活動報告

Activities

山井の活動


統一教会『財産保全法案』の成立を!
今日、私たちは、『財産保全法案』の記者会見を開き、明後日20日に、法案を国会提出します。
統一教会に解散請求が出ましたが、統一教会は、被害者に賠償金を払いたくないので、財産を韓国などに移す危険性が大です。
そのため、私たちは1年かけて、議員立法を作成するとともに、自民党にも、協議、賛同を呼びかけてきました。
今朝の添付の記事によれば、自民党も、被害者救済のための財産保全法案を、これから検討するようです。歓迎です。
ただ、統一教会は、今も、どんどん財産を韓国や他団体に移している可能性があります。
よって、20日の臨時国会が開会したら、すみやかに、与野党協議を始め、すみやかに成立させないと、財産は、韓国に移され、被害者救済はできなくなります。
幸いにも、私たちは、明後日20日に、財産保全法案を国会提出しますので、この法案をたたき台にして、超党派で、与野党合意で、財産保全法を成立させたいです。
政府は、政府による財産保全の法整備を断念しているようですが、被害者救済のため、財産保全法は必要です。
このような、政府も救済が難しい問題に対して、国会で与野党が協議し、被害者救済の法律をつくれるかどうかです。
与野党協議は、簡単に進むわけではないですが、被害者救済のため、何とか、財産保全法を成立させたい!
政府や国会が長年、多額の献金被害や家庭崩壊を知りながらも、放置してきたこと、統一教会を支援してきたことにより、多くの家庭が崩壊し、破産し、自殺者まで出ています。
今日まで問題を放置してきた政府と国会には、被害者を救済する責任があります。

 10/18 日本経済新聞

今朝は、6時50分から8時、樟葉駅で、川田しょうこさんと、福田佐世子市議、大野ひろみ市議と駅立ちをしました。
さわやかな女性パワーで、たくさん『川田しょうこさん』の政策チラシを、受け取って頂きました。
私たちの合言葉は、一党一派に偏らない『オール八幡』の女性市長!
『しがらみのない、若い女性の力で、八幡を変えましょう!』と、福田さん。
『一党一派に偏らない、無所属の川田さんが、市長にふさわしい!』と、大野さん。
川田さんは、『高齢者の足のコミュニティーバスの充実、認知症予防や介護予防、高齢者の暮らしやすい八幡を目指します!
「オール八幡」の幅広い市会議員の方々や、西脇京都府知事の応援を受け、一党一派に偏らない市政を実現します!』と、スピーチ。
私は、『八幡初の女性市長で、新しい八幡を創りましょう!私もしっかり支えます!』と、スピーチしました。
今まで、届きにくかった、女性の声が市政に届きやすくなれば、必ず、もっと住み良い八幡になります!