2026.1.31
人を大切に、守っていくのが政治
【人を大切に、守っていくのが政治】
困った時に、弱い立場の方々をあたたかく包んでいける
あたたかい政治、温もりのある、人を大切にする政治をやっていきたい!
今回の選挙の一つの争点は、社会保障。
今、国会では…
➀介護のカットの問題
デイサービスやホームヘルプを、介護保険から外してカットする!
介護保険の自己負担を、2割引き上げる!
➁高額療養費の自己負担引き上げの問題
高額療養費、がん患者や難病患者の方々の自己負担を引き上げる!
ということが、提案されています。
でもやっぱり今回の選挙で、850億円、使っているわけです!!
がん患者に対する高額療養費のカットは、250億円。
その250億円で、がん患者の方々の自己負担を引き上げるというのは、私は間違っていると思います。
今回、解散になって、1月23日京都に帰ろうと思っていたら、最後の陳情を聞いてくださいと言って、
私のところに来られたのが、がん患者の団体の方々でした。
ご自分も抗がん剤で治療されている方々が来られまして、なんとか山井さん、今回選挙で当選して帰ってくださいと
そして、「がん患者の自己負担、高額療養費引き上げ、なんとか阻止してください」と、頼まれました。
抗がん剤で治療されている方が、国会に来て、
「高額療養費の自己負担が引き上がると、治療を断念せざるを得ません」そういう切実な声を、聴きました。
やっぱり人を大切に守っていくのが政治。
今政府は、がん患者の方や難病患者の方々の自己負担を引き上げると言ってますけれど、がん患者や難病患者の方々の命を守ることこそが、私は最優先の政治課題だと思います。
私「やまのい和則」、人生を懸けて福祉に取り組んでいます。
がん患者、難病患者の方々、障がいのある方々を支援する「優しい政治」を続けさせていただきたい!
いざ「がん」になった時、いざ「難病」になった時、障がいがある時、困った時に、弱い立場の方々を温かく包んでいける
「温もりのある政治」
「あたたかい政治」
「人を大切にする政治」を、私はやっていきたい。
衆議院議員候補 やまのい和則 (@2026/1/30アルプラザ城陽前)
今日も同志の自治体議員の皆さんや、ボランティアスタッフの皆さんと共に、宇治市 → 精華町 → 木津川市を街宣カーで、回らせていただきました!
明朝10時から木津川交流会館で、最初の演説会を開催し、午前(木津川市)、午後(久御山町→宇治市→八幡市)を街宣カーでまわります。
私の決意を語ります!
木津川市の方は、もちろんですが、木津川市以外の方も、ぜひ、ご都合がつけば、お越し頂ければ有難いです。
寒い中、誠に申し訳ありません!
大接戦です。
どうか、私、山井和則を、再び、国会で、働かせて下さい!
皆さん、どうかよろしくお願いいたします。合掌
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衆議院議員候補 やまのい和則









