2026.1.29
高市政権が圧勝すればどうなるか・・・

今一番重要な課題は、物価高対策!
『食料品消費税を0%にする』
この秋から(の実現)を、私達中道改革連合は、お約束したい。
ますます物価高が深刻化する中で
今年秋から、確実に食料品消費税ゼロにすると約束しているのは
「中道改革連合」しかありません。
高市総理は、「食料品消費税ゼロ」を2年間限定と言っている。
中道改革連合は、恒久的に消費税8%をゼロにすると言っています。
高市総理の場合は、「2年間の上にさらに単なる検討」
自民党の公約では、食料品消費税ゼロの検討を加速するとだけ…
やらない可能性もあります。
公示日の高市総理の街頭演説でも
食料品の消費税を0%にするとは、触れませんでした。
つまりやっぱり高市さんが圧勝すれば
自民党が圧勝すれば
食料品消費税ゼロは、なかなか実現できない可能性が高いと
言わざるを得ません。
そういう意味では、今一番国民が困っている、物価高に対して
食料品消費税ゼロを、今年の秋から確実に実行するためには
やっぱり私たち「中道改革連合」
私やまのい和則が、この京都6区では
何が何でも
勝たせてもらわねばなりません。
地元、石清水八幡宮で、私も「勝ち守」を買わせて頂きました!
石清水八幡宮は、勝負の神様、厄除けの神様!
これからもしっかりと、石清水八幡宮お参拝させて頂きながら
「人を大切にする政治」に取り組みたい。
皆さま、どうかよろしくお願い申し上げます。合掌
衆議院議員候補 やまのい和則
『将来世代に、いい国を残す!危機的な地域医療に支援を!』
『介護、障がい福祉を、厳しい実情をわかってほしい!』高市首相に直訴(昨年12月10日)
物価高、人手不足で、経営難に苦しむ病院や診療所、歯科診療所やどが増えています。
日本の医療がピンチです!
安心して医療にかかれる『いい国』を、将来世代に残すため、
また、介護、障がい福祉現場の声をわかっていただきたいと、高市首相に!直訴しました。
2024年度の訪問介護の間違った報酬引下げで、訪問介護事業者の倒産が急増。
これは、政策ミス、人災です。
介護職員、ケアマネ、障がい福祉・放課後デイ職員などの処遇改善を高市首相に訴えました。
また、補正予算で、処遇改善や補助金を、障がい福祉を介護より、低いレベルにしたことに、私は怒りました。
福祉現場の怒りを、首相にぶつける議員が必要です。
私、『福祉の山井』を、再び、国会で、働かせて下さい!
(※各2分間の動画です。ぜひ、ご覧下さい!)


