山井和則 衆議院議員(京都6区7期)| やまのい和則 オフィシャルサイト

 

山井の活動

興戸駅  (2018年9月12日)

今朝は興戸駅で河本隆志市議、北川剛司府議と街頭活動。
『頑張ってや!』と激励も頂き感謝です。
『久御山町、ハウス93棟が全壊。知事が現場を視察』『台風の傷跡、復旧へ。補正予算、検討大詰め』との記事が出ました。

京都南部の目玉産業である、京野菜や果物のビニールハウスが台風で大被害を受けました。
京都府の補正予算に期待大です。
茶農家と共に京野菜や果物の農家は京都の宝です。

臨時国会の準備のため、2日連続、日帰りで国会。
議員会館を出て、帰りに夜の国会議事堂を見ると、いつも厳粛な気持ちになります。
『今日1日、議員として、国民の幸せにつながる仕事が少しでも自分はできただろうか?』と、自問自答させられます。
毎日、反省しながら、皆さんの声なき声を代弁するため、頑張ります。


寺田駅  (2018年9月11日)

今朝は寺田駅で駅立ち。
上原敏市議は、ご家族の介護を通じてライフワークにしておられる高齢者福祉について『介護職員の処遇改善』を、酒井常雄府議は『台風の災害被害に対する補正予算や災害対策の充実』を、私は、新名神の全線開通を5年後に控え、その効果が地元の宇治茶や京野菜、商工業の振興につながるように、と訴えました。


三山木駅   (2018年9月10日)

今朝は三山木駅で街頭活動。
米澤修司市議は『平和に勝る福祉なし。防衛予算より災害対策の予算を増やすべき』、河本隆志市議は自らがかつて保育所に勤務し、今はホームヘルパーをしている立場から『保育士や介護職員の処遇改善を!』、北川剛司府議は『農業などの台風被害に対して京都府の補正予算を急ぎます』、私は『総裁選では、憲法改正が争点だが、国民が願う国会の最優先課題は、災害対策や暮らしの向上、子育てや介護政策、農業支援の充実だ。国民の声を代弁する政治が必要!』と訴えました。


あそびのはくぶつ館 in 城陽 (2018年9月9日)

朝10時から東宇治コミセンでバザー。
雨もやみ、超満員です。
このバザーの売り上げは、敬老会や子どものお遊び会など、地域の高齢者や子どもたちを支える活動に使われます。

城陽の『あそびのはくぶつ館』に行きました。
子どもたちが元気に様々な遊びを楽しんでいます。
多くの地域のボランティアの方々のお手伝いに感謝です。
災害ボランティアの方々の手作りのカレーライスは、美味しかったです。


敬老社会  (2018年9月8日)

敬老会に出席し、私の原点を思い出しました。
私は20代の頃、松下政経塾で福祉を研究し、特別養護老人ホームで数ヶ月、実習。
食事介助やトイレ介助は大変でしたが、一方、高齢者の方々からとても優しくして頂き、私は人生の大先輩である高齢者の方々が人生の最期まで幸せに暮らせる社会こそ、真に豊かな社会。
『軽老社会』を『敬老社会』に変えねば!』と、決意しました。

午後も木津川市敬老会。
加茂地区の最高齢は106歳の女性。
全国でも六万人が100歳以上のご長寿です。
敬老会の演芸は、『都ひばりものまねショー』
会場には、私が長年お世話になっている、ご高齢の方々がたくさんおられます。
『台風21号。農林水産被害11億円。知事、補正予算検討』。ビニールハウスも1489棟が損壊。京都府が農業の台風被害に対する補正予算を検討。京都南部の京野菜、果物、花などの農業は最も重要な産業であり、地域住民の生活や幸せを支えています。早急な農業支援が必要です。


青谷駅  (2018年9月7日)

地元の畑中完仁市議、上原敏市議、酒井常雄府議やボランティアさんと共に、青谷駅で朝の街頭演説と活動報告チラシ配り。
この青谷駅、高架バリアフリーになることを要望してきた結果、5年後の新名神全線開通の際に実現することが決定しています。
高齢者が利用しやすくなり良かったです。

地元の台風被害の農家を回りました。
『被害は数百万円』という方や『被害は4桁、1000万円以上』という方もおられ、改めて、支援の必要性を痛感しました。
ただ、行政からの支援も『対応に時間がかかり過ぎる』『一部しか適用されない』等、課題があります。
『ビニールハウスのビニールが品薄で入手できない。修理が長引く』『ビニール貼りかえまで、新しい苗を植えられない』『今回の被害を機にビニールハウス栽培は、辞めたい』などと嘆かれる、高齢の農家の方もおられました。
早急な農業支援の充実が必要です。

田中美貴子事務所で美味しい水出し玉露を頂きながら被害を受けたビニールハウスについて美貴子さんと話し合い、現地を訪問。
京都府がビニールハウス復旧などの補正予算を検討しています。
京都南部の京野菜や果物は日本指折りのブランド農作物。
被災農家の支援が急務です。


復旧  (2018年9月6日)

大住駅で北川剛司府議、米澤修司市議、河本隆志市議と朝の街頭活動をしました。
京都南部でも畑や神社、道路や河川、民家など、台風の被害が出ています。
明日も台風で被害を受けたビニールハウスの現地にお伺いし、お話をお聞きしました。

『60年、農業をやって、こんな被害は初めて。1月から育ててきて、収穫する矢先だったのに』と、農家の方は大ショックを受けておられました。
北海道地震や関西空港の被害も深刻です。
一刻も早い人命救助、被災者支援、復旧のため、国会も政府と協力し取り組みます。


台風被害  (2018年9月5日)

台風の被害にあわれた方々にお見舞い申し上げ、1日も早い復旧をお祈りします。
自治体議員の方々と、被害が激しい神社や畑のビニールハウスなどを回りました。
『今回で、もう今年3回目のビニールハウスの被害。やってられない』という農家の方の嘆きもお聞きしました。

台風被害の畑や田んぼ、多くの壊れたビニールハウスや地面に落ちたなすびや野菜、果物を見ました。
必死に農作物を育ててこられた農家の方々のご苦労を思うと心が痛みます。
農家の方々に感謝して農作物を食べさせて頂かねば、復旧に頑張らねばと痛感。


JR城陽駅 (2018年9月3日)


おはようございます、晴天です。
今朝は、JR城陽駅で酒井常雄府議と街頭演説。
酒井さんは台風を念頭に災害対策の重要性を演説。
私も、私が長年、尽力し、全線開通が5年後に迫る新名神高速道路が、京都南部の災害対策、災害時の地域の安全や移動の確保に大きく役立つと演説。
駅立ちの後、酒井常雄府議と朝食。
健康のため、納豆、とろろ、サラダを食べました。

朝の駅立ち、地元活動、新幹線移動、国会活動と歩き回り、今日一日1万6040歩でした。


ドラフトティー=ドラフト緑茶   (2018年9月2日)

久しぶりに実家のポコちゃんに会いました。
段ボール箱の端に顔を乗せる得意のポーズで、くつろいでおられました。

久しぶりに高校の恩師と昼食。
『自分は中学生までに両親を亡くして、高校、大学、ずっと奨学金をもらい、勉強し、教師になった。だから山井君には困ってる人を応援する政治をして欲しい。命を懸けて、社会に献身せよ』との言葉を頂きました。
恩師の言葉は心に染みます。

宇治橋通り商店街で、ドラフトティー(ドラフト緑茶)を飲みました。
ビールのような飲み心地で、味はさわやかな緑茶。
もちろん、ノンアルコール。
美味しかったです。

アスピアやましろフェアに行きました。
楽しいステージ、コンサートや、美味しい地域の野菜などの物産販売もあり、夕方までやっています。