に大臣、副大臣として十分理解できているかということをいつも二人で話をする。
議事録
112001/5/31
総務委員会
IT革命推進について、片山大臣と議論 
小泉純一郎首相が今回メールマガジンを始められるということでびっくりしたのが、何とそのシステム構築費に1億円かかったということ。
議事録
102001/5/23
厚生労働委員会
年金法案について、参考人質疑 
今回の法律は、受給権の保障の問題と支払い保証制度の点について欠落している。
議事録
92001/5/18
厚生労働委員会
福祉について、坂口厚労大臣と議論 
身体・精神障がい者、ハンセン病患者に共通するのは、強制隔離。日本という国は、弱った方、病気の方々を必要以上に隔離してきた。
今まで国として、厚生行政として誤っていたところは、はっきりと誤りだったと明確にしなければならない。
議事録
82001/3/30
厚生労働委員会
介護の雇用について、坂口厚労大臣と議論 
「現場の声を聞いてみると、介護報酬の低さがネックになってなかなか雇用がふえないんだという声を聞いた」と、先日坂口厚労大臣は御答弁なさった。
議事録
72001/3/16
総務委員会
NHKで働く方の労働環境について、海老沢勝二NHK会長と議論 
NHKの方の年間労働時間は2,079時間を超え、一般の1,848時間よりも200時間以上も長い。疲れ切って自分の時間も持てない、家庭も大事にできないというのであれば、よい仕事ができない。生活感のある、人間を大切にする番組をつくってもらう上でも、労働条件の向上が必要。
議事録
62001/3/15
総務委員会
恩給法について、片山大臣と議論 
戦争で御苦労された方々が、安心して長生きができるような社会にしていただきたい。
議事録
52001/3/1
予算委員会第五分科会
精神医療について、坂口力厚労大臣と議論 
昭和41年に衆議院予算委員会の分科会で取り上げられた精神病院の問題が、それから30数年たっているにもかかわらず、同じ病院で問題が繰り返されている。これはやはり政治の責任、行政の責任。
今後また同じような問題がどこかの病院で起こって、また徹底しますでは、何のために厚生労働省や国会があるのかわからない。
議事録
42001/2/27
総務委員会
地方分権・市町村合併について、片山虎之助総務大臣と議論 
失敗した理由は、強権的に進めたから。地方自治は地方自治体の皆さんの意見を大事にして進めるべき。幾らスケールメリットが財政的にあるといっても、自治体のコミュニティーの皆さんに理解していただけなければ、失敗する。
議事録
32000/11/17
厚生委員会
介護の身体拘束について、津島厚生大臣と議論
ベルトで車いすやベッドに縛られる、薬で不必要に寝かされる、こういうことで体がぼろぼろになって死期を早めていることが明らかになっている。
議事録
22000/10/25
厚生委員会
精神医療について、津島厚生大臣と議論
精神病院で薬漬けになっている息子の「僕の行くところは病院しかないのか」という言葉を聞く度、いつも涙が出て仕方ありません。
日本の現状は、相変わらず臭い物にはふたをするという時代と変わらないのかと、母親は絶望し、何度も死のうと思った。
本当に豊かな社会というのは、心の病で苦しんでいる方々を温かく支えていく社会。
それを、先頭に立って取り組んでいくのが厚生省。
議事録
12000/8/4
厚生委員会
介護保険について、津島雄二厚生大臣と議論
医療・福祉サービスを利用した576人中409人(70%)が、何らかの形で身体拘束を受けた経験があると回答。身体拘束がある背景には、日本独特の問題がある。
議事録

議員立法

山井が提出者となっている衆法一覧

通番号提出日議案名詳細資料(PDF)
972021/6/11ワクチン接種円滑化法案(新型コロナウイルス感染症に係るワクチン接種の計画的かつ円滑な実施の推進に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
962021/6/8日本版EUA整備法案(新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案)概要.pdf
現状.pdf
法案.pdf
952021/6/3子育て世帯給付金再支給法案(低所得である子育て世帯に対する緊急の支援に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
942021/5/31子ども総合基本法案(子どもの最善の利益が図られるための子ども施策総合推進法案)概要.pdf
法案.pdf
ポイント.pdf
932021/4/23茶業緊急支援法案(新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている茶業等に係る緊急の支援等に関する法律案)概要.pdf
現状と趣旨.pdf
法案.pdf
922021/4/12観光産業持続化給付金法案(新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている観光関連事業者に対する緊急の支援に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
Q&A.pdf
912021/4/7高齢者医療の安心確保のための全世代支え合い法案(高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する 法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
新旧対照表.pdf
902021/3/19持続化給付金再支給法案(新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている中小事業者等に対する緊急の支援に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
892021/3/1コロナ特別給付金法案(新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための低所得者等に対する特別給付金の支給に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
882021/2/8コロナ非正規労働者救済法案(新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための雇用保険法の臨時特例等に関する法律の一部を改正する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
新旧対照表.pdf
872021/1/22「子ども貧困」給付金法案(児童の属する低所得者世帯に対する緊急の支援に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
862021/1/18コロナ対応医療従事者等の慰労金法案(新型コロナウイルス感染症対応医療従事者等を慰労するための給付金の支給に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
852020/11/16ひとり親世帯給付金年内支給法案(低所得であるひとり親世帯に対する緊急の支援に関する法律案)概要.pdf
要綱.pdf
法案.pdf
842020/11/13同一価値労働同一賃金法案(短時間労働者及び有期雇用労働者の雇用管理の改善等に関する法律等の一部を改正する法律案)概要.pdf
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832020/10/30新型コロナウイルス感染症対応「休業支援金拡充法案」(新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための雇用保険法の臨時特例等に関する法律の一部を改正する法律案)概要.pdf
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822020/6/5新型コロナウイルス休業者・失業者支援法案(新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための休業者、離職者等の生活の支援に関する特別措置法案)概要.pdf
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812020/5/15コロナ困窮子ども支援法案(児童扶養手当受給者に対する臨時特別給付金の支給に関する法律案)概要.pdf
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802020/5/11コロナ困窮学生支援法案(新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための学生等の支援等に関する特別措置法案)概要.pdf
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792020/5/8障がい福祉3法案(重度訪問介護支援拡大法案)要綱.pdf
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782020/5/8障がい福祉3法案(食事加算等存続法案)要綱.pdf
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772020/5/8障がい福祉3法案(介護・障害福祉従事者の人材確保に関する措置法案)概要.pdf
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762020/3/5大学入試英語民間・記述式試験廃止法案(独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案)法案.pdf
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752020/3/3新型コロナウイルス検査拡充法案(新型コロナウイルス感染症検査の円滑かつ迅速な実施の促進に関する法律案)法案.pdf
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742019/11/14記述式試験導入中止法案(独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案)要綱.pdf
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732019/10/24英語民間試験導入延期法案(独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案)要綱.pdf
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722019/4/26児童虐待防止対策を抜本的に強化する法案(児童虐待を防止し、児童の権利利益の擁護を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律案)概要.pdf
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712018/6/26児童虐待防止法案(児童福祉法及び児童虐待の防止等に関する法律の一部を改正する法律案)概要.pdf
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702018/6/19産後ケアセンターの設置の推進のための児童福祉法及び社会福祉法の一部を改正する法律案法案.pdf
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692018/6/19保育士等処遇改善法案(保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案)概要.pdf
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682018/6/19介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案概要.pdf
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672018/3/29子どもの生活底上げ法案(生活保護法等の一部を改正する法律案)概要.pdf
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662016/11/15長時間労働規制法案(労働基準法の一部を改正する法律案)概要.pdf
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652016/4/19長時間労働規制法案(労働基準法の一部を改正する法律案)概要.pdf
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642016/3/24保育所等で働く人たちの待遇改善をするための法案(保育等従業者の人材確保等に関する特別措置法案)概要.pdf
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試算.pdf
632016/3/17児童扶養手当法及び国民年金法の一部を改正する法律案概要.pdf
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622016/3/2介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案概要.pdf
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試算.pdf
612015/5/26同一労働同一賃金推進法案(労働者の職務に応じた待遇の確保等のための施策の推進に関する法律案)法案.pdf
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602014/11/6同一労働同一賃金推進法案(労働者の職務に応じた待遇の確保等のための施策の推進に関する法律案)法案.pdf
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592014/10/10危険ドラッグ禁止法案(薬事法の一部を改正する法律案)概要.pdf
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新旧対照表.pdf
582014/3/28介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案概要.pdf
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572013/12/4過労死等防止基本法案概要.pdf
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562013/6/6介護従事者等の人材確保に関する特別措置法案法案.pdf
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552013/5/23子どもの貧困対策の推進に関する法律案概要.pdf
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ポイント.pdf
542011/3/22国民生活等の混乱を回避するための平成二十二年度における子ども手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
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532009/7/9障がい者虐待の防止、障がい者の介護者に対する支援等に関する法律案法案.pdf
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522009/7/3国民年金法の一部を改正する法律案法案.pdf
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512009/6/26労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案法案.pdf
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502009/6/4生活保護法の一部を改正する法律案法案.pdf
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492009/3/27厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付の支払の遅延に係る加算金の支給に関する法律案法案.pdf
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482009/3/6内定取消しの規制等のための労働契約法の一部を改正する法律案法案.pdf
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472009/3/6求職者等に対する能力開発の支援及び解雇等による離職者の医療保険に係る経済的負担の軽減のための緊急措置に関する法律案法案.pdf
要綱.pdf
462009/3/6雇用保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案法案.pdf
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452009/2/20特定肝炎対策緊急措置法案法案.pdf
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442008/11/27国民健康保険法の一部を改正する法律案法案.pdf
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432008/4/16国民年金の任意加入被保険者であった者が納付した超過分保険料の額に相当する金額の還付のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
要綱.pdf
422008/4/16基礎年金番号を用いての把握がされていない年金個人情報に係る本人の特定に関する調査の実施等に関する法律案法案.pdf
要綱.pdf
412008/2/28後期高齢者医療制度を廃止する等医療に係る高齢者の負担の増加を回避する等のための健康保険法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
402008/1/9介護労働者の人材確保に関する特別措置法案法案.pdf
392007/5/23最低賃金法の一部を改正する法律案法案.pdf
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382007/5/7公的年金制度に対する国民の信頼の回復を図るための年金個人情報関係調査の実施等に関する法律案法案.pdf
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372007/5/7国民年金事業及び厚生年金保険事業の適切な財政運営に資するための国民年金法及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案法案.pdf
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362007/5/7歳入庁設置法案法案.pdf
要綱.pdf
352007/4/11若年者の職業の安定を図るための特別措置等に関する法律案法案.pdf
要綱.pdf
342007/4/11労働者の募集及び採用における年齢に係る均等な機会の確保に関する法律案法案.pdf
要綱.pdf
332007/3/27短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
要綱.pdf
322007/3/1格差是正のための緊急措置等に関する法律案法案.pdf
要綱.pdf
312007/1/31障害者自立支援法及び児童福祉法の一部を改正する法律案法案.pdf
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302006/10/11障害者自立支援法及び児童福祉法の一部を改正する法律案法案.pdf
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292006/5/31短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
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282006/4/4医療を受ける者の尊厳の保持及び自己決定に資する医療情報の提供、相談支援及び医療事故等の原因究明の促進等に関する法律案法案.pdf
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272006/4/4小児医療提供体制の確保等のために緊急に講ずべき施策の推進に関する法律案法案.pdf
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262006/4/4がん対策基本法案法案.pdf
要綱.pdf
252006/3/3児童手当法の一部を改正する法律案法案.pdf
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242005/10/14障害者の自立の支援及び社会参加の促進のための身体障害者福祉法等の一部を改正する法律案法案.pdf
要綱.pdf
232005/7/29高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律案法案.pdf
要綱.pdf
222005/7/22特定障害者に対する特別障害給付金の支給に関する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
要綱.pdf
212004/11/19発達障害者支援法案法案.pdf
要綱.pdf
202004/11/19高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するための公的年金制度の抜本的改革を推進する法律案法案.pdf
要綱.pdf
192004/7/30私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案法案.pdf
要綱.pdf
182004/7/30地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案法案.pdf
172004/7/30国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案法案.pdf
要綱.pdf
162004/7/30国民年金法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案法案.pdf
要綱.pdf
152004/6/9無年金障害者に対する障害福祉年金の支給に関する法律案法案.pdf
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142004/4/8高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するための公的年金制度の抜本的改革を推進する法律案法案.pdf
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132004/3/12平成十六年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例等に関する法律案法案.pdf
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122004/3/11育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律等の一部を改正する法律案法案.pdf
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112003/7/17育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
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102002/7/26ゆとりのある生活の実現に資するための長期休暇制度の創設及び年次有給休暇の取得の促進に関する法律案法案.pdf
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92002/5/22精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
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82002/4/5患者の権利法案(医療の信頼性の確保向上のための医療情報の提供の促進、医療に係る体制の整備等に関する法律案)法案.pdf
要綱.pdf
72002/3/5特定非営利活動の促進のための地方税法の一部を改正する法律案法案.pdf
要綱.pdf
62001/6/25医療法の一部を改正する法律案法案.pdf
52001/6/14ホームレスの自立の支援等に関する臨時措置法案法案.pdf
42001/6/6児童福祉法の一部を改正する法律案法案.pdf
要綱.pdf
32001/6/6育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律の一部を改正する法律案法案.pdf
要綱.pdf
22001/5/18公職選挙法の一部を改正する法律案法案.pdf
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12001/2/26特定非営利活動の促進のための地方税法の一部を改正する法律案法案.pdf
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質問主意書

山井が提出した質問主意書一覧

通番号質問件名質問主意書提出年月日答弁書受領年月日詳細資料(PDF)
523薬剤師による新型コロナウイルスワクチン接種に関する再質問主意書 (154)2021/6/22021/6/11主意書.pdf
答弁書.pdf
522東京オリンピック・パラリンピック開催に係る菅総理大臣の答弁に関する質問主意書 (145)2021/5/252021/6/4主意書.pdf
答弁書.pdf
521薬剤師による新型コロナウイルスワクチン接種に関する質問主意書 (137)2021/5/192021/5/28主意書.pdf
答弁書.pdf
520国民の命を救うための新型コロナウイルス感染症治療薬の政府主導による治験等に関する質問主意書 (133)2021/5/132021/5/25主意書.pdf
答弁書.pdf
519 新型コロナワクチンの障害者への優先接種に関する質問主意書 (118)2021/4/282021/5/14主意書.pdf
答弁書.pdf
518菅総理大臣の総理官邸における記者会見でのメディア選抜の可能性等に関する質問主意書 (93)2021/4/72021/4/16主意書.pdf
答弁書.pdf
517日本銀行審議委員への資産運用会社関係者の就任等に関する質問主意書(76)2021/3/122021/3/23主意書.pdf
答弁書.pdf
516新型コロナウイルス感染拡大にともなう事業者支援の一時金等に関する質問主意書(41)2021/2/102021/2/24主意書.pdf
答弁書.pdf
515Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果関係等に関する質問主意書(73)2020/12/12020/12/11主意書.pdf
答弁書.pdf
514お茶の効用と生産者支援等に関する質問主意書(72)2020/12/12020/12/11主意書.pdf
答弁書.pdf
513障害福祉サービスの食事提供体制加算の維持に関する質問主意書(4)2020/10/272020/11/6 主意書.pdf
答弁書.pdf
512政治資金規正法の趣旨に照らした安倍晋三後援会が主催した「桜を見る会」の前夜祭の位置づけ等に関する質問主意書(48)2020/2/6 2020/2/18主意書.pdf
答弁書.pdf
511安倍晋三後援会が主催した「桜を見る会」の前夜祭の透明性の確保に関する質問主意書(33)2020/2/42020/2/14主意書.pdf
答弁書.pdf
510「桜を見る会」の招待者名簿の廃棄の真実性等に関する質問主意書(16)2020/1/222020/1/31主意書.pdf
答弁書.pdf
509中国における「宇治茶」関連の商標登録の問題等に関する質問主意書(117)2019/12/22019/12/13主意書.pdf
答弁書.pdf
508重度訪問介護を通勤途上や就業中でも利用できる制度構築等に関する質問主意書(55)2019/10/252019/11/5主意書.pdf
答弁書.pdf
507英語民間試験事業者による試験の実施等に係る公平・公正の確保等に関する質問主意書(52)2019/10/232019/11/1主意書.pdf
答弁書.pdf
506英語民間試験の受験機会や受験場所に係る透明性・公平性等に関する質問主意書(51)2019/10/232019/11/1主意書.pdf
答弁書.pdf
505年金制度への在職定時改定の導入の年金財政への影響等に関する質問主意書(50)2019/10/232019/11/1主意書.pdf
答弁書.pdf
504在職老齢年金制度の基準額の引上げあるいは廃止の影響を「高所得者以外の年金額は減少」とする政府の認識等に関する質問主意書(49)2019/10/232019/11/1主意書.pdf
答弁書.pdf
503在職老齢年金制度の基準額の引上げあるいは廃止による高所得年金受給者への年金給付等に関する質問主意書(39)2019/10/182019/10/29主意書.pdf
答弁書.pdf
502在職老齢年金制度の基準額の引上げあるいは廃止による年金生活者の格差拡大の影響等に関する質問主意書(35)2019/10/162019/10/25主意書.pdf
答弁書.pdf
501政府の指導監督が行き届かない英語民間試験の実施を延期すべきこと等に関する質問主意書(34)2019/10/162019/10/25主意書.pdf
答弁書.pdf
500在職老齢年金の縮小の目的と影響等に関する質問主意書(27)2019/10/112019/10/25主意書.pdf
答弁書.pdf
499政府の社会保障政策の検討主体、テーマ、スケジュール等に関する質問主意書(26)2019/10/112019/10/25主意書.pdf
答弁書.pdf
498英語民間試験が大学進学を目指す高校生の選択の幅を狭めているため実施を延期すべきこと等に関する質問主意書(25)2019/10/112019/10/25主意書.pdf
答弁書.pdf
497英語民間試験は公平性が確保されていないため実施を延期すべきこと等に関する質問主意書(24)2019/10/112019/10/25主意書.pdf
答弁書.pdf
496京都アニメーション放火事件に対する迅速な支援と再発防止に関する質問主意書(19)2019/8/12019/8/15主意書.pdf
答弁書.pdf
495北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質問主意書(18)2019/8/12019/8/15主意書.pdf
答弁書.pdf
494重度訪問介護の給付対象等に関する質問主意書(17)2019/8/12019/8/15主意書.pdf
答弁書.pdf
493金融審議会市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」で示された必要となる金融資産の額等に関する質問主意書(261)2019/6/192019/6/28主意書.pdf
答弁書.pdf
492年金の実質的な改定率の認識等に関する質問主意書(229)2019/6/14 2019/6/25主意書.pdf
答弁書.pdf
491これまでの政府の政策スタンスと金融審議会市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」との関係等に関する質問主意書(228)2019/6/14 2019/6/25主意書.pdf
答弁書.pdf
490毎月勤労統計調査における共通事業所の実質賃金算出方法等に関する質問主意書(109)2019/3/222019/4/2主意書.pdf
答弁書.pdf
489幼児教育無償化と待機児童解消の政府の取組の整合性等に関する質問主意書(108)2019/3/222019/4/2主意書.pdf
答弁書.pdf
488GDP推計の結果を左右する「その他」要因の分析等に関する質問主意書(106)2019/3/202019/3/29主意書.pdf
答弁書.pdf
487毎月勤労統計調査における遡及改訂の意義と断層の評価等に関する質問主意書(86)2019/3/82019/3/19主意書.pdf
答弁書.pdf
486毎月勤労統計調査における遡及改訂や共通事業所の賃金変化率の実質化の必要性等に関する質問主意書(80)2019/3/62019/3/15主意書.pdf
答弁書.pdf
485毎月勤労統計調査におけるベンチマーク更新に伴うギャップ補正の必要性等に関する再質問主意書(79)2019/3/62019/3/15主意書.pdf
答弁書.pdf
484毎月勤労統計調査におけるベンチマーク更新に伴うギャップの事前検証等に関する質問主意書(69)2019/3/12019/3/12主意書.pdf
答弁書.pdf
483毎月勤労統計調査におけるベンチマーク更新に伴うギャップ補正の必要性等に関する質問主意書(54)2019/2/202019/3/1主意書.pdf
答弁書.pdf
482毎月勤労統計調査における賃金変化率として検証すべき名目賃金と実質賃金の変化率等に関する質問主意書(35)2019/2/82019/2/19主意書.pdf
答弁書.pdf
481新たな介護人材の処遇改善メニューの円滑な活用促進に関する質問主意書(34)2019/2/82019/2/19主意書.pdf
答弁書.pdf
480介護現場が活用しやすく介護人材確保に資する処遇改善の実現に関する質問主意書(24)2019/2/62019/2/15主意書.pdf
答弁書.pdf
479毎月勤労統計調査における国民生活の実態を表す共通事業所系列の実質賃金等に関する質問主意書(23)2019/2/62019/2/15主意書.pdf
答弁書.pdf
478毎月勤労統計調査の不正調査による追加給付の完了時期に関する質問主意書(22)2019/2/62019/2/15主意書.pdf
答弁書.pdf
477毎月勤労統計調査で賃金変化率の把握等のために重視すべきデータに対する政府の認識に関する質問主意書(17)2019/2/12019/2/12主意書.pdf
答弁書.pdf
476毎月勤労統計調査の不正調査による追加給付の延べ人数のカウント方法に関する質問主意書(16)2019/2/12019/2/12主意書.pdf
答弁書.pdf
475毎月勤労統計調査で賃金の変化率の把握に用いるべきデータに関する質問主意書(14)2019/1/302019/2/8主意書.pdf
答弁書.pdf
474毎月勤労統計調査のデータの不正や偽装に対する政府の認識に関する質問主意書(13)2019/1/302019/2/8主意書.pdf
答弁書.pdf
473毎月勤労統計調査の不正調査による追加給付の具体的な対応に関する質問主意書(12)2019/1/302019/2/8主意書.pdf
答弁書.pdf
472法務省の技能実習制度の運用に関するプロジェクトチームによる調査等に関する質問主意書(138)2018/12/52018/12/18 主意書.pdf
答弁書.pdf
471障害福祉サービスの食事提供体制加算の維持等に関する質問主意書(137)2018/12/52018/12/18 主意書.pdf
答弁書.pdf
470社会保障政策における政府が進める幼児教育の無償化の矛盾等に関する質問主意書(136)2018/12/52018/12/18 主意書.pdf
答弁書.pdf
469トランプ米国大統領からの依頼事項等に関する質問主意書(135)2018/12/52018/12/18 主意書.pdf
答弁書.pdf
468政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者の受入れ上限等に関する質問主意書(76)2018/11/222018/12/4主意書.pdf
答弁書.pdf
467政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者の家族の帯同とその支援等に関する質問主意書(71)2018/11/212018/11/30主意書.pdf
答弁書.pdf
466政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者の雇用契約や就労期間等に関する再質問主意書(68)2018/11/162018/11/27主意書.pdf
答弁書.pdf
465外国人労働者の受入れ拡大の前に是正すべき外国人技能実習制度における失踪者の実態等に関する質問主意書(67)2018/11/162018/11/27主意書.pdf
答弁書.pdf
464政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者の受入れ人数等に関する質問主意書(66)2018/11/162018/11/27主意書.pdf
答弁書.pdf
463過労死を増やしかねない裁量労働制の拡大に対する政府の方針等に関する再質問主意書(57)2018/11/122018/11/20主意書.pdf
答弁書.pdf
462政府が進める「外国人材の受入れ」によるわが国の健康保険制度への重大なリスク等に関する再質問主意書(56)2018/11/122018/11/20主意書.pdf
答弁書.pdf
461政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者への適正な賃金の支払い等に関する質問主意書(55)2018/11/122018/11/20主意書.pdf
答弁書.pdf
460政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者の雇用契約や就労期間等に関する質問主意書(38)2018/11/72018/11/16主意書.pdf
答弁書.pdf
459政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者への健康保険制度の適用等に関する質問主意書(37)2018/11/72018/11/16主意書.pdf
答弁書.pdf
458政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者に対する将来の永住許可の可能性等に関する質問主意書(36)2018/11/72018/11/16主意書.pdf
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457日本人労働者と政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者との関係等に関する質問主意書(29)2018/11/22018/11/13主意書.pdf
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456政府が進める「外国人材の受入れ」によるわが国の健康保険制度への重大なリスク等に関する質問主意書(24)2018/10/312018/11/9主意書.pdf
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455過労死を増やしかねない裁量労働制の拡大に対する政府の方針等に関する質問主意書(23)2018/10/312018/11/9主意書.pdf
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454政府が進める「外国人材の受入れ」の対象業種等に関する質問主意書(19)2018/10/262018/11/6 主意書.pdf
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453政府が進める「外国人材の受入れ」の枠組みと法律の規定等に関する質問主意書(18)2018/10/262018/11/6 主意書.pdf
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452厳しい経済情勢下での消費税増税を招いた法人税減税や防衛関係費の増加等に関する質問主意書(16)2018/10/242018/11/2主意書.pdf
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451政府が進める「外国人材の受入れ」による外国人労働者の暮らし等に関する質問主意書(15)2018/10/242018/11/2主意書.pdf
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450政府が進める「外国人材の受入れ」の具体的な影響等に関する質問主意書(14)2018/10/242018/11/2主意書.pdf
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449政府が進める「外国人材の受入れ」における基本的認識等に関する質問主意書(13)2018/10/242018/11/2主意書.pdf
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448国民の理解や納得を得ずに政府が進める「外国人材の受入れ」等に関する質問主意書(12)2018/10/242018/11/2主意書.pdf
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447働き方改革法案に対する附帯決議を踏まえた労働政策審議会での議論と、深刻な過労死の現状の把握等に関する質問主意書(472)2018/7/182018/7/27主意書.pdf
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446過労死等の労災補償状況の公表等に関する質問主意書(447)2018/7/132018/7/24主意書.pdf
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445学校法人加計学園の岡山理科大学獣医学部への国の支出額等に関する再質問主意書(423)2018/7/22018/7/10主意書.pdf
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444学校法人加計学園の岡山理科大学獣医学部への国の支出額等に関する質問主意書(403)2018/6/212018/6/29主意書.pdf
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443高度プロフェッショナル制度を検討するための労働者からのヒアリングに関する答弁等に関する質問主意書(375)2018/6/112018/6/19主意書.pdf
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442幼児教育の無償化の予算と効果等に関する質問主意書(368)2018/6/72018/6/15主意書.pdf
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441高度プロフェッショナル制度で発生する過労死の実態把握と公表等に関する質問主意書(335)2018/5/312018/6/8主意書.pdf
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440高度プロフェッショナル制度におけるジョブディスクリプション等に関する質問主意書(324)2018/5/282018/6/5主意書.pdf
答弁書.pdf
439高度プロフェッショナル制度に類似する専門業務型裁量労働制が適用された労働者の過労死認定等に関する質問主意書(305)2018/5/172018/5/25主意書.pdf
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438高度プロフェッショナル制度における健康管理時間の運用や実際の労働時間との関係等に関する質問主意書(296)2018/5/142018/5/22主意書.pdf
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437高度プロフェッショナル制度のリスクへの認識と辞退の手続きに関する質問主意書(283)2018/5/102018/5/18主意書.pdf
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436高度プロフェッショナル制度における健康管理時間等に関する質問主意書(282)2018/5/102018/5/18主意書.pdf
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435高度プロフェッショナル制度が適切に運用されることへの強い疑問等に関する質問主意書(274)2018/5/72018/5/15主意書.pdf
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434加計学園の獣医学部新設をめぐる柳瀬元総理大臣秘書官の対応等に関する質問主意書(273)2018/5/72018/5/15主意書.pdf
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433高度プロフェッショナル制度と関連の深い米国ホワイトカラーエグゼンプションに関する質問主意書(263)2018/5/12018/5/11主意書.pdf
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432前財務事務次官のセクシャルハラスメントに関する調査及び対応に関する質問主意書(262)2018/5/12018/5/11主意書.pdf
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431野村不動産株式会社における過労死についての労災認定に関する情報伝達の状況等に関する質問主意書(245)2018/4/202018/4/27主意書.pdf
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430野村不動産株式会社における過労死についての労災認定(保険給付の支給の決定)等に関する質問主意書(230)2018/4/162018/4/24主意書.pdf
答弁書.pdf
429野村不動産株式会社に対する特別指導の端緒や経緯及びその目的等に関する再質問主意書(167)2018/3/192018/3/27主意書.pdf
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428野村不動産株式会社に対する特別指導の根拠や手続き等に関する質問主意書(155)2018/3/152018/3/23主意書.pdf
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427森友学園への国有地売却に係る財務省決裁文書の改ざん前の記述に関する質問主意書(154)2018/3/152018/3/23主意書.pdf
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426高度プロフェッショナル制度の対象業務をめぐる労働政策審議会での議論に関する質問主意書(133)2018/3/82018/3/16主意書.pdf
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425野村不動産株式会社に対する特別指導の端緒や経緯及びその目的等に関する質問主意書(132)2018/3/82018/3/16主意書.pdf
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424時間外労働の上限規制と企画業務型裁量労働制の拡大の是非等に関する質問主意書(121)2018/3/52018/3/13主意書.pdf
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423高度プロフェッショナル制度の対象等に関する質問主意書(120)2018/3/52018/3/13主意書.pdf
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422高度プロフェッショナル制度で認められる働き方等に関する質問主意書(119)2018/3/52018/3/13主意書.pdf
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421業務に営業活動が含まれる労働者に対する裁量労働制の適用の適否等に関する第三回質問主意書(82)2018/2/152018/2/23主意書.pdf
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420裁量労働制が適用される営業職の人数に関する質問主意書(72)2018/2/92018/2/20主意書.pdf
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419業務に営業活動が含まれる労働者に対する裁量労働制の適用の適否等に関する再質問主意書(55)2018/2/52018/2/13主意書.pdf
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418裁量労働制で働く労働者と一般の労働者の労働時間の長さに対する認識等に関する質問主意書(46)2018/2/12018/2/9主意書.pdf
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417生活保護費の見直しによる低所得世帯への様々な影響に関する質問主意書(38)2018/1/292018/2/6主意書.pdf
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416営業活動に携わる労働者の具体的事例への裁量労働制の適用の適否等に関する質問主意書(37)2018/1/292018/2/6主意書.pdf
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415生活保護費の見直しによる子育て世帯への深刻な影響に関する質問主意書(29)2018/1/252018/2/2主意書.pdf
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414業務に営業活動が含まれる労働者に対する裁量労働制の適用の適否等に関する質問主意書(28)2018/1/252018/2/2主意書.pdf
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413諸外国の軍隊が行うISIL掃討作戦における自衛隊による後方支援活動の法的な実施可能性に関する質問主意書(50)2016/8/12016/8/8主意書.pdf
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412介護保険の要介護一、二へのサービスの縮小の議論に関する質問主意書(49)2016/8/12016/8/8主意書.pdf
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411年金積立金の運用が国民の利益を優先して行われているか否かに関する質問主意書(48)2016/8/12016/8/8主意書.pdf
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410現在の世界経済がリーマン・ショックに類似するとの認識を有する専門家に関する質問主意書(323)2016/5/302016/6/7主意書.pdf
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409保育士の処遇改善の決定時期に関する質問主意書(287)2016/5/232016/5/31主意書.pdf
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408ニッポン一億総活躍プランで取り組む保育・介護人材の確保の効果と実現可能性に関する質問主意書(266)2016/5/92016/5/17主意書.pdf
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407ジョセフ・スティグリッツ教授、ポール・クルーグマン教授による消費税引き上げに関する発言に関する再質問主意書(248)2016/4/142016/4/22主意書.pdf
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406ジョセフ・スティグリッツ教授、ポール・クルーグマン教授による消費税引き上げに関する発言に関する質問主意書(236)2016/4/42016/4/12主意書.pdf
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405甘利前大臣の説明責任の履行を安倍総理が促すことに関する質問主意書(150)2016/2/252016/3/4主意書.pdf
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404消費税増税時の社会保障の充実と重点化・効率化による差し引きで必要となる所要額二.八兆円に関する質問主意書(97)2016/1/282016/2/5主意書.pdf
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403ISILへの空爆等を実施する諸外国の軍隊に対する自衛隊による後方支援活動の法的な実施可能性に関する質問主意書(61)2016/1/182016/1/26主意書.pdf
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402年金生活者支援給付金に関する質問主意書(60)2016/1/182016/1/26主意書.pdf
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401基礎年金部分を株式運用する海外の事例の有無に関する質問主意書(59)2016/1/182016/1/26主意書.pdf
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400年金積立金の低格付債や株式運用の実態に関する質問主意書(48)2016/1/142016/1/22主意書.pdf
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399消費税の軽減税率制度実施の財源に関する質問主意書(47)2016/1/142016/1/22主意書.pdf
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398実質GDPをはじめとする各種指標に見る安倍政権の成果に関する質問主意書(12)2016/1/42016/1/12主意書.pdf
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397自衛隊による核兵器の輸送と広島平和記念式典における非核三原則への言及に関する質問主意書(377)2015/8/102015/8/18主意書.pdf
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396労働者派遣法における労働契約申込みみなし制度の施行に関する質問主意書(159)2015/3/192015/3/27主意書.pdf
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395派遣労働者の待遇に関する質問主意書(106)2015/3/22015/3/10主意書.pdf
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394高度プロフェッショナル制度(残業代ゼロ制度)における成果と報酬の関係に関する質問主意書(105)2015/3/22015/3/10主意書.pdf
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393介護報酬・障害福祉報酬の改定による介護・障害福祉職員の賃金引上げの担保に関する再質問主意書(104)2015/3/22015/3/10主意書.pdf
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392従業者の賠償責任及び固定残業代制に関する質問主意書(101)2015/2/262015/3/6主意書.pdf
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391労働者派遣法改正案の修正に関する再質問主意書(79)2015/2/162015/2/24主意書.pdf
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390高度プロフェッショナル労働制(残業代ゼロ制度)の創設に関する再質問主意書(78)2015/2/162015/2/24主意書.pdf
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389常用型派遣事業における「正社員」に関する質問主意書(64)2015/2/122015/2/20主意書.pdf
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388高度プロフェッショナル制度(残業代ゼロ制度)の対象業務、対象労働者に関する質問主意書(63)2015/2/122015/2/20主意書.pdf
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387高度プロフェッショナル制度(残業代ゼロ制度)に関する質問主意書(54)2015/2/92015/2/17主意書.pdf
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386常用型派遣の増大がわが国の雇用慣行を損なう可能性に関する質問主意書(53)2015/2/92015/2/17主意書.pdf
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385介護報酬・障害福祉報酬の改定の理由と目的に関する質問主意書(52)2015/2/92015/2/17主意書.pdf
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384介護報酬・障害福祉報酬の改定による介護・障害福祉職員の賃金引上げの担保に関する質問主意書(47)2015/2/52015/2/13主意書.pdf
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383ドイツの労働者派遣制度の規制強化の状況に対する政府の認識に関する質問主意書(46)2015/2/52015/2/13主意書.pdf
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382労働者派遣法改正案の修正に関する質問主意書(45)2015/2/52015/2/13主意書.pdf
答弁書.pdf
381子どもの相対的貧困率の公表に関する質問主意書(44)2015/2/52015/2/13主意書.pdf
答弁書.pdf
380高度プロフェッショナル労働制(残業代ゼロ制度)の創設に関する質問主意書(43)2015/2/52015/2/13主意書.pdf
答弁書.pdf
379社会保障の充実のための消費税増税による増収分の使い道に関する質問主意書(101)2014/3/312014/4/8主意書.pdf
答弁書.pdf
378安倍総理の賃金に対する認識に関する質問主意書(66)2014/3/62014/3/14主意書.pdf
答弁書.pdf
377介護保険の要支援サービスの費用抑制に関する質問主意書(58)2014/2/272014/3/7主意書.pdf
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376難病患者の方の治療の選択の幅を狭めるような特定疾患治療研究事業の運用に関する質問主意書(41)2014/2/172014/2/25主意書.pdf
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375若者の雇用不安を増大させかねない労働者派遣制度の改正に関する質問主意書(40)2014/2/172014/2/25主意書.pdf
答弁書.pdf
374パートタイム労働法の早期改正に関する質問主意書(55)2013/11/72013/11/15主意書.pdf
答弁書.pdf
373介護保険における要支援者への予防給付を廃止する案に関する質問主意書(49)2013/11/12013/11/12主意書.pdf
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372「ベースアップ」という言葉についての安倍総理の理解に関する再質問主意書(48)2013/11/12013/11/12主意書.pdf
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371年金の実質価値の目減りに関する質問主意書(47)2013/11/12013/11/12主意書.pdf
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370診療報酬プラス改定等による医療、介護従事者の賃上げの必要性に関する質問主意書(46)2013/11/12013/11/12主意書.pdf
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369消費税増税分の社会保障充実への配分に関する質問主意書(32)2013/10/242013/11/1主意書.pdf
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368介護保険制度改正の問題点に関する質問主意書(31)2013/10/242013/11/1主意書.pdf
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367国民全体に重大な影響を及ぼす厚生労働分野における国家戦略特区に関する質問主意書(30)2013/10/242013/11/1主意書.pdf
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366社会保障制度改革プログラム法案と消費税十パーセントへの増税との関係に関する質問主意書(29)2013/10/242013/11/1主意書.pdf
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365雇用分野の国家戦略特区に関する質問主意書(14)2013/10/172013/10/25主意書.pdf
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364年金制度改正に関する質問主意書(13)2013/10/172013/10/25主意書.pdf
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363介護保険における利用者の負担増や給付カットを招く制度改正に関する質問主意書(12)2013/10/172013/10/25主意書.pdf
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362「ベースアップ」という言葉についての安倍総理の理解に関する質問主意書(11)2013/10/172013/10/25主意書.pdf
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361年金積立金運用や限定正社員に関する質問主意書(120)2013/6/242013/7/2主意書.pdf
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360脳脊髄液減少症に関する再質問主意書(673)2009/7/132009/7/21主意書.pdf
答弁書.pdf
359年金財政試算に関する質問主意書(610)2009/6/292009/7/6主意書.pdf
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358生活保護の母子家庭と一般母子家庭の比較に関する質問主意書(609)2009/6/292009/7/6主意書.pdf
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357生活保護制度の在り方に関する専門委員会第四回資料に関する質問主意書(598)2009/6/252009/7/3主意書.pdf
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356介護予防の費用対効果に関する質問主意書(597)2009/6/252009/7/3主意書.pdf
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355要介護認定見直し等に関する質問主意書(596)2009/6/252009/7/3主意書.pdf
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354国立メディア芸術総合センター(仮称)に関する質問主意書(595)2009/6/252009/7/3主意書.pdf
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353生活保護制度の在り方に関する専門委員会資料に関する質問主意書(541)2009/6/152009/6/22主意書.pdf
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352平成二十年度肝炎インターフェロン治療に関する質問主意書(530)2009/6/112009/6/19主意書.pdf
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351新・要介護認定基準の検証結果に関する質問主意書(529)2009/6/112009/6/19主意書.pdf
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350舛添厚生労働大臣のB型肝炎原告への面会に関する質問主意書(528)2009/6/116/12 撤回
349平成二十一年財政検証関連資料に関する再質問主意書(508)2009/6/82009/6/16主意書.pdf
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348生活保護の母子加算廃止等に関する質問主意書(486)2009/6/12009/6/9主意書.pdf
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347「子どもの健全育成プログラムの策定・実施」に関する質問主意書(485)2009/6/12009/6/9主意書.pdf
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346母子加算の廃止等に関する質問主意書(472)2009/5/282009/6/5主意書.pdf
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345育児休業申出書、育児休業取扱通知書に関する質問主意書(471)2009/5/282009/6/5主意書.pdf
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344平成二十一年財政検証関連資料に関する質問主意書(470)2009/5/282009/6/5主意書.pdf
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343生活保護母子加算の廃止に関する質問主意書(435)2009/5/212009/5/29主意書.pdf
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342新・要介護認定基準に関する質問主意書(434)2009/5/212009/5/29主意書.pdf
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341「育児休業に係る不利益取扱い」及び「妊娠・出産等を理由とした解雇等不利益取扱い」に対する是正指導後の状況に関する質問主意書(433)2009/5/212009/5/29主意書.pdf
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340国民年金納付率に関する再質問主意書(419)2009/5/182009/5/26主意書.pdf
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339後期高齢者医療制度の滞納率等に関する質問主意書(418)2009/5/182009/5/26主意書.pdf
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338育児休業の取得に関する質問主意書(417)2009/5/182009/5/26主意書.pdf
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337書面による労働者の育児休業の取扱い明示の義務づけに関する質問主意書(402)2009/5/142009/5/22主意書.pdf
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336新型インフルエンザの検疫に関する質問主意書(384)2009/5/112009/5/19主意書.pdf
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335要介護認定見直しに係わる経過措置に関する質問主意書(383)2009/5/112009/5/19主意書.pdf
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334国民年金納付率等に関する質問主意書(379)2009/5/72009/5/15主意書.pdf
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333要介護認定見直しに関する質問主意書(378)2009/5/72009/5/15主意書.pdf
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332介護報酬改定等に関する質問主意書(377)2009/5/72009/5/15主意書.pdf
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331国民年金納付率に関する質問主意書(359)2009/4/302009/5/12主意書.pdf
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330育児休業取得の際、事業主が交付する書面等に関する質問主意書(358)2009/4/302009/5/12主意書.pdf
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329年金の給付水準の将来見通しに関する質問主意書(283)2009/4/62009/4/14主意書.pdf
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328脳脊髄液減少症に関する質問主意書(238)2009/3/232009/3/31主意書.pdf
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327内閣総理大臣に関する質問主意書(178)2009/3/22009/3/10主意書.pdf
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326派遣労働者に関する質問主意書(177)2009/3/22009/3/10主意書.pdf
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325社会保障審議会少子化対策特別部会第一次報告に関する質問主意書(176)2009/3/22009/3/10主意書.pdf
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324保育制度に関する質問主意書(162)2009/2/262009/3/6主意書.pdf
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323介護人材確保対策に関する質問主意書(146)2009/2/232009/3/3主意書.pdf
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322介護報酬改定に関する質問主意書(141)2009/2/192009/2/27主意書.pdf
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321常用型派遣と登録型派遣の違い等に関する再質問主意書(110)2009/2/92009/2/17主意書.pdf
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320インターフェロン治療における医療費助成に関する質問主意書(109)2009/2/92009/2/17主意書.pdf
答弁書.pdf
319国立大学の雇い止めに関する質問主意書(108)2009/2/92009/2/17主意書.pdf
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318派遣労働者の「派遣切り」の現状等に関する再質問主意書(100)2009/2/52009/2/13主意書.pdf
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317後期高齢者医療制度の保険料滞納に関する質問主意書(99)2009/2/52009/2/13主意書.pdf
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316年金改ざんが疑われる二万人の方に対する訪問調査に関する質問主意書(98)2009/2/52009/2/13主意書.pdf
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315記録訂正により年金受給権を得ることとなった方に対する訪問調査に関する質問主意書(97)2009/2/52009/2/13主意書.pdf
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314年金の支払い等に関する質問主意書(96)2009/2/52009/2/13主意書.pdf
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313各府省庁が民主党に提出する新しい資料に関する質問主意書(95)2009/2/52009/2/13主意書.pdf
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312常用型派遣と登録型派遣の違い等に関する質問主意書(70)2009/1/292009/2/6主意書.pdf
答弁書.pdf
311厚生労働省の「雇止め・解雇状況」報告に関する質問主意書(69)2009/1/292009/2/6主意書.pdf
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310「常用雇用」という言葉に関する質問主意書(68)2009/1/292009/2/6主意書.pdf
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309ねんきん特別便で「訂正あり」と回答した者等の記録訂正処理に関する質問主意書(59)2009/1/262009/2/3主意書.pdf
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308厚生労働省の「非正規労働者の雇止め等の状況について(十二月報告)」に関する質問主意書(47)2009/1/222009/1/30主意書.pdf
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307派遣労働者の「派遣切り」の現状等に関する質問主意書(46)2009/1/222009/1/30主意書.pdf
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306年金記録の訂正により年金受給権を得ることとなった三十五人に関する質問主意書(45)2009/1/222009/1/30主意書.pdf
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305派遣労働における「常用型派遣」及び「登録型派遣」に関する質問主意書(38)2009/1/192009/1/27主意書.pdf
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304衆議院予算委員会における菅直人委員の質問への麻生内閣総理大臣答弁及び仙谷由人委員の質問への舛添厚生労働大臣答弁に関する質問主意書(37)2009/1/192009/1/27主意書.pdf
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303社会保険庁が実施した「記録訂正により年金受給権を得ることとなった方に対する調査」結果に関する質問主意書(36)2009/1/192009/1/27主意書.pdf
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302雇用対策に関する質問主意書(25)2009/1/152009/1/23主意書.pdf
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301年金記録の訂正と支払い等に関する質問主意書(374)2008/12/222009/1/9主意書.pdf
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300定額給付金等に関する質問主意書(373)2008/12/222009/1/9主意書.pdf
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299年金記録の訂正と支払いに関する質問主意書(346)2008/12/152008/12/24主意書.pdf
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298定額給付金に関する質問主意書(345)2008/12/152008/12/24主意書.pdf
答弁書.pdf
297一八の後期高齢者医療広域連合の滞納実態に関する質問主意書(344)2008/12/152008/12/24主意書.pdf
答弁書.pdf
296年金記録改ざんへの社保庁職員の関与を調べていた厚労大臣直属の調査委員会に関する再質問主意書(339)2008/12/112008/12/19主意書.pdf
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295「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方」が亡くなった場合に関する質問主意書(338)2008/12/112008/12/19主意書.pdf
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294「長寿医療制度の保険料の普通徴収の徴収率」に関する質問主意書(337)2008/12/112008/12/19主意書.pdf
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293後期高齢者医療保険料の滞納実態等に関する質問主意書(321)2008/12/82008/12/16主意書.pdf
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292「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方に対する年金見込額の試算」及び政府の対応に関する第三回質問主意書(320)2008/12/82008/12/16主意書.pdf
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291年金記録改ざんへの社保庁職員の関与を調べていた厚労大臣直属の調査委員会に関する質問主意書(300)2008/12/12008/12/9主意書.pdf
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290後期高齢者医療保険料の滞納に関する質問主意書(299)2008/12/12008/12/9主意書.pdf
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289標準報酬遡及訂正事案等に関する調査委員会に関する第三回質問主意書(286)2008/11/262008/12/5主意書.pdf
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288改ざんされた疑いのある年金受給者二万人訪問調査に関する再質問主意書(285)2008/11/262008/12/5主意書.pdf
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287舛添大臣の後期高齢者医療制度についての答弁・発言に関する質問主意書(284)2008/11/262008/12/5主意書.pdf
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286経済的理由により高校を中退した者に関する質問主意書(283)2008/11/262008/12/5主意書.pdf
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285「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方に対する年金見込額の試算」及び政府の対応に関する再質問主意書(282)2008/11/262008/12/5主意書.pdf
答弁書.pdf
284後期高齢者医療制度見直しのあり方に関する質問主意書(274)2008/11/212008/12/2主意書.pdf
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283ジョブ・カードに関する再質問主意書(273)2008/11/212008/12/2主意書.pdf
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282介護労働者の労働条件に関する質問主意書(272)2008/11/212008/12/2主意書.pdf
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281年金の再裁定処理等に関する質問主意書(271)2008/11/212008/12/2主意書.pdf
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280介護従事者の処遇改善のための緊急特別対策等に関する再質問主意書(270)2008/11/212008/12/2主意書.pdf
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279資格証明書の発行に関する再質問主意書(266)2008/11/202008/12/2主意書.pdf
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278後期高齢者医療制度見直しに関する再質問主意書(265)2008/11/202008/12/2主意書.pdf
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277年金の再裁定処理に関する質問主意書(264)2008/11/202008/12/2主意書.pdf
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276標準報酬遡及訂正事案等に関する調査委員会に関する再質問主意書(247)2008/11/172008/11/25主意書.pdf
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275後期高齢者医療制度のあり方検討会に関する再質問主意書(246)2008/11/172008/11/25主意書.pdf
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274「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方に対する年金見込額の試算」及び政府の対応に関する質問主意書(245)2008/11/172008/11/25主意書.pdf
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273ジョブ・カードに関する質問主意書(240)2008/11/132008/11/21主意書.pdf
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272障害児施設に関する質問主意書(239)2008/11/132008/11/21主意書.pdf
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271「消された年金」に関する第三回質問主意書(238)2008/11/132008/11/21主意書.pdf
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270社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する再質問主意書(225)2008/11/102008/11/18主意書.pdf
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269後期高齢者医療制度のあり方検討会に関する質問主意書(202)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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268介護従事者の処遇改善のための緊急特別対策等に関する質問主意書(201)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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267標準報酬遡及訂正事案等に関する調査委員会に関する質問主意書(200)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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266年金記録確認第三者委員会に関する質問主意書(199)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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265改ざんされた疑いのある年金受給者二万人訪問調査に関する質問主意書(198)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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264産婦人科医の勤務実態に関する質問主意書(197)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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263再裁定請求及び年金時効特例法に基づく年金の支払状況等に関する質問主意書(196)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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262「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方に対する年金見込額の試算」等に関する第三回質問主意書(195)2008/11/62008/11/14主意書.pdf
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261障害者ショートステイに関する質問主意書(180)2008/10/302008/11/11主意書.pdf
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260「消された年金」に関する再質問主意書(179)2008/10/302008/11/11主意書.pdf
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259資格証明書の発行に関する質問主意書(178)2008/10/302008/11/11主意書.pdf
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258年金記録確認第三者委員会等に関する質問主意書(164)2008/10/272008/11/4主意書.pdf
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257社会保障国民会議における将来医療費推計の前提に関する質問主意書(163)2008/10/272008/11/4主意書.pdf
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256東京都での妊婦受け入れ拒否による死亡事件に関する質問主意書(155)2008/10/232008/10/31主意書.pdf
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255「消された年金」の疑いのある一四四万件に関する質問主意書(154)2008/10/232008/10/31主意書.pdf
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254国民健康保険の子どもの無保険問題に関する質問主意書(153)2008/10/232008/10/31主意書.pdf
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253インターフェロン治療への医療費助成に関する質問主意書(152)2008/10/232008/10/31主意書.pdf
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252後期高齢者医療制度見直しについての舛添私案に関する質問主意書(124)2008/10/162008/10/24主意書.pdf
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251標準報酬月額の改ざんが疑われる一四四万件に関する質問主意書(123)2008/10/162008/10/24主意書.pdf
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250ニートの状態にある子どもを扶養する世帯に関する質問主意書(122)2008/10/162008/10/24主意書.pdf
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249医薬品の承認審査等における外部専門家から意見聴取する際の運用方針に関する質問主意書(121)2008/10/162008/10/24主意書.pdf
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248高齢者虐待防止法等に関する質問主意書(120)2008/10/162008/10/24主意書.pdf
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247介護人材確保関連概算要求予算に関する質問主意書(119)2008/10/162008/10/24主意書.pdf
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246訪問介護サービスについての事務連絡に関する質問主意書(118)2008/10/162008/10/24主意書.pdf
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245介護職員の医療行為に関する質問主意書(105)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
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244国民健康保険における子どもの無保険問題等に関する質問主意書(104)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
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243後期高齢者医療制度廃止に伴う保険料や税金の増減に関する質問主意書(103)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
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242「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方に対する年金見込額の試算」等に関する再質問主意書(102)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
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241「消された年金」等に関する再質問主意書(101)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
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240介護施設の人員配置基準に関する質問主意書(100)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
答弁書.pdf
239介護職員基礎研修等に関する質問主意書(99)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
答弁書.pdf
238記録回復に基づいて支給される年金の請求手続き等に関する質問主意書(98)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
答弁書.pdf
237「記録の統合に伴う年金額の再裁定の事務処理体制の強化」に関する質問主意書(97)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
答弁書.pdf
236後期高齢者医療制度についての舛添私案に関する質問主意書(96)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
答弁書.pdf
235日本インドネシア経済連携協定に係る看護師・介護福祉士候補者受け入れに関する質問主意書(95)2008/10/92008/10/17主意書.pdf
答弁書.pdf
234介護職員不足による介護施設開設遅延等に関する質問主意書(77)2008/10/62008/10/14主意書.pdf
答弁書.pdf
233標準報酬月額の改ざん等に関する質問主意書(76)2008/10/62008/10/14主意書.pdf
答弁書.pdf
232薬害肝炎患者リストに関する質問主意書(75)2008/10/62008/10/14主意書.pdf
答弁書.pdf
231後期高齢者医療制度導入による健保組合の負担増減に関する質問主意書(74)2008/10/62008/10/14主意書.pdf
答弁書.pdf
230「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方に対する年金見込額の試算」等に関する質問主意書(73)2008/10/62008/10/14主意書.pdf
答弁書.pdf
229年金制度に関する質問主意書(66)2008/10/22008/10/10主意書.pdf
答弁書.pdf
228後期高齢者医療制度等に関する質問主意書(65)2008/10/22008/10/10主意書.pdf
答弁書.pdf
227「記録訂正により年金受給権を得ることとなる方に対する年金見込額の試算」に関する質問主意書(64)2008/10/22008/10/10主意書.pdf
答弁書.pdf
226「私のしごと館」に関する質問主意書(55)2008/9/292008/10/7主意書.pdf
答弁書.pdf
225標準報酬月額の改ざんに関する質問主意書(54)2008/9/292008/10/7主意書.pdf
答弁書.pdf
224「消された年金」に関する質問主意書(53)2008/9/292008/10/7主意書.pdf
答弁書.pdf
223後期高齢者医療制度の抜本的見直しに関する質問主意書(52)2008/9/292008/10/7主意書.pdf
答弁書.pdf
222肝炎対策に関する質問主意書(51)2008/9/292008/10/7主意書.pdf
答弁書.pdf
221「消された年金」等に関する質問主意書(40)2008/9/252008/10/3主意書.pdf
答弁書.pdf
220「ねんきん特別便」の不備及び標準報酬月額改ざん等に関する質問主意書(39)2008/9/252008/10/3主意書.pdf
答弁書.pdf
219「標準報酬・資格喪失日の遡及訂正事案に係る調査結果」に関する質問主意書(38)2008/9/252008/10/3主意書.pdf
答弁書.pdf
218社会保障費自然増二千二百億円圧縮に関する質問主意書(37)2008/9/252008/10/3主意書.pdf
答弁書.pdf
217後期高齢者医療制度見直しに関する質問主意書(36)2008/9/252008/10/3主意書.pdf
答弁書.pdf
216全国社会保険協会への天下り等に関する質問主意書(35)2008/9/252008/10/3主意書.pdf
答弁書.pdf
215肝炎のインターフェロン治療費助成に関する質問主意書(584)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
214後期高齢者医療制度の政府・与党案の見直しを受けての人間ドック利用助成に関する質問主意書(583)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
213後期高齢者医療制度の老人医療費への影響に関する再質問主意書(582)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
212厚生労働省が行った後期高齢者医療制度の保険料調査結果に関する質問主意書(581)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
211福田総理大臣と舛添厚生労働大臣の後期高齢者医療制度についての発言に関する質問主意書(580)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
210後期高齢者医療制度を廃止し老人保健制度に戻した場合の問題点に関する質問主意書(579)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
209後期高齢者医療広域連合が推計する後期高齢者医療制度の保険料に関する質問主意書(578)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
208今後の老人医療費の伸び等に関する質問主意書(577)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
207健康保険組合が所有する後期高齢者医療制度の被保険者のデータ等に関する質問主意書(576)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
206国立病院における終末期相談支援料に関する質問主意書(575)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
205後期高齢者医療制度導入による国庫負担等に関する質問主意書(574)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
204後期高齢者医療制度導入による健康保険組合の保険料に関する質問主意書(573)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
203後期高齢者医療制度の公費負担に関する質問主意書(572)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
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202後期高齢者医療制度の保険料に関する質問主意書(571)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
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201後期高齢者医療制度の廃止により必要となる財源に関する質問主意書(570)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
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200後期高齢者医療制度導入による平均寿命に関する質問主意書(569)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
199生活保護の通院移送費に関する質問主意書(560)2008/6/182008/6/24主意書.pdf
答弁書.pdf
198介護施設の人員配置基準に関する質問主意書(520)2008/6/112008/6/20主意書.pdf
答弁書.pdf
197介護職員の医療行為に関する質問主意書(519)2008/6/112008/6/20主意書.pdf
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196社会保障審議会介護給付費分科会等の運営に関する質問主意書(518)2008/6/112008/6/20主意書.pdf
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195地域包括支援センターの運営に関する質問主意書(517)2008/6/112008/6/20主意書.pdf
答弁書.pdf
194就労している七十五歳以上の高齢者が退職し年金収入のみとなる場合における次年度の後期高齢者医療制度の保険料及び窓口負担に関する質問主意書(516)2008/6/112008/6/20主意書.pdf
答弁書.pdf
193人材派遣健康保険組合の保険料上昇に関する質問主意書(502)2008/6/92008/6/17主意書.pdf
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192後期高齢者医療制度の老人医療費への影響に関する質問主意書(501)2008/6/92008/6/17主意書.pdf
答弁書.pdf
191後期高齢者医療制度の保険料上昇による同制度の医療費抑制に関する質問主意書(500)2008/6/92008/6/17主意書.pdf
答弁書.pdf
190後期高齢者医療制度等における若人負担に関する質問主意書(499)2008/6/92008/6/17主意書.pdf
答弁書.pdf
189後期高齢者医療制度への移行に伴う「保険料額の変化に関する調査」の使用データ等に関する質問主意書(498)2008/6/92008/6/17主意書.pdf
答弁書.pdf
188後期高齢者医療制度に関する福田総理及び舛添厚生労働大臣の発言に関する質問主意書(464)2008/6/22008/6/10主意書.pdf
答弁書.pdf
187後期高齢者医療制度を廃止し老人保健制度を再創設する場合に係る費用に関する質問主意書(463)2008/6/22008/6/10主意書.pdf
答弁書.pdf
186後期高齢者医療制度における公費負担、若人負担、高齢者負担の割合に関する質問主意書(462)2008/6/22008/6/10主意書.pdf
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185後期高齢者医療制度の創設に伴う保険料額の変化に関する調査に関する質問主意書(461)2008/6/22008/6/10主意書.pdf
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184後期高齢者医療制度への移行に伴う「保険料額の変化に関する調査」に関する質問主意書(460)2008/6/22008/6/10主意書.pdf
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183国立病院機構の入札の現状に関する質問主意書(452)2008/5/292008/6/6主意書.pdf
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182厚生労働省職員の主要医薬品企業への「天下り」の実態に関する質問主意書(451)2008/5/292008/6/6主意書.pdf
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181「長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の創設に伴う保険料額の変化に関する調査」に関する質問主意書(450)2008/5/292008/6/6主意書.pdf
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180後期高齢者医療制度における保険料、財源等に関する質問主意書(449)2008/5/292008/6/6主意書.pdf
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179薬害肝炎問題に関する質問主意書(426)2008/5/262008/6/3主意書.pdf
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178後期高齢者医療制度導入による影響に関する質問主意書(425)2008/5/262008/6/3主意書.pdf
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177後期高齢者医療制度における保険料総額に関する質問主意書(424)2008/5/262008/6/3主意書.pdf
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176後期高齢者医療制度導入による公費負担等の変化に関する質問主意書(423)2008/5/262008/6/3主意書.pdf
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175平成二十年五月十六日の衆議院厚生労働委員会における舛添厚生労働大臣の発言に関する質問主意書(414)2008/5/222008/5/30主意書.pdf
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174後期高齢者医療制度についての資料「仮に後期高齢者医療制度が導入されなかった場合の七十五歳以上被保険者の保険料負担〈平成十八年改正時の推計〉」に関する質問主意書(413)2008/5/222008/5/30主意書.pdf
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173「平成二十年版 高齢社会白書」に関する質問主意書(412)2008/5/222008/5/30主意書.pdf
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172生活保護医療扶助運営要領に関する質問主意書(399)2008/5/192008/5/27主意書.pdf
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171後期高齢者診察料に関する質問主意書(398)2008/5/192008/5/27主意書.pdf
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170後期高齢者医療制度における保険料の上限に関する質問主意書(397)2008/5/192008/5/27主意書.pdf
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169後期高齢者終末期相談支援に関する再質問主意書(396)2008/5/192008/5/27主意書.pdf
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168生活保護における医療扶助の移送費の見直しに関する質問主意書(388)2008/5/152008/5/23主意書.pdf
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167山口県各市等の自治体における後期高齢者医療制度と今年三月までの旧制度との保険料の比較に関する再質問主意書(387)2008/5/152008/5/23主意書.pdf
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166後期高齢者終末期相談支援料及び後期高齢者診療料に関する質問主意書(386)2008/5/152008/5/23主意書.pdf
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165後期高齢者医療制度の保険料の上昇見込みに関する質問主意書(385)2008/5/152008/5/23主意書.pdf
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164人間ドックに対する助成打ち切りに関する質問主意書(375)2008/5/122008/5/20主意書.pdf
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163後期高齢者医療制度における終末期相談支援料導入に関する質問主意書(374)2008/5/122008/5/20主意書.pdf
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162鴨下環境大臣がテレビ番組に持参したハンガーに関する質問主意書(368)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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161障害者の後期高齢者医療制度への加入に関する質問主意書(367)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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160国民健康保険から後期高齢者医療制度へ移行することによる保険料の変化に関する質問主意書(366)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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159後期高齢者終末期相談支援料に関する質問主意書(365)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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158後期高齢者医療制度における世帯のとらえ方に関する質問主意書(364)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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157後期高齢者医療制度に係る保険料の実態調査等に関する質問主意書(363)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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156後期高齢者医療制度に係る保険料の見通しに関する質問主意書(362)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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155後期高齢者医療制度の保険料と自己負担額の本人通知に関する質問主意書(361)2008/5/82008/5/16主意書.pdf
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154肝炎四一八リスト実態調査に関する質問主意書(349)2008/5/12008/5/13主意書.pdf
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153後期高齢者医療制度と今年三月までの旧制度との保険料の比較に関する質問主意書(348)2008/5/12008/5/13主意書.pdf
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152山口県各市等の自治体における後期高齢者医療制度と今年三月までの旧制度との保険料の比較に関する質問主意書(347)2008/5/12008/5/13主意書.pdf
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151裁判員制度と介護保険制度に関する質問主意書(337)2008/4/282008/5/13主意書.pdf
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150後期高齢者医療制度の保険料等に関する再質問主意書(336)2008/4/282008/5/13主意書.pdf
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149後期高齢者医療制度の月額保険料に関する再質問主意書(335)2008/4/282008/5/13主意書.pdf
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148介護労働者の確保・定着等に関する質問主意書(334)2008/4/282008/5/13主意書.pdf
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147介護人材確保と改正介護保険法に関する質問主意書(333)2008/4/282008/5/13主意書.pdf
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146ネットカフェ難民に関する質問主意書(332)2008/4/282008/5/13主意書.pdf
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145ジェネリック医薬品と生活保護に関する質問主意書(331)2008/4/282008/5/13主意書.pdf
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144七十五歳以上の高齢者への人間ドック補助に関する質問主意書(328)2008/4/242008/5/13主意書.pdf
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143後期高齢者終末期相談支援に関する質問主意書(327)2008/4/242008/5/13主意書.pdf
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142後期高齢者医療制度の人間ドック補助等に関する質問主意書(316)2008/4/212008/5/9主意書.pdf
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141国民年金の任意加入被保険者が満額の老齢基礎年金の受給が可能となる月数に達した後に納付した保険料の取扱いに関する質問主意書(310)2008/4/172008/4/25主意書.pdf
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140フィブリノゲン製剤投与後の四一八例の肝炎等発症患者の症状等の調査に関する質問主意書(309)2008/4/172008/4/25主意書.pdf
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139舛添厚生労働大臣の介護報酬の引き上げ発言に関する質問主意書(297)2008/4/142008/4/22主意書.pdf
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138介護予防サービスの効果分析等に関する質問主意書(296)2008/4/142008/4/22主意書.pdf
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137福田総理の道路特定財源一般財源化発言に関する質問主意書(295)2008/4/142008/4/22主意書.pdf
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136後期高齢者医療制度の月額保険料に関する質問主意書(288)2008/4/102008/4/18主意書.pdf
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135後期高齢者医療制度の被保険者証等に関する質問主意書(287)2008/4/102008/4/18主意書.pdf
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134介護予防継続的評価分析支援事業に関する質問主意書(272)2008/4/72008/4/15主意書.pdf
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133介護予防検討会に関する質問主意書(271)2008/4/72008/4/15主意書.pdf
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132後期高齢者医療制度の保険料等に関する質問主意書(263)2008/4/32008/4/11主意書.pdf
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131後期高齢者医療制度の名称等に関する質問主意書(262)2008/4/32008/4/11主意書.pdf
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130「生活保護法による医療扶助運営要領について」の一部改正通知等に関する質問主意書(261)2008/4/32008/4/11主意書.pdf
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129群馬社会保険事務局職員による総務省年金記録確認群馬地方第三者委員会委員への圧力問題等に関する質問主意書(260)2008/4/32008/4/11主意書.pdf
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128ねんきん特別便と認知症に関する質問主意書(243)2008/3/312008/4/8主意書.pdf
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127年金記録問題の「解決」に関する質問主意書(242)2008/3/312008/4/8主意書.pdf
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126年金記録問題についての「早期に解決をし、最後の一人までチェックして正しい年金をきちんとお支払いをします」という公約に関する質問主意書(230)2008/3/272008/4/4主意書.pdf
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125政府広報「後期高齢者医療制度のお知らせ」に関する質問主意書(217)2008/3/242008/4/1主意書.pdf
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124霞が関埋蔵金の有無に関する再質問主意書(216)2008/3/242008/4/1主意書.pdf
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123年金記録相談等に関する質問主意書(215)2008/3/242008/4/1主意書.pdf
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122薬害肝炎救済法の対象者に関する質問主意書(206)2008/3/192008/3/28主意書.pdf
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121年金「未統合記録の全体像」に関する質問主意書(205)2008/3/192008/3/28主意書.pdf
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120偽名や死亡者の年金記録に関する質問主意書(191)2008/3/172008/3/25主意書.pdf
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119医療供給体制に関する再質問主意書(190)2008/3/172008/3/25主意書.pdf
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118脳脊髄液減少症に関する質問主意書(189)2008/3/172008/3/25主意書.pdf
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117国民年金の過払い保険料等に関する質問主意書(174)2008/3/132008/3/21主意書.pdf
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116フィブリノゲン製剤等投与記録に関する質問主意書(173)2008/3/132008/3/21主意書.pdf
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115政府の医師不足についての認識に関する質問主意書(156)2008/3/102008/3/18主意書.pdf
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114年金記録の訂正から再裁定に至るまでの事務手続き等に関する質問主意書(155)2008/3/102008/3/18主意書.pdf
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113ねんきん特別便に係る年金記録入念照会等に関する質問主意書(150)2008/3/62008/3/14主意書.pdf
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112フィブリノゲン製剤投与患者への対応等に関する質問主意書(149)2008/3/62008/3/14主意書.pdf
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111霞が関埋蔵金の有無に関する質問主意書(148)2008/3/62008/3/14主意書.pdf
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110ねんきん特別便による年金記録回復状況等に関する質問主意書(134)2008/3/32008/3/11主意書.pdf
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109年金記録統合作業の進捗状況等に関する質問主意書(128)2008/2/282008/3/7主意書.pdf
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108フィブリノゲン製剤等投与記録三八五九リスト等に関する質問主意書(127)2008/2/282008/3/7主意書.pdf
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107年金記録照合作業等に関する質問主意書(108)2008/2/212008/2/29主意書.pdf
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106ねんきん特別便の転記作業に係る契約に関する質問主意書(76)2008/2/82008/2/19主意書.pdf
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105個室ユニット型老人ホームに関する質問主意書(75)2008/2/82008/2/19主意書.pdf
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104介護保険制度に関する質問主意書(74)2008/2/82008/2/19主意書.pdf
答弁書.pdf
103揮発油税をはじめとした暫定税率の維持、道路特定財源の確保に関する質問主意書(73)2008/2/82008/2/19主意書.pdf
答弁書.pdf
102中期計画の策定、暫定税率延長等に関する市町村長の賛同署名簿等に関する質問主意書(72)2008/2/82008/2/19主意書.pdf
答弁書.pdf
101「フィブリノゲン製剤投与調査検討会」の今後に関する質問主意書(71)2008/2/82008/2/19主意書.pdf
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100フィブリノゲン製剤投与患者への告知及び薬害肝炎救済法による救済に関する質問主意書(69)2008/2/72008/2/19主意書.pdf
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99介護保険の流用拡大に関する質問主意書(68)2008/2/72008/2/19主意書.pdf
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98介護予防等に関する質問主意書(67)2008/2/72008/2/19主意書.pdf
答弁書.pdf
97ねんきん特別便に関する質問主意書(66)2008/2/72008/2/19主意書.pdf
答弁書.pdf
96医療供給体制に関する質問主意書(52)2008/2/42008/2/12主意書.pdf
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95ねんきん特別便による統合作業等に関する質問主意書(51)2008/2/42008/2/12主意書.pdf
答弁書.pdf
94一般肝炎患者への対策等に関する質問主意書(43)2008/1/312008/2/8主意書.pdf
答弁書.pdf
93ねんきん特別便に係る対応に関する質問主意書(42)2008/1/312008/2/8主意書.pdf
答弁書.pdf
92フィブリノゲン製剤投与四一八症例リスト特定患者への薬害肝炎救済法の告知に関する質問主意書(22)2008/1/242008/2/1主意書.pdf
答弁書.pdf
91生活保護に関する質問主意書(12)2008/1/212008/1/29主意書.pdf
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90「ねんきん特別便」等に関する質問主意書(11)2008/1/212008/1/29主意書.pdf
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89肝炎被害者救済策等に関する質問主意書(10)2008/1/212008/1/29主意書.pdf
答弁書.pdf
88年金保険料に係る諸問題に関する質問主意書(397)2008/1/102008/1/18主意書.pdf
答弁書.pdf
87薬害肝炎被害者への対応に関する質問主意書(396)2008/1/102008/1/18主意書.pdf
答弁書.pdf
86年金記録の訂正等に関する質問主意書(384)2008/1/72008/1/15主意書.pdf
答弁書.pdf
85薬害肝炎被害者対策等に関する質問主意書(383)2008/1/72008/1/15主意書.pdf
答弁書.pdf
84生活保護等に関する質問主意書(382)2008/1/72008/1/15主意書.pdf
答弁書.pdf
83厚生労働省「薬害肝炎調査検討会」の構成員に関する質問主意書(368)2007/12/282008/1/11主意書.pdf
答弁書.pdf
82薬害肝炎問題における厚労省調査検討会および政府の責任に関する質問主意書(349)2007/12/202007/12/28主意書.pdf
答弁書.pdf
81公的年金の脱退手当金に関する質問主意書(348)2007/12/202007/12/28主意書.pdf
答弁書.pdf
80薬害肝炎被害者への補償に関する質問主意書(333)2007/12/172007/12/25主意書.pdf
答弁書.pdf
79薬害肝炎に対する今後の政府の対応に関する質問主意書(323)2007/12/122007/12/21主意書.pdf
答弁書.pdf
78精神障がい区分認定に関する質問主意書(312)2007/12/102007/12/18主意書.pdf
答弁書.pdf
77脳脊髄液減少症に関する質問主意書(311)2007/12/102007/12/18主意書.pdf
答弁書.pdf
76自立支援医療に関する再質問主意書(304)2007/12/62007/12/14主意書.pdf
答弁書.pdf
75薬害肝炎に関する質問主意書(289)2007/12/32007/12/11主意書.pdf
答弁書.pdf
74「フィブリノゲン調査チーム」及び「フィブリノゲン調査検討会」等に関する質問主意書(279)2007/11/292007/12/7主意書.pdf
答弁書.pdf
73「フィブリノゲン資料問題及びその背景に関する調査プロジェクトチーム」中間報告等に関する質問主意書(270)2007/11/262007/12/4主意書.pdf
答弁書.pdf
72生活保護基準の認定に関する質問主意書(264)2007/11/222007/11/30主意書.pdf
答弁書.pdf
71フィブリノゲン製剤投与四一八症例の患者の特定・告知等に関する質問主意書(263)2007/11/222007/11/30主意書.pdf
答弁書.pdf
70生活保護基準の引き下げに関する質問主意書(246)2007/11/192007/11/27主意書.pdf
答弁書.pdf
69「フィブリノゲン製剤等に関する相談窓口」等に関する質問主意書(245)2007/11/192007/11/27主意書.pdf
答弁書.pdf
68第Ⅸ因子製剤に関する再質問主意書(244)2007/11/192007/11/27主意書.pdf
答弁書.pdf
67障害者自立支援給付費の請求事務に関する質問主意書(232)2007/11/162007/11/27主意書.pdf
答弁書.pdf
66田辺三菱製薬「四一八症例報告調査チームの報告」に関する質問主意書(231)2007/11/152007/11/22主意書.pdf
答弁書.pdf
65介護保険施設の人員配置基準に関する再質問主意書(230)2007/11/152007/11/22主意書.pdf
答弁書.pdf
64外国人介護士受入れに関する質問主意書(229)2007/11/152007/11/22主意書.pdf
答弁書.pdf
63介護福祉士制度に関する質問主意書(228)2007/11/152007/11/22主意書.pdf
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62コムスン問題に関する質問主意書(227)2007/11/152007/11/22主意書.pdf
答弁書.pdf
61リハビリテーション料改定等に関する質問主意書(223)2007/11/152007/11/22主意書.pdf
答弁書.pdf
60フィブリノゲン投与患者への告知等に関する質問主意書(211)2007/11/122007/11/20主意書.pdf
答弁書.pdf
59介護関連資格受験のための実務経験証明書に関する質問主意書(202)2007/11/72007/11/16主意書.pdf
答弁書.pdf
58トランス脂肪酸に関する質問主意書(201)2007/11/72007/11/16主意書.pdf
答弁書.pdf
57薬害肝炎に関わる公表資料および一般国民への注意喚起のための医療機関の公表・周知等に関する質問主意書(188)2007/11/52007/11/13主意書.pdf
答弁書.pdf
56自立支援医療に関する質問主意書(187)2007/11/52007/11/13主意書.pdf
答弁書.pdf
55肝炎対策に関する質問主意書(181)2007/11/12007/11/9主意書.pdf
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54薬害肝炎大阪訴訟及び四一八人のリストに関する質問主意書(180)2007/11/12007/11/9主意書.pdf
答弁書.pdf
53第Ⅸ因子製剤に関する質問主意書(166)2007/10/292007/11/6主意書.pdf
答弁書.pdf
52生活保護に関する再質問主意書(165)2007/10/292007/11/6主意書.pdf
答弁書.pdf
51肝炎患者四一八件症例リスト公表等における政府責任に関する質問主意書(164)2007/10/292007/11/6主意書.pdf
答弁書.pdf
50肝炎患者四一八件の症例リストにおける政府の責任に関する質問主意書(134)2007/10/182007/10/26主意書.pdf
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49障害者自立支援法の施行状況に関する質問主意書(121)2007/10/152007/10/23主意書.pdf
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48日本年金機構の職員採用等に関する質問主意書(120)2007/10/152007/10/23主意書.pdf
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47介護保険施設の人員配置基準に関する質問主意書(100)2007/10/92007/10/19主意書.pdf
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46外国人介護士受入れ及び介護福祉士制度に関する質問主意書(99)2007/10/92007/10/19主意書.pdf
答弁書.pdf
45後期高齢者医療制度創設に伴う高齢者医療負担に関する質問主意書(87)2007/10/42007/10/16主意書.pdf
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44海外における給油支援活動に関する質問主意書(70)2007/10/12007/10/9主意書.pdf
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43二〇〇五年四月介護予防大臣視察に関する質問主意書(45)2007/9/212007/10/2主意書.pdf
答弁書.pdf
42介護保険制度等に関する質問主意書(44)2007/9/212007/10/2主意書.pdf
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41障害者自立支援法施行後の状況に関する質問主意書(41)2007/9/212007/10/2主意書.pdf
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40生活保護に関する質問主意書(27)2007/9/192007/10/2主意書.pdf
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39年金記録漏れ問題に関する質問主意書(17)2007/8/82007/8/31主意書.pdf
答弁書.pdf
38国民年金保険料納付率の公表に関する質問主意書(16)2007/8/82007/8/15主意書.pdf
答弁書.pdf
37介護保険制度等に関する質問主意書(15)2007/8/82007/8/15主意書.pdf
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36障害者自立支援法と生活保護基準の均衡に関する質問主意書(14)2007/8/82007/8/15主意書.pdf
答弁書.pdf
35参議院選挙に関する質問主意書(13)2007/8/82007/8/15主意書.pdf
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34年金の時効撤廃に関する質問主意書(12)2007/8/82007/8/15主意書.pdf
答弁書.pdf
33薬害肝炎訴訟の政府の対応に関する質問主意書(466)2007/7/32007/7/10主意書.pdf
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32自由民主党ホームページでの消えた年金対策ビデオの内容に関する質問主意書(465)2007/7/32007/7/17主意書.pdf
答弁書.pdf
31年金受給者・加入者全員への加入履歴送付に関する質問主意書(464)2007/7/32007/7/17主意書.pdf
答弁書.pdf
30年金支給の官民格差に関する質問主意書(463)2007/7/32007/7/10主意書.pdf
答弁書.pdf
29年金記録確認第三者委員会の認定基準に関する質問主意書(462)2007/7/32007/7/10主意書.pdf
答弁書.pdf
28自民党ホームページにおける年金広報等に関する質問主意書(449)2007/7/22007/7/10主意書.pdf
答弁書.pdf
27「消えた年金」問題等に関する質問主意書(448)2007/7/22007/7/10主意書.pdf
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26障害者自立支援法と生活保護基準の均衡に関する質問主意書(376)2007/6/112007/6/19主意書.pdf
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25厚生労働省の雇用状況に関する質問主意書(72)2007/2/162007/2/27主意書.pdf
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24健康保険における傷病手当支給期間に関する質問主意書(240)2006/12/122006/12/22主意書.pdf
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23民間で行うことが可能な業務に関する再質問主意書(220)2006/12/72006/12/15主意書.pdf
答弁書.pdf
22いじめ問題と発達障害児教育に関する質問主意書(191)2006/11/292006/12/8主意書.pdf
答弁書.pdf
21民間で行うことが可能な業務に関する質問主意書(176)2006/11/242006/12/5主意書.pdf
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20介護保険制度等に関する質問主意書(175)2006/11/242006/12/5主意書.pdf
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19医療費の推計に関する第三回質問主意書(368)2006/6/152006/6/22主意書.pdf
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18障害者自立支援法の施行状況に関する質問主意書(367)2006/6/152006/6/22主意書.pdf
答弁書.pdf
17医療費の推計に関する再質問主意書(180)2006/3/232006/3/31主意書.pdf
答弁書.pdf
16医療費の推計に関する質問主意書(121)2006/3/22006/3/10主意書.pdf
答弁書.pdf
15生存権に関する質問主意書(81)2006/2/162006/2/24主意書.pdf
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14介護保険制度等に関する質問主意書(65)2005/10/312005/11/11主意書.pdf
答弁書.pdf
13介護保険制度等に関する再質問主意書(74)2005/6/12005/6/10主意書.pdf
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12介護保険制度等に関する質問主意書(62)2005/5/182005/5/27主意書.pdf
答弁書.pdf
11立法行為に関する第三回質問主意書(80)2004/12/22004/12/14主意書.pdf
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10立法行為に関する再質問主意書(37)2004/11/102004/11/19主意書.pdf
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9精神障害者の社会的入院削減に関する質問主意書(36)2004/11/102004/11/19主意書.pdf
答弁書.pdf
8介護保険制度に関する質問主意書(24)2004/10/212004/10/29主意書.pdf
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7医療的生活援助行為に関する質問主意書(23)2004/10/212004/10/29主意書.pdf
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6立法行為に関する質問主意書(22)2004/10/212004/10/29主意書.pdf
答弁書.pdf
5医療的生活援助行為に関する質問主意書(39)2004/8/42004/8/11主意書.pdf
答弁書.pdf
4国会議員への資料提供に関する質問主意書(38)2004/8/42004/8/11主意書.pdf
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3国民年金の広報に関する質問主意書(71)2004/4/72004/4/16主意書.pdf
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2社会保険庁用車の処分に関する質問主意書(66)2004/4/52004/4/13主意書.pdf
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1国家公務員の天下りに関する質問主意書(27)2002/12/22002/12/13主意書.pdf
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