山井和則 衆議院議員(京都6区7期)| やまのい和則 オフィシャルサイト

 

補償、損失補てんをすると政府は決断を! (2020年3月30日) 

2020 年 3 月 30 日

 一定の補償がないと自粛、休業は無理


今日も政府とコロナ対策を議論。
東京では『ナイトクラブ、カラオケ、ライブハウス』の自粛が打ち出されました。
感染拡大を防ぐため、やむを得ません。
しかし『自粛は補償(損失補てん)とセット』でないと、お店や従業員の方々は生活できません。
『全額でなくても、一定の補償がないと自粛、休業は無理』と、私たちはずっと政府に要望しています。
『補償、損失補てんをする』と、政府が早急に決断しないと、感染爆発は防げません。

 スーパーに、食料品が多くあり安心


帰りに、納豆、ペヤングやきそば、玄米フレークを購入。
スーパーに、食料品が多くあり安心。
黒岩宇洋議員に玉露を淹(い)れ、飲みながら、東京の感染爆発の防止策を議論しました。

 性犯罪を許さない日本に!


一歩前進。
『性犯罪、刑法改正を検討会で議論』(NHKニュース)
これまで法務大臣に、『性犯罪の不起訴が多すぎる!刑法を改正し、性犯罪の厳しい取り締まりを!』と何度も要望してきましたが、やっと検討会が設置されました。
『性犯罪を許さない日本』にせねばなりません。