2026.2.5
子ども達を守ってきたのが、山井和則さんです
子どもの貧困解消センター公益財団法人あすのば代表小河光治と申します。
今お話がありましたように、私も東京におりましたけれども、〝やまのいさん〟大接戦と聞いて、居ても立っても居られなく、東京からこちら松井山手駅にうかがっております。
日本で初めて子どもの貧困の率、7人のうち1人が子どもの貧困ということを発表されたのが、やまのい和則さんです。
そういうことを厚労大臣政務官をされていた 〝やまのいさん〟 のおかげで、日本に子供の貧困があることが初めて明らかになってからもう17年になりますね。
子どもの貧困対策法ができて、もう13年になろうとしています。
この法律づくりにも、〝やまのいさん〟が走り回っていただかなければ、この法律できませんでした。
私が今、ここに来た理由は、今、「福祉の〝やまのいさん〟」というご紹介があったように、日本の福祉が、すべて国会において、福祉政策がすべて止まってしまうかもしれない、子どもの貧困対策がストップしてしまうかもしれない、そんなことがあってはならない、という思いで今日ここに参りました。
今回、子育て応援手当という手当が日本中の子どもたちに2万円給付されることになりました。
これも実は高市政権の中では、もう給付金は一切やらない、住民税非課税世帯にも含めてもう一切給付金をしないと言ったにもかかわらず、〝やまのいさん〟始め、超党派の子どもの貧困対策議連の方々が走り回って、いや今ご飯が食べられない子どもたちがいるんだ、お風呂に入れない子どもたちがいるんだ、そういう子どもたちのためにも、すべての子どもたちに手当を、給付金を届けてくれということで、今回、 奇跡的にこの2万円の給付金も、この物価高で苦しむ子育て世帯、すべての子育て世帯に出していただいた。
それも、〝やまのいさん〟が走り回っていただかなければそんなことはなかったわけです。
すべての子どもたちに対して、手厚い支援をしていく。
これはとても大切なことで、そして今日本の子どもの自殺は過去最多にもなっています。
いじめも増えている、児童虐待も増えている、貧困も厳しい、様々な困り果てている子供たちが日本にはまだまだたくさんいます。
そういった子供たちをしっかりと、国会の中でこんな大変な問題があるから、何とかしなきゃいけない。
いつも涙ながらに訴えて国会を動かし 政府を動かし、そしてしっかりと予算をつけて、子どもたちを守ってきたのが、この〝やまのい和則さん〟です。
〝やまのい和則さん〟には、何が何でも永田町(国会)に戻ってきてもらわなければいけない。
厳しい選挙戦が続いているとうかがっています。
ぜひ皆様の清きご一票、〝やまのい和則さん〟にお願いします!
子どもの貧困対策センターあすのば 代表理事 小河光治さん
(@2026/2/3 JR松井山手駅前)

今日は、朝7時から京阪石清水八幡宮駅で駅立ち後、同志の議員さん、ボランティアさんと共に、八幡、久御山、城陽、宇治でスポット演説をしながら、選挙カーで回らせていただきました!
あす2月6日(金)は、朝7時から六地蔵駅で駅立ち。その後、京都南部を回り、宇治、城陽、京田辺で、スポット演説をし、晩7時から城陽南部コミセンで、最後の個人演説会をします。
大接戦です!
寒い中ですが、ぜひ、スポット演説や、個人演説会にお越し下さい!
どうか、私、山井和則を再び、国会で働かせて下さい!
口コミ、LINE、電話で、『山井、大接戦!』『山井、よろしく!』と、お広げ頂きますよう、伏してお願い申し上げます!合掌
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衆議院議員候補 やまのい和則










