山井和則 前衆議院議員(京都6区6期)| やまのい和則 オフィシャルサイト

 

山井の活動

10月21日 やまのい和則予定 [城陽・井手・木津川・精華・京田辺・八幡・宇治]

あと一歩!がけっぷち選挙!
安倍政権に圧勝させてはなりません。
ー国民の声が届かなくなるー

今日が最終日。
新聞社調査では、大接戦ながら、自民党候補が僅差でリードとの報道。
私の党は比例復活当選は不可能なので、小選挙区一本勝負。
1票差でもよいので小選挙区で勝たねば、当選できません。

がけっぷちの選挙。背水の陣です。
京都南部のため、日本のため、日本の福祉、
「子どもたちに夢を」
「若者に希望を」
「高齢者に安心を」を実現するため、何としても当選させて頂きたい。

<< 明日22日は、台風がくるとの情報があります 
まだ、投票所に行かれていない方、ぜひ、今日中に“やまのい”へ期日前投票をお願い申し上げます。
最終日、死力を尽くして、京都南部を回ります。
京都南部の方はご家族や近所の方に、京都南部以外の方は京都南部のお知り合いに、山井よろしく!山井ピンチ!と最後のお声がけを宜しくお願い申し上げます!
合掌
やまのい和則拝

[午 前] 城陽・井手・木津川
[午 後] 木津川・精華・京田辺・八幡・宇治
13:30頃 JR祝園駅
14:30頃 スーパー中川前
16:00頃 ソフィアモール
18:30頃 近鉄大久保駅前
19:20頃 スーパーイズミヤ前
19:45頃 マイク納め (選挙事務所:アクラスビル)

<< 仲間からの応援の声  (2017/10/20)
山井さんは見たまんまで本当に頑固。
ただ信じて頂きたいのは、山井さんはウソがない。
馬鹿正直すぎる位、馬鹿正直。
今回、山井さんが選択したことが、果たして正しいことかどうかってことはわかりません。

ただこれだけは、絶対言えます。
山井さんは変わっていません。
そしてこれからも変わりません。
馬鹿正直に、そして困っている人たちのところに、誰よりも足を運び、走っていき、そして聴き、国会で血相かえて、目くじらたてて「けしからん」いうてる山井さんを想像できます。

山井さんを信じて頂きたい。
一つ一つ、丁寧に説明して、なんとか山井さんに投票してくれということで、仲間が戻ってきています。
山井さんの話を聞いて頂く中で、やっぱり山井さんと一緒にやっていこう、山井さんとこれからの政治を変えて行こうと思っていただけ、そして一人でも多くの方を舞き込んでいけたらと思っていますので、よろしくお願いいたします。
山井さん、本当に政治を変えていく、やっていただける方だと思います。
皆さん、「“やまのい”と共に、この国を正しい政治をつくって行こう!!」と、メッセージとして伝えていただいて、“やまのい”を勝たせたい!!


本物の政治 を皆さんと共につくっていきたい!! (2017/10/20)

日本の最も困っている方々の声を代弁する政治、本物の政治を皆さんと共につくっていきたい!!

日本中の7割か8割、大多数の国民が、「安倍総理はお友達利権をやってるんじゃないか」怒りを持っている。
納得してない。
安倍総理に持っている不信、怒りを私「やまのい和則」に代弁させて下さい。
政治の私物化を許すわけにいきません。
権力というのは、本当に困っている人たちのために使うべきではないでしょうか。
18年間の選挙の中で、今回、一番厳しい、崖っぷちの選挙です。
これからも、日本の最も困っている方々の声を代弁する政治、本物の政治を皆さんと共につくっていきたい!!


蓮舫 参議院議員より激  (2017/10/20)

誰かが手を差し伸べなければ、潰れてしまいそうな人に寄り 添ってきたのが山井さん。
皆さんの想いを声をしっかりと「やまのい和則」と名前に 託して、ぜひ小選挙区で勝たせて頂きたい。

やまのい和則さん、国会に、国家になくてはならない政治家。
何としてでも勝たせて下さい。何としてでもおくり返して下さい。
政治は誰のためにあるんでしょうか。
政治は、皆さんのためにある。
政治は、子どもたちの将来のためにある。
政治は、自己責任で切り捨てられたら生きていけない方たちのためにある。
その声を最も代弁してきたのが、やまのい和則、この方だったんではないでしょうか。
待機児童ゼロ問題、働き方改革、過労死問題、ずっと寄り添ってきた。
「あまりに切ない」
誰かが手を差し伸べなければ潰れてしまいそうな人に寄り添うのが山井さん。
皆さんが声を挙げて下さい。おかしいことにはおかしい。
自分達が求めている声は、そんなことじゃない。
皆さんお一人お一人が、お一人お一人の気持ち、想いで、
山井という政治家を支えたいという方たちに、その声に寄り添ってつくってきた代表です。
しっかりとこの代表を、山井さんにもう一度国会で、声高に提案していただきたい。
政治は、上から押し付けるものではありません。
政治は、皆さんの想いをしっかりと上に向かって代弁すること。
皆さんの想いを声をしっかりと「やまのい和則」と名前に託して、ぜひ小選挙区で勝たせて頂きたい。


10月20日 やまのい和則予定 [城陽・久御山・宇治]


ー 政治を“国民の手”に取り戻しましょう! ー
6月の国会最終日に私が書いたブログを改めてお送りします。
どうか私、山井に、安倍政権にブレーキをかけさせて下さい!

総理の「ご意向国会」~今国会を振り返って~
(2017年6月16日 やまのい和則ブログより

国会最終日、地元のお抹茶を一服。
加計疑惑を幕引きする国会閉会に、違和感を感じます。
国会閉会後の来週以降も、加計疑惑調査チームや外交、経済、社会保障など国政に必要な調査チームは引き続き行います。
この国会を一言で振り返ると、総理の「ご意向国会」だったと思います。

国会がそうであってはなりません。
まず、総理や安倍昭恵夫人のご意向によって、
「森友学園の土地が大幅に不当に値引きされた」
「総理のご意向によって加計学園が、行政がゆがめられて選定された」のではないか。

そして加計学園の追及を逃れたいという安倍総理の強いご意向によって、今日、逃げ切るために国会が閉じられる。
そして何が何でも追及から逃れたいという安倍総理のご意向によって、昨日残念ながら中間報告という異例な強行採決によって共謀罪までもが成立させられた。
このすべてに通じるのが総理の「ご意向」

安倍一強政治の本質は、総理のご意向ですべてが乱暴に決められてしまう。
加計学園も森友も、国会の会期も共謀罪も、採決の仕方もすべては総理のご意向。
国会は本来、国民のみなさまのご意向によって議論し、結論を出すものです。
私たちは、今のこの総理のご意向によって、ゆがめられている今の国会を、国民のみなさまのご意向によって動く国会を取り戻すべく、これからも戦ってまいります。
(@国会閉会日のブログ) 

「あと一歩!地元洛南タイムス電話調査。自民党候補21.5、山井19.6。49%が未定」 
私は比例復活は無理なので、小選挙区で勝たねば当選できません。 
あと二日間、未定の49%の方々にも働きかけ、何とか当選させて頂きたい! 
京都南部と日本の未来のため、日本の福祉のために再び国会で山井を働かせて下さい! 
心よりお願い申し上げます。
合掌 
山井和則拝

[午 前] 城陽・久御山
[午 後] 久御山・宇治

○ 蓮舫参議来援: 13:00~13:25イオン高の原、14:00~14:25アルプラザ城陽
 
 ※道路交通状態等により、多少予定が前後する可能性がありますことをお許し下さい。

[ 夜 ] 19:00 宇治 個人演説会 (三室戸北集会所)
      19:30 久御山 個人演説会 (久御山町中央公民館)