2026.1.14
政治の主人公は、国民
『物価高対策を進めるために!』
〜『提案型』の実現力ある政治を!〜
1月23日(金)の衆議院解散が、事実上、決まりました。
身の引き締まる思いです。
候補者である私は、京都南部の有権者の皆様の審判を受ける立場です。
私が議員立法を提出し、提案したことで、実現した3つの政策です!!!
『ガソリン減税法案(2021年12月提出)』⇒ガソリン暫定税率が、2025年12月から廃止になりました。
『学校給食無償化法案(2023年3月提出)』⇒小学校給食無償化が、2026年4月から実現します。
『高額療養費引上げ凍結法案(2025年2月提出)』⇒がん患者の方々の負担引上げがストップしました。
つまり、これら3つの政策は、私や野党が議員立法を提出し、政府に、要望や追及を粘り強く行い、やっと実現しました。
私は議員立法を他の政党と力を合わせて作成し、国会提出するだけでなく、与党とも友好的に、協議をし、その政策を、超党派で実現させます。
政治家は、結果責任を問われます。
批判だけ、追及だけでは、無責任です。
ですから、政策を実現することに、強くこだわります。
他の政党や役所に、平身低頭、頭を下げて、たとえ、手柄が、他に行ったとしても、全くOKで、政策実現にこだわります。
地元の皆様のおかげで、9期26年間、衆議院議員をさせて頂き、他の政党の議員や、役所の幹部と、人間関係、信頼関係があるから、政策を実現させることができます。
『提案型』の実現力ある政治家として、これからも、国会で働かせて頂きたいと願っています。
