活動報告

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山井の活動

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『高市首相への直談判により、前進!』
〜『介護と障がい福祉の処遇改善に差をつけないで下さい!』私の質問により改善!〜
『障がい福祉と介護に差をつけてしまってるとの山井和則さんのご指摘が届いたのではと思っております🙇ありがとうございます🙇✨』
と、障がい福祉の関係者からメールを頂きました。
厚労省担当者からも、
『山井議員から指摘されたので、介護と同レベルになるように、予算獲得に頑張りました』
と、話がありました。
補正予算の段階では、介護職員の処遇改善は、最大月1.9万円で、障がい福祉の職員の処遇改善は、月1万円でした。
そこで、私は、
『介護も障がい福祉も同じように重要な仕事なのに、処遇改善に差をつけるのは、おかしい!同じレベルで処遇改善すべきではないですか!?』
と、高市首相に強く、激しく、要望しました。
そのシーンは、YouTube動画の私の質問35分間の30分くらいに出てきます。
もちろん、処遇改善の額は、まだまだ不十分です。
介護も障がい福祉も、もっと大幅に、無条件に、ケアマネさんなども含めて、処遇改善すべきです。
しかし、少なくとも、介護と障がい福祉の処遇改善に差をつけないようにできたのは良かったです。
良かったら、YouTube(上記画面)をクリック頂き、私と高市首相の質疑もご覧下さい。